テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
いやーーーー!?!?(⇽変な人)♡121って幻覚!?ホントにありがとうございます!初めて書いたんだけど、読んでくれる人が多くて感謝(ㅅ´꒳` )フォローしてくれた人たちもホントにありがとうございます!(´▽`)では続きへドウゾ
今回の話は今までの後日談です。(この話が終わる訳では無いです)
ほのぼのです
珍しく全年齢対象
それではどうぞ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
水原「」
辻()
木口<>
管田[]
「ヽ(´Д`;)ノアゥ…」
水原は腰をさすりながら教室に入った。あの後結局、管田の家に土日の間はずっと泊まっておりその度にキスだのhだの色々して身体的にも精神的にも疲れていたからだ
(おはyって玖羽!?!?)
「おはよう理汰…うぅ」
(どしたの?なんかあった?)
「えっ///いやぁえっとーそのー///」
[おはよう、玖羽]
「わぁ!お、おはよ///海汰くん///」
[すまないが玖羽を借りるぞ]
そして突然当たり前のようにお姫様抱っこされて恥ずかしがっている親友の首に大量に明らかに人がつけたようなキスマークが制服のしたからみえた。その時全てを悟り親友の無事を祈ることしかできなくなった。
<…はよ…おはよう理汰>
(ら、雷斗くん!?お、おはよ)
<もう、海汰じゃなくて俺を見てほしいなぁ…ってあーなるほどw>
(そうなんだよねー)
<あいつも執着心えぐいもんなw>
ファンクラブの女子をかき分けながら水原抱えて走っている管田をみながらそんな呑気なことをふたりで言っていた
<そういえば、俺たちみたいにあいつら付き合ったみたいだぞ>
(えっ!そうなの!良かったなぁ)
<ん?どゆことだ?>
(知らないの?玖羽は管田くんのこと好きだったんだよ)
<へー((無理やり付き合った訳では無いのかボソ>
(何か言った?)
<何も言ってない>
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
管田×水原side
「ねえ、///ちょっと恥ずかしいよぉ」
[ん?見せつけてるだけだが?]
「それが恥ずかしいんです//」
[あと、玖羽俺が悪いんだがキスマ制服で隠れきれてないぞニマ]
「えっ?わぁぁホントだー!?」
[まあこれで玖羽が攫われる心配はないけどな]
「…///」
こんな会話をしながら屋上の方まで管田は走って行った。そして着いた瞬間に水原を下ろして息を整えてからまた改まって水原のことを愛おしそうに見ていた。
「…///あのー海汰くん嬉しいけど理汰の前だったら理汰がびっくりするんじゃ///」
[それなら安心しろアイツらも付き合ってる]
「えっ!?木口くんと理汰が!?」
[あぁそうだ]
「両思いだったんだね」
[その2人よりも今は俺のことを考えて欲しいんだが?]
「ご///ごめんね///」
もう土日で色々なことをしたのにまだそういう愛おしそうに見られるのは水原はあまり慣れていない。それでもいつも嬉しいと思いながら誰もいないことを確認してふたり時間を過ごしたそうな…
ふぁい!めっちゃ最終話ぽいけど書きたいことまだあるからね!?例えば、██とか██とか████とか(あっはいキモイですね)まあ今回は息抜きでしたーではバイバイ(^_^)/~~
まる。
コメント
3件
わあ、第6話読ませていただきました!めちゃくちゃほのぼのですね〜。管田くんが水原さんをお姫様抱っこで連れ去るところ、もうニヤニヤが止まらなかったです(笑)キスマーク隠しきれてないの、海汰くんわざとだよね?「これで攫われる心配はない」って台詞がもう愛が重くて素敵…。そしてまさかの木口×理汰カップル成立!雷斗くんが「無理やり付き合ったわけではないのか」って呟いてたの、やっぱり海汰くんのことは執着って思ってるんだね(笑)続きがすごく気になります!頑張ってください🌷