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Amarah先生のえっちです。Amarah先生のエロが、なさすぎ。
俺が書けばいいんですよ。
皆さんにAmarah先生のすけべっぷりに気づいていただきたく、俺はこれを全体公開する(狂っていますよ、本当に)あわよくばAmarah先生が出てくる小説増えるといいなって感じ。
前置きが長くなったな。好き放題書いたので地雷には配慮していない。
モロに非合意です、地獄かな。
攻めはモブ…喋らないです。はい。
えっちシーンが、短すぎる!!!!!!
読み返してないので、矛盾とか色々あると思いますが、あんまり気にしないでください。頭空っぽにして読むことをお勧めします…。
目が覚めたのは、多分10分前くらい前のこと。いつもだったら起き上がって、水でも飲んでから寝るのだが…今回は、起きるに起きれない理由がある。
困ったことに、寝込みを襲われたらしい。最近、一部から邪な目で見られているのには気づいていたが、まさかこんなことになるとは。
声を出さないように、動かないように、抵抗しないように…とにかく、やり過ごせばいいと思ったから、なるべく起きていることに感づかれないようにしていた。
ちょっと圧迫感がある。多分、指か何かが入っているんだろう。
慣らしてくれるのは大変ありがたいが、そういう気遣いが出来るのなら初めからやらないで欲しい。せめて襲うのだけはやめてほしかった。
気持ちが良い訳でもないし、多分このままであれば耐えられるだろう。
…と、思っていたのだけど。
「………っひ?!」
急に快楽を感じて、驚いて目を開いてしまった。
なんだ、今の。
目を開けてしまったから、今この行為を行っているのが誰なのか確認しておこう。
…まぁ、誰か分かるわけではないのだけど。特定の人物の事しか認識していないから、仕方のない事である。でも、男である事だけは分かる。
目の前の彼は味を占めたかのように、さっきと同じところをぐりぐりと押してくる。
「んっ、あ、うぅっ…っは、や、やめて…んひッ…♡」
突然強く押し込まれてしまし、甘い声が出てしまった。
それに加え、やめるわけないじゃないか、とでも言いたげな顔を向けられたため、少し恐怖を感じる。
そんな感じで、緩やかに与え続けられる快楽に耐えて居たら、ゆっくりと指を抜かれた。…多分、これで終わりじゃないんだろうなぁ。
嫌な予感がする。
あまり見たくないから、目を逸らしていたら、急に冷たい物が触れて体が跳ねた。嫌な予感が当たってしまった。とはいえ、抵抗して急に押し込まれても困る。
嫌悪感はあるが、耐えていれば、すぐ終わるはず…。
いつ来るのかと身構えていたら、急にキスをされた。びっくりして固まっていたら、ついでと言わんばかりに舌を入れられてさらに混乱する。
その拍子に、中にぐい、とそれなりに大きなものが入ってくる感覚がする。
ちょっとの圧迫感に文句を言えばいいのか、舌を入れてきたことに文句を言えばいいのか、よく分からない。
十分に慣らしてくれたようで、別に痛くはないのだが…言いたいことが色々ありすぎて困る。
「ん…っ…ふ、っは……ちょ、お、お゛ぉっ…」
何でもいい、文句を言おうと思ったら、一気に奥へと押し込まれたんだと思う、息がしづらい。
慣らすように前後に動いたあと、さっきと同じところを押される。
「ふお゛っ…♡」
急だったからか、大きい声が出てしまった。これが誰かに聞かれていないといいのだが。
気を良くしたのか知らないが、ごりっと抉られるように奥を突かれる。頭の中でばちばちと音がする。快楽で頭を殴られているというのが一番正しいだろうか、本当に、さっきより気持ちが良くて気持ち悪くなりそうだ。
「あ゛、うっ…んぁ…っ♡お、っ…♡」
突かれるたびに、口から嫌に甘い声が出る。
これが合意の上で行われたものであれば、どんなに良かったか。非合意というのが問題だ。今度叱ってやらないと。ただ、彼の事を覚えていられるのかどうか…。
ぐちゃぐちゃになっていく頭の中で、そんなことを考える。
まだまともに考えられているから、多分大丈夫だと思う。
それはそれとして、気持ちがいいのが続くのも問題である。疲れてきた。そろそろやめて欲しい。
「お…♡んぁ、ひッ…♡おねが、も、やめ…っ♡♡…んぁ…?」
急に止まったかと思えば、ずろ、と急に抜かれる。
終わったならそれでいいのだが、中に出したんじゃないでしょうね…。
聞こうと思ったけれど、急に眠気に襲われて、そのまま目を閉じてしまった。眠る直前に、頭を撫でられて、ちょっと嬉しくなった気がしたのは…勘違いだと嬉しいのだが。
翌朝、上手に処理してくれたのか、案外変な影響はなかったようで何よりだ。
相変わらず、一部から嫌な視線を向けられている気がするが…気にしないふりをすることにした。
昨日までと違って、ちょっとだけ、その視線を意識してしまうのだけが、彼のせいで起こった問題だろう。
そんなことより、昨晩あんなことをした子が誰か分からない。今度は絶対に顔を覚えておかないと…。
まぁ、次がないように、本人から名乗り出てくれればもっといいのだが。多分難しいだろう。
語彙力がなさすぎる!!!
すみませんでした、色々と。