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ー自由広場ー
中島「わっ」
越野「相変わらず訳分からんな」
霊夢「ゲーマス特権みたいなものですよー!」
一ノ瀬「おめでとう。君ならやってくれると思ってたよ」
指原「気持ち悪い」
一ノ瀬「酷いなぁ…」
末次「おめでとう指原。角砂糖やるよ」
指原「いらねぇよ!」
川上「とりあえずおめでとう。勝ってくれてありがとうな」
指原「序盤の方死にやがって。こんにゃろー!」
金久保「おめでとう指原くん」
指原「ありがとうございます!」
末次「格差!!」
川上「流石に酷いな」
小林「いっちーも頑張ってたぞ!」
一ノ瀬「まぁ別に?僕ですし!」
末次「ナルシスト…」
ーー
見習「一条さん…?なんでそんなに離れてるんですか?」
越野「おい、離れろ。暑苦しい!」
一条「今だけでいいので守ってください!」
見習「あの…」
一条「ひっ…近づかないでください!」越野を盾にする
越野「いい加減離れろ!!」離す
一条「行かないでください!!」追いかける
村上「何してるの?」
一条「この際村上さんでもいいです。守ってください!」
見習「あの…」
一条「大体なんですか!私にあんな仕打ちしたくせに勝たないなんて!」
見習「その説は本当に申し訳ございません…」お辞儀
一条「許しません!!」
ーー
霊夢「さぁさぁ表彰をします!」
魔理沙「えーまず優勝チーム!第3チーム!優勝景品のトロフィーです!」
指原「いらね」
川上「そんな事言うなよ」
ジェームズ「そういうと思ってもうひとつ用意してあるぞ」
末次「なんだ?」
村田「賞金15000円」
一ノ瀬「金?!」
ジェームズ「これで美味いもんでも食いな」
指原「やったぜぇぇ!!!!」
秋山「こっちの方が嬉しそう」
魔理沙「特別部門とか用意したんですけど聞きます?」
若林「聞く」
中島「楽しそうだから聞きたいです!」
ー⚠️注意⚠️こちらは主調べなので間違えてる可能性があります。間違えてても怒らないでみてくださいー
霊夢「えーじゃあ特別部門です!」
魔理沙「まずは個人キル数ナンバーワン!」
村田「えーなんと同率1位!見習と飯塚!」
見習「やったー!」
飯塚「わーい!」
村田「飯塚は不意をついて大量に数を減らしてたな」
ダン「見習はトラップを仕掛けまくって倒してたよな」
見習「あはは…」
飯塚「僕が強いのは当たり前だしね」
村上「自己肯定感高っ」
一条「飯塚さんですし…」
山中「それでわかってしまうのが悔しい」
魔理沙「こちらはトロフィーと賞金5000円です」
飯塚「1万減ったー」
ジェームズ「文句言うなよ」
霊夢「賞品はないですけど2位は指原さん4キル3位は越野さん3キルです」
指原「あと1キルしておけば金が貰えてたのかよ!!」
魔理沙「続いてはチームキル数ナンバーワン!」
村田「えー第2チーム!」
村上「俺らじゃん!」
ダン「内訳飯塚5キル山中1キル一条1キルの合計7キルだな」
金久保「まぁここだけ人数多いしな」
村上「そんなこと言わないでよ。有利だったのに負けた俺らがバカみたいじゃん」
越野「実際バカだろ」
東島「復活までして負けるってねぇ?」
鈴木「まぁまぁ…」
小林「俺らほぼ全員不意打ちだしな」
越野「正々堂々勝負しろよ」
飯塚「負け犬の遠吠えですか?面白いですね」
山中「先輩にそんな口聞いたらダメだよ」
魔理沙「喧嘩しないでくださーい。賞金3000円と賞状でーす」
若林「金以外いらね」
霊夢「酷い!そんなんだからモテないんですよ!!」
若林「お前の方がひでぇよ!!」
飯塚「w」
霊夢「はい!これで授賞式終わりです!!」
魔理沙「お疲れ様でしたー」
ジェ,村,ダン「様したー」
指原「先輩飲み行きましょーよー!」
金久保「お前酔うだろ…」
指原「酔いませんよー!」
川上「先輩方に迷惑かけるなよ…」
末次「そうだぞー」
見習「後輩にも迷惑かけるなって言ってくれませんか?」
秋山「お前も大変だな…」
ーー
50話ジャスト!!
でもオマケはそのうち投稿する