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はじめまして、フルーツキャンディです。
今回は枢軸のお話です。初心者なので変なところがあるかもしれません、ご了承ください。
旧国注意
誤字脱字があるかもしれません
戦争賛美や政治的意図などはございません
日帝「おはようございます」
ナチ「おはよう、珍しく遅かったな」
イタ王「おはよーなんね!ピッツァとパスタどっちにするんね?」
日帝「食べないというのは?」
イタ王「ないんね!」
コーヒーを飲みながら読書している先輩と、エプロンを付け、機嫌よく料理しているイタ王、いつも通りの生活だ。
ナチ「食べることも大事だが、今日は予定があるだろう?」
先輩の問いかけに、
日帝「はい、確か昼からでしたね」
寝起きでもしっかり答える日帝と
イタ王「…そうだっけ?」
曖昧な返事をするイタ王
ナチ「はぁ…昨日確認したばかりじゃないか」
イタ王「あ!あぁ、思い出したんね!」
ナチ「なら口に出して言ってみろ」
イタ王「えぇと…アメリカたちと…なんかの待ち合わせ!…なんね!」
ナチ「ジー」
イタ王「え?違うんね?」
ナチ「…正解だ」
イタ王「よかったぁ…」
日帝「先輩、コーヒーもらってもいいですか?」
ナチ「いいが…お前コーヒー飲めたか?」
日帝「なんか眠気が取れなくて…」
私は先輩に許可を取り、棚にあるコーヒー豆に手を伸ばす…が…届かない
イタ王「代わりに取ってあげるんよ」
後ろから私より背丈が大きいイタ王が手を伸ばす…なんだか複雑だ
日帝「…ありがとう」
イタ王「どういたしましてなんねー」
ここで切ります。ほんと気分転換に載せたものなのでそのうち消すかもしれません。
ご観覧ありがとうございました。