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前に書いててアップしてなかったやつを…。
🐙🌟×🥷🔫のめちゃ短い🔞短編です!
伏字ありません。ご本人様と一切関係ありません。
ここを、たこにんの短いやつをあげる場所にしようかな…🧐
🐙で自慰する🥷の話です。
よろしくお願いします!
星導は、気持ちよさそうに眠っている。
夜中の三時だから、当たり前か。
夢を見た。
星導とキスする夢。
夢の中なのに、やけに感触が生々しくて気持ちよくて、起きたら勃ってた。
起きてたりしないかなと思って星導の部屋に来たんだけど、やっぱり寝てる。
「……」
ごそごそと、星導の布団に潜り込んでみる。
彼の肩に顔を近づける。彼のだらんとした腕を、僕の腰を抱くように移動させる。
「ん……」
眠っていて動かないのに、彼の指が身体に当たるだけで、思わず声が漏れる。さっきの夢のせいで、なんだか敏感になっている。
はち切れそうな自分のモノを触る。
下着は先走りで濡れていて気持ちが悪い。
星導の寝息が近くで感じられて余計にドキドキして、心拍数が上がる。
彼のインナーの裾をめくる。
ほっそりとしていて、締まっている腹筋が目につく。で、また心拍数が上がる。
自分の下着をゆっくりずらして、モノの先を出し、それを彼のお腹にぴと、とくっつけて、少しだけ腰を動かし擦り付ける。
「ふ、う……っ」
小さい刺激がこそばゆくて、いつもより感じてしまう。腰がぴく、ぴく、と跳ねて、すぐ射精してしまいそう。
星導のお腹はだんだんと、僕の先走りでぬるぬるになっていって、モノを擦り付けるたびにくちゃ、くちゃっと音を立てた。
「は、……んっ、んぅ」
彼の背中に手を回してぎゅっと抱きついて、腰の動きだけでモノを擦りオナニーをする。
まだ、まだ起きないで。
僕がイクまで、お願い、このまま…。
「ん、あ……♡あ、ほ、しるべ、……ほしるべ……」
頑張って声を抑えて、でも必死に、彼の名前を呼ぶ。腰の動きを早めて、射精する準備をする。なんだかこうしてると、構図的に、彼を犯しているんじゃないかと錯覚し、いつも僕を抱いている星導の気分を味わっているみたいだ。
「は、あ、……出る、でる、あぁ♡いっ、い、く♡あっ、星導ぇっ♡」
かく、かく、と腰が痙攣し、彼のお腹にびゅるっと射精する。
射精したあとも、余韻に浸って、何回も何回も、精液まみれの彼のお腹にモノを擦り付け続けてしまった。
しばらくそうしていると、背中をぎゅ、と抱きしめられる。心臓がびくっと跳ねた。
「なーにしてんの、カゲツ」
「あ」
星導はまたぎゅっと強めに僕を抱きしめて、首筋にキスを落とした。
「な、……なんも、しとらん……」
「ええ〜、こんなにぐっちゃぐちゃにしといて、それはないでしょ。俺のことも、ついでにシーツも」
「……ご、めん…」
「どうしたの、寂しかったの?」
出したばっかりで敏感な僕のモノを、星導が握る。
「あっ♡」
星導は握ったモノの先っぽを、自分の腹筋にぐりぐりと擦り付けて刺激した。
「あぁ、だめ、それ、だめだめ…っ♡」
「……一人で気持ちよくなって、悪い子だねぇ、カゲツは。そんなんするなら、もう一人で出来なくなるくらい、気持ちいいの教えてあげるよ」
その後、星導はいっぱい僕を抱いて、本当にいっぱい、気持ちいいのを教えてくれた。
また、星導を使って勝手にオナニーしたら、もっと気持ちいいの、してくれるかなぁ?
ただのいちゃいちゃだった☺️
コメント
4件
moyaさんのたこにん大好きですぅ😭💖
うわ尊い…尊すぎます!