テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
👑「ふんふふ〜ん」
こんにちは、俺の名前はみこと!
今はリビングでスマホいじってます
今度、彼女のこさめちゃんと一緒に行くところを探しているんだぁ
あれ、そういえばこさめちゃんまだ起きてきてないなぁ
寝坊かなぁ、起こしに行こっと
👑「こさめちゃ〜ん、起きとる?」
そう言って扉をノックする
扉の奥からは何も音が聞こえない
まだ寝てるのかな、、
そう思い扉を開けながら
👑「こさめちゃん、入るよ?」
といった
中に入ると
こさめちゃんがぐったりしていた
👑「んぇぇっ!こさめちゃん大丈夫?」
そういいながらこさめちゃんに近づく
🦈「んぅうっ、ケホッ。みこちゃん、声、おっきい、ケホッ」
👑「んわぁぁ、ご、ごめん。風邪、引いちゃったのかな?」
🦈「コクッ」
こさめちゃん、返事するのもつらそう‥
👑「一旦、体温測ろっかっ、ちょっとまっててね」
そう言い俺は体温計を取りにリビングに向かった
👑「体温計…体温計、どこやねん、」
探しても見つからん
ようやく棚の中から体温計を発見したっ!
👑「あ、ポカリとか、持っていこっと」
そう思い冷蔵庫を見たら、、
無かった
👑「‥あとで買いに行こ、冷えピタは‥あった!」
かなりこさめちゃんを待たせている
そう思い急いでこさめちゃんのところへ向かう
👑「こさめちゃん、入るよ?」
また扉をノックして開けると‥
こさめちゃんが吐いちゃってた
🦈「ゲホッゲホッ。み、みこちゃ、ご、ごめんなsゲホッ」
👑「えええ、あえ、あ、えっと、」
👑「と、とりあえず体温計、はいっ」
一旦体温を測ることにした
袋と、手袋と、タオルと、除菌スプレー取ってこなきゃ
ピピピッ
👑「ん、体温測り終わった?何度?」
そう聞き、体温計を見ると
👑「えええ!39.6!?」
そりゃこんなにしんどそうなわけだ!
🦈「みこちゃ、声、おっき、」
👑「んわ、ごめんっ」
👑「こさめちゃん、冷えピタはろっか、」
そう言いこさめちゃんの前髪を上げる
🦈「‥んぅ」
おでこを触っているだけでもわかる
ものすごく熱い
👑「ちょっと、ひやってするで〜?」
そう言いながら貼った
こさめちゃんは無抵抗
汗を拭いたりパジャマ着替えたりしたあと、
こさめちゃんは、うつらうつらしていた
👑「‥こさめちゃん、しんどいんやろ?寝ててええねんで」
そういうとこさめちゃんは俺の服の袖を掴んで言った
🦈「みこちゃ、そばにいて、?」
真っ赤なかおで涙目で上目遣い
かわいい
って、そうじゃなくて、
👑「‥うん、そばにいるよ。ずっと」
🦈「‥んへっ」
そう言いながらこさめちゃんは笑った
そして速攻寝た
俺の手を握りながら
👑「…//」
あかん、可愛すぎる
こさめちゃんの吐いたのとかの片付けせなあかんけど、、
ちょっとぐらいこさめちゃんを堪能したい、、
その後、こさめちゃんが可愛いって誘惑に耐えながら部屋を片付けた
そして、おかゆも作ったし、ポカリとかも買ってきた!
今は、
こさめちゃんの部屋で、ベットの横でこさめちゃんを見つめてます
ほんまに可愛い
頭よしよしすると、寝ながら「んへぇ」って言いながら笑うんだよ?
好き…
🦈「‥んぅ?」
👑「あ、こさめちゃん起きた?」
🦈「‥みこちゃんだぁ‥」
寝ぼけているのか、熱で頭がぼーっとしているのかわからないけど
かわいい
👑「おかゆ、作ったけど食べれる?」
🦈「んうう、たべる…」
👑「りょーかい!持ってくるね」
👑「はい、アツアツだから気をつけてね〜」
🦈「…みこちゃっ、」
👑「ん?」
🦈「ふーふーして、あーんして、?」
え?かわよ
👑「え、あ、うん!」
そういいふーふーして、こさめちゃんのくちに運んだ
こさめちゃんは小さなくちでスプーンを咥えた
あかん、母性芽生えてきそう
親鳥が、子供に餌を上げるのってこんな気持なんかな‥
そんなことを考えながらこさめちゃんのくちにおかゆを運んだ
無事完食!
👑「ほな、こさめちゃん、お薬飲もっか!」
そういいながら粉薬を差し出す
🦈「…やだ、苦いの、やだ」
👑「んぇぇぇ」
👑「飲まなかったら、このまましんどいよ、?」
🦈「‥じゃぁ、飲む」
👑「うん!こさめちゃん偉いで〜」
🦈「…んへへっ」
🦈「こさ、偉い?」
👑「うん!偉いよ!」
🦈「んふふ〜」
そう笑いながらサメの人形を抱きしめる
めちゃくちゃかわいい
とにかく、可愛い
翌日無事治りましたとさ☆
はい、!2000文字超えた〜!
できるだけ毎回2000文字超えるように頑張っちょるんじゃよ
これの👑様がお熱バージョン書こうか悩んでます
リクエストください〜!
コメント
2件
🫰🫰🫰🫶🫶🫶👍👍👍 一生 リクエスト し続けたろか 。 緑水 、求 。 なんでも いい !!!! うわぁぁぁ ( ? )