テラーノベル
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💙💚 監禁🔞⚠
設定:💙と💚は面識なし
:💙視点
濁点喘ぎ🐜⚠汚
💙=「」
💚=『』
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ある日街を歩いていると1人の男が目に入った。
俺は見た目、人間性に惹かれ無意識にその男を目で追っていた。
『〜!wwwー♪ーーー、』
「…」
『〜、またなー!』
「…!」
あいつは帰るようだ。俺はこのチャンスを逃さずあいつの後をつける。時間帯が夜なのも、道が細いのもどれも都合がいい。…そうだ、俺のものにすればいいんだ。俺は歩く速度を速めた。
『〜♪』
「…」
『…ッん?!ふう”ッ、んーっ!!』
「…俺のものにしてやる」
『ん”?!んッ……』
「♪」
俺は後ろから口にタオルを巻き、気絶する程度の強さで首を強く圧迫する。とそいつは気絶した。俺はそいつを家に連れこみ、鍵のついた部屋に閉じ込める。寝ているうちにベッドの足に手錠を引っ掛けそいつの手首と繋げた。そいつの寝顔を見る、やっぱり良いな。あー、早く…
「…犯してー」
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しばらくすると部屋から物音がしたので俺は部屋に行く。たのしみだなー。ドアを開けると眠りから覚めたあいつが驚きと怯えを混ぜたようなイイ顔をしていた。俺は話しやすいように、座り込んだそいつの目線に合わせてしゃがむ。
「あ、起きた?おはよー」
『…ひッ、あの…誰ですか…?』
「俺、樹っていうんだ。君は?」
『え…し、慎太郎、、』
「慎太郎ね、宜しく。それで、俺慎太郎が好きみたい」
「だから、俺のものにするね?」
『…え?…ッまっ?!』
俺は言葉を軽く告げ、慎太郎の頭を強く引き寄せ強引に口づけをした。慎太郎は口をあけっぱにしていたので、俺は舌をねじ込んだ。
『ふ”ッ?!…ん”っ、んう”ッ!』
「ふッ…、♪」
俺は慎太郎の下の腹に手を伸ばす、と慎太郎は足をバタバタとして抵抗する。俺は慎太郎から口を離し、うざったいので慎太郎の上に馬乗りになった。
『ッは、うっ‥ 、、おいッ?!お前どこ触って…!』
「お前、じゃなくて樹って呼んでほしいなー」
「んー、慎太郎、前だけでイってみな」
『はあ”?!さっきから何言ってっ…!うあ”ッ?!』
「♪」
俺はぎゃーぎゃー言う慎太郎をよそに、服を脱がせ、慎太郎のものを握る。すると良い反応をしてくれたので強く握ってみたり動きを速めたりしてみる。
『ひあ”っ、!ま、まッて”ッ?!はやッ、むりっ‥!いく”ッからあ”っ、!?』
「いっちゃえー」
『~~ッ?!!』
俺は面白くて耳元で話してみる、すると慎太郎が果てた。ふーん、耳弱いんだ♪俺は慎太郎をうつ伏せにして穴のふちを指でくるくるとなぞる。
『はあッ、は、、?どこ触って…』
「知らないの?男同士ではココ使うんだよ」
「まじでいいかげんに…ッうあ”?!」
俺は指を挿れ、慎太郎の反応を見ながら良いところを探す。指を曲げたり、増やしたり。
『…ふッ』
ここじゃない。
『ん”ッ、』
ここでもない
『ふ”ーッ、…うあ”ッ?!』
お、見つけた。
「慎太郎ここすきー?」
『、まって”ッ!?すきじゃなッあ”っ!』
「そっかそっか〜、大好きなんだね♪」
俺はそこをかりかりと引っ掻いたり、指で挟んでみたりして、慎太郎の反応を楽しむ。
『あ”ッー?!むりッ、またっおれッ…!?』
慎太郎はまた果て、俺は指を抜く。俺は自分のズボンを下ろし俺のものをあてがう。慎太郎が目を丸くして動かない。今からこれ挿れるんだよ♡俺は慎太郎の腰を掴み一気に降ろす。
『…は、そんなのッ…!いや”ッ?!』
「はいるはいる♪」
『あがッ…!、?!かひゅッ”、へ…? 』
「ほらはいった、みてー♪形浮き出てる…♡」
「え”あッ、はあっ…!う”ッ、」
俺はその形をなぞったり軽く押してみる。すると慎太郎のものから何度も精液が出ている、さっき見つけたいいところに当たってるのかな。顔もぐちゃぐちゃで泣いちゃっててかーわい♡俺は腰を振る速度を速めた。
『あ”ッ…!まっれ”えっ!そこ”いやッ?!また”いぐ~ッ?!』
慎太郎はまたイった。でも俺まだイってないから、もーちょい頑張って♪
『ッえ”、なんでッ…!まだいってる”~ッ?!ああ”ッ』
『お”ッ、?!いぐっいく”ッ??!お”れむいッ?!もうはいん”なッ!お”あッ?!』
「慎太郎ー?俺のことすき?」
『すき、すき”ッだからっ?!じゅりッ、!も~むり”ッ?!おく”ッ、!あ”あッ~、!!?』
「!なにそれッ!ちょーかわいい!」
俺は可愛い慎太郎の細い腰を思い切り掴み、下にぐんっと降ろし中に出した。
『え”あッ~?!ひ”ゅッ、』
「ーッ」
俺は自分のものを抜き、顔を上げる。と、目の前には軽く痙攣しながらイってる、気絶し穴からは精液が溢れているえろい慎太郎が映っていた。
俺は自分のスマホと慎太郎のスマホを取り出した。慎太郎のスマホの通知には何度も着信履歴があった、慎太郎を探していたのだろう。写真を1枚ずつ撮り、俺の方はすぐにお気に入り登録、慎太郎の方のやつはおそらく俺が連れ去る前に話していた友人のメッセージにその写真を送る。
「最後のやつ、嬉しかったなあ…。ずーーーと一緒だからね‥、慎太郎♡」
俺は最後に慎太郎の身体の至る所に俺のものだと分かるようにマークを付けた。
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リクエストありがとうございます‼️
監禁いいですよね‥ちゃんとリクエストにお応えできてるか分からない作品ばかり…😖
短編集とか書いてあるくせにやっぱり長文になってしまう‥😭
いいね+コメントすごくモチベになります‼️
リクエストも受け付けてますので、じゃんじゃん書いてってください!
ここまで見てくださりありがとうございました🙇
コメント
2件
えええぇリクエストしたの書いてくれてありがとうございます~!!理想すぎて辛いですよ😭😭😭
待って!!!じゅりしん最高すぎます!!ついでにフォロー失礼します!監禁系大好き🩷
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