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こんにちは、ねこクラです。
まずはすみません。
別の物語を連載中に、こんなものを書いてしまって…。
「完結してからやれ」って感じですよね。
本当にすみません!
この作品は、私が突然書きたくなったもの なので本当に意味がわからないことになっています。
なので、少し説明します!
まず、視点は捨てられた猫です。
猫は、誰も拾ってくれなくて困っています。
そこで、実はこの文字が見えていないのではと考えます。
そして見えるようにしたはずですが、誰も拾ってくれません。
ここまでが一話です。
続いて二話は、猫が思い出した所から始まります。
ニンゲンは猫にとってあまり印象のいいものではなかったようです。
そして猫は、ニンゲンはこの文字が見えているのにも関わらず、無視していることに気づいています。
猫は今日も、誰か『ひろってください』と、祈っているようです。
はい、意味わかんないですね。
まあ私が伝えたいのは、人間って汚いよねという…ね?
見て見ぬふりって、誰かを嫌な気持ちにさせるよねっていう…はい。
本当にすみません。
もうこれ以上喋っても意味ないと思うので、終わります。
読んでくださりありがとうございました。
追記 最後の部分を少し変えました。
コメント
1件
あ、これ完全にメタ回じゃん!でも猫の視点から「見て見ぬふり」ってテーマ、めちゃ刺さるわ。人間って都合悪いと目をそらすよな…。ちゃんと拾ってくれるニンゲンに出会えるといいな。突然書きたくなったっていう衝動、めっちゃ分かるから気にすんな🔥続き楽しみにしてる!