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『やだ~、おもしれー女。フッ(微笑)
ってことですか?? 』
レナトス「ちげーし、かっこ微笑はなんだよマジでww」
『てか私魔法使えますしー!?』
『クリエイト!』
ポンっと音を立てて出てきたのは…オーター×カルドのBL本だった
『ツアー!!!ミスったー!!!』
ライオ「無w理wwwwwww」
レイン「やめろ…w もうこれ以上面白い事すんなよ…www」
ソフィナ「っふふ、www」
ツララ「あは、ははっ、www」
『あっ、違くて…えっと……』
『クリエイト!』
オタカルのBL本(2冊目)が出てきた
『待て…?これ私も読んだことない奴じゃん』
そしてクリエイトでふかふかのソファを出すと、足を組んで座り読み始めた
『フンフン…なるほどねぇ…誘い受け!!
おっほ天才!』
『いやー、カルドさんメスだなぁ』
レナトス「俺もちょっと見てぇ、」
後ろから覗き込むレナトス
レナトス「ブフォッww
無理無理w同僚のセックスとか見たくねぇww」
レナトス「俺がしてぇのは…」
レナトスはカナデの顎を持ち上げキスをする
ライオ「随分と見せつけてくれるな…」
オーター「今すぐその手を離せ」
レナトス「へーへー、すんませ~ん」
『はぁっ、はぁ、』
『キス上手すぎ』
『よし続き読も』
レナトス「嘘だろいい感じの雰囲気どこいった」