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寝中(huh?)@ぬぬ星人
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チッース!
今回は『イギとポル』です
短め二人ともキャラ崩壊
政治的意図 戦争美賛❌
それではどうぞ~
ある青天の日のこと、
男性にしては高い声で女性にしては低い声で
悲鳴が響きわたった
??「良いだろ?」
??「ヤダヤダヤダヤダ!!!!絶対ヤダ!!離せ!!クソ眼帯野郎ッ!!!!」
??「何でそんなに嫌なんだ!呼び名酷ッ!」
??「出たくない!!!ここから一歩も出たくない!」
??「ハァー…呆れる」
??「それなら!」
??「駄目」
??「嘘だッァ!!!!」
??「少しだけ!来れば良いだけ!“イギリス“」
イギ「無理無理無理無理無理絶対無理!!!」
??「ぇー…本当に元世界の支配者としての威厳は?」
イギ「うるさいですね!無いですよッ!てか!クソ眼帯野郎だっ(ry」
??「なぁー!!頼むよ~!」
イギ「無理!!!!絶対無理!!!!私死んじゃう!」
??「大丈夫!元々死んでるもんだから!」
イギ「勝手に殺すなッ!!!!」
??「えー」
イギ「私は絶対に行きませんッ!良いですか”ポルトガル”」
ポル「わーやっと名前読んでくれたー!」
イギ「ハァ…ハァ…」
ポル「喉大丈夫?」
イギ「だいじょばない」
ポル「よし!大丈夫だな!」
イギ「話し聞いてた?」
ポル「ウ~ン少しだけ?」
イギ「ハァー…私は絶対に行きませんから、」
ポル「何で?得意でしょ?」
イギ「??何言ってんの?私の本業何だと思ってるんですか?」
ポル「え…何だろう…葬儀屋?」
イギ「違います…いや少し似てる?」
ポル「…!思い出した!払い屋!」
イギ「地味に似てる…けど違う」
ポル「はぁーじゃあ何なんだよ!」
イギ「…忘れた」
ポル「ハァ?!嘘だッ!」
イギ「…ホントに」
ポル「どうすんの?」
イギ「どうしましょう」
ポル「…てかさぁ話変わるけどさぁ受けたよ」
イギ「はぁ?」
ポル「依頼!!この老いぼれジジイ!!」
イギ「うるさいッ!!ってか!何勝手に依頼受けてんの?」
ポル「えー暇だったから~!」
イギ「○すぞッ!!!!」
ポル「キャー怖い~!」
イギ「キッショ…◎んだ方が良いよマジで」
ポル「えーそれは~ちょっと無理~!」
イギ「…用がないなら帰れ」
ポル「えっとーそれは~(ヾノ・∀・`)ムリ」
イギ「…🖕」
ーーーーーーーーーーーーーーー
完!!!!