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キャラ崩壊注意
18禁
喘ぎ声書く練習
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センリツ 「…ぁ、♡ まって…クラピカ、っ…♡」
クラピカ 「…笑 待たない。可愛いな、
センリツ。」
センリツ 「おく、っ…♡ とどいて、ッ♡」
クラピカ 「…ん、気持ちいいな。」
とちゅ、とちゅっ、と。優しめだが奥まで 届きセンリツはトびそうになる。
その時、どちゅんっ!!、と。
センリツ 「ひ、ぁ…っ、!?♡ ん、ゃ…♡」
クラピカ 「…っ、は…ぁ、」
クラピカの吐息を聞いてセンリツは微笑む。
センリツ 「…クラピカ。」
クラピカ 「…ん、?」
センリツ 「ちゃんと、気持ちいい…?」
クラピカ 「あぁ、気持ちいい…」
センリツ 「ふふ…よかった、」
クラピカ 「…センリツ。相手の気遣いが出来るなら、まだ大丈夫だな。」
センリツ 「…へ、?」
センリツの足をクラピカの肩に乗せる。
クラピカ 「君がトぶまで…寝かせないからな。センリツ。」
センリツは理解った。今のクラピカの声や表情、心音。理性が完全に切れている。こんなクラピカ、見たこと無い。
頬を少し赤らめ、汗を掻いている。何故かそこも色気がある。髪を軽く掻き上げ、目を細めてセンリツを見つめている。
まるで獣のように。
センリツ 「…クラ、ピカ…?」
センリツがクラピカの名前を小さく囁くように呼んだその時。
今までに無いような快感がセンリツを襲う。
センリツ 「ひ、っ…ぐ、!?♡」
快感にセンリツは目を瞑り自分の手をきゅっと握って身を縮こめる。
クラピカ 「…可愛すぎるな、」
そんなセンリツをクラピカは愛おしそうな目で見つめる。
センリツ 「…クラピカ、っ…きもちい、♡」
クラピカ 「…笑 もっと奥まで行こうか、センリツ。」
センリツが言葉を返す前に、ごぢゅっ、♡ ごりっ、♡ と奥を突く。
センリツ 「…ぉ、”…く、♡ いっちゃ…♡ 」
センリツがナカを締め付けながら喘ぐ。
クラピカ 「あぁ、イっていいぞ。私に見せてくれ。」
センリツ 「ぁ、”〜…♡♡」
メスイキをしてしまったセンリツ。
クラピカ 「…っ、は…メスイキ、したのか…?」
センリツ 「は、ぁ…っ、ん…♡」
クラピカ 「……可愛いな、君は。」
センリツ 「…っ、は…クラピカも、いって…私のナカに、ちょうだい…?」
クラピカ 「…ッ、あまり…煽らないでくれ、」
センリツ 「欲しいから、…」
クラピカ 「……そうか、煽ったのは君だからな。覚悟してくれ。」
・
終わり、?