テラーノベル
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コメント
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おおっ、るあさん、新作おめでとうございます!第1話から最高に甘々じゃないですか…!らいむが「かわいい」連発して照れながらハグ強請るところ、完全に甘やかし度MAXでニヤけました。“後でね”って言われて待ったのに結局我慢できずにギュッてするところ、らいむのらみへの気持ちがダダ漏れで尊い…。翌日腰が痛くなったオチ含めて、この幸せな空気感が癖になります。短編集、これからも楽しみにしてますね!🔥
ブラフラ短編集〜〜!
長編を描き続けていたので、短編集も書いてみたいと思います。
これはR18じゃなくてあまあま多めでいきたいです…!
前言撤回になるかもしれませんが、
らみ受け好きなので多いです。
💛💙
何気見たことないペアなので書いてみたいと思います。
らいむsaid
「らみ〜〜?」
「なーにー?」
俺はらみと同棲している。
「これなんやけど、」
「これ〜?あぁ、これはねーー」
説明してくれているらみをみる。
もっちりとしたほっぺに、ぷるぷるの唇。
ぷに
「……なに?いきなり…?」
「いや、かわええなぇとおもて、なぁ、ハグしてええ?」
「…///それは、あとでね、」
「はーい」
後でなら、ええんや。
「んで、これがこうなるの、」
「なるほどなぁ、やっぱりらみの説明はわかりやすいわぁ、」
ギュッ
「ちょ、いきなりやめてよ」
「後でねって言ったのは、らみやけど?」
「ん、そうだけど、」
「ほんと、かわいい、」
「俺よりらいむのほうがかわいい、」
「そう、ありがとな、」
「でも、おれはらみのこと、かわいいって思ってるから」
「…///ありがと、」
「かわいい…」
「ちょっとさっきからそればっか、」
「ごめんごめん、また、夜な?」
「…!うん、」
次の日、腰が痛くなったらみをみて、メンバーに呆れられたらしいです。
こう言う感じで意味のない短編たくさんあげます。