テラーノベル
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左「勝手にしろよ」
左手は許してしまった。
千「やったぁ!」
千トは左手の頭に手を置く。
千「うわぁ〜!ふわふわだねぇ!」
千トは嬉しそうに笑っている。
右「では私も、、」
左「おい兄貴、お前は許してねえだろ」
どさくさに紛れて右手も撫でている。すると千トが猫耳に触れた。
左「やぅ“?!♡♡」
千「んふふ♡知ってた?左手くん。猫の耳ってとっても敏感なんだよぉ?♡」
左「やめっ千トぉ♡♡」
右「確かここも、、」
右手は腰、、、尻尾の付け根をトントン♡と叩く。
左「やら”ッッ?!♡♡トントンしなっでぇ♡♡」
右「ふふ、可愛いですね左手?♡ベッドいきましょうか?」
左「ひぅ“____♡♡」
後ろには右手のものが入っており、頭は相変わらず千トに撫でられている。
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
左「あ“ッッ♡やらっ♡頭撫でんなぁ♡ぅ”〜〜♡♡」
右「こら左手、こっちにも集中してください」
ドチュッッドチュッッ♡♡
左「お“ッッッ♡♡ぁ”へぇ♡♡」ビュルルル♡
千「左手くんお口あーってできる?」
左「?ぅあー♡♡」
また許してしまった。
千「グチュッジュルチュ♡♡」
左「んう“♡♡」
舌を入れられ深い深いキスをする。
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡
左「ッッ?!♡♡ん”ん“___♡♡」ビュルルル♡
キスをされながら腰を動かされ、左手はあっけなく達してしまう。
左「ぷはっ♡ま”ってぇ♡あ“ぅぅ“__♡♡」
恋人の可愛い姿を見ながら待てと言われて待つ男がどこにいるというのか。悲しいかな右手は止まってくれる気配は全くない。
右「左手っ♡出しますよっ♡」ビュルルル♡
左「あ”ぁ“〜〜♡い”っく♡いっちゃうぅ♡♡」ビュルルル♡
ぬぷっ♡と右手のものが抜かれる。終わった、、と思いきやすぐに千トのものが入ってくる。
ゴチュッッ♡といきなり奥まで突かれる。
左「かはッッッ?!♡♡♡や“っ♡せんとぉ♡」ビュルルル♡
もう何回達したのかもわからない。
左「ひぃ”__?!♡♡」
また違う快感が襲ってきたと思えば右手が尻尾の付け根と耳を同時にいじっている。
左「やめ“ッッ♡しんじゃ♡しんじゃうってぇ?!♡」
千「こんなので死なれたら困るよぉ♡今からもっと奥行くのにぃ」
千トはあろうことかまだ奥に進もうとしている。
千「無理だって!これ以上奥とかないからぁ♡♡」
右「左手、怖いなら私に抱きついておきますか?♡」
左手はプライドなど捨て、これからくるであろう暴力的な快感に怯え、右手に抱きつく。
右「ッッ?!あなたという人は本当に♡」
右手もまさか本当に抱きついてくるとは思っていなかったのか驚いたような顔を見せる。
千「可愛いね左手くんは♡」
ズルルル♡ぐぽっっっ♡♡♡
左「お”ッッほぉッッ?!♡♡♡♡ッッあ”ぁ“♡♡」プシャッッ♡
右「潮を吹いてしまってるじゃないですか♡♡」
およそ人体からなって良いとは思えない音が鳴った直後、意味がわからないほどの快感は左手を襲う。
千「左手くん結腸好きだもんねぇ〜♡♡」
左「う”ぁ“♡♡ひぅ“”〜〜♡」ビクビク♡
右「メスイキまでしちゃって、、、♡」
ぱちゅっ♡ぐちゅっ♡トントン♡
左「お“ぁ”ッッ♡♡にいちゃっ♡トントンやらぁっ♡」
右「??!?!?!!?♡」
突然のお兄ちゃんという呼び方に右手は驚きと愛しさを抑えれなかった。
千「左手くん出すよっっ♡」ビュルルル♡
左「あ“〜〜ッッッ♡♡」ビクビク♡コテっ♡
右「トんでしまいましたか、、」
千「可愛かったなぁ〜猫左手くん♡」
次の日
左「あ”ぁ“くっそ”いってえなぁ“」
左手はガラガラになった声と、痛いでは済まないほどの腰の痛みに苦しんでいた。しかも2回も中出しされて、腹も痛めていた。
隅っこの方で左手に説教をくらいしゅんとなりながら
千「治っちゃったね左手くんの猫化ぁ、、」
右「そうですね、、、」
と左手の猫化が治ってしまったことに悲しんでいる2人がいた。その会話が左手にバレ、さらに怒られてから、たっっっっっかいフルーツを買わされたとか。
疲れた、、、センシティブって書くのに体力使いますね。短編集にしようかなと思っているので、書いて欲しいcpとかありましたらコメントしてください。地雷でも頑張ってかきます。
※スネピは口調が掴めてないので書けない可能性が高いです。すみません。
次回はどこのcpにしようかな
#仁瑠衣
こお
3,290
#下手くそ注意
杜樹ₜₒₖᵢ🫧⏱𓈒𓏸
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コメント
1件
ゆるさん、第2話読ませていただきました!左手くんのツンデレな感じと、千トくんと右手さんの甘やかし・虐め具合のバランスが絶妙ですね。猫化が治ってしまった後の3人、しゅんとなる2人と怒る左手くんのギャップが可愛くて笑っちゃいました。次はどんなcpが読めるのか、楽しみにしてますね。執筆お疲れさまです🌷