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晴明視点
なんだろう、、、最近よく眠れない。だから、今も眠くなるために運動がてら夜の散歩をしている。いつもなら、少し歩けば眠くなるのだが、今日は特に眠れない。
「おかしいなぁ〜、、、なんでこんなに眠れないんだろう?」
今日はそんな感じだったから、少し遠くまで散歩してみようと思ったのがいけなかったのかもしれない。いつもは行かない百鬼学園まで、丁度いい位置にいたのがそう思い立った理由だった。今思うと、それがことの発端だった。
〜学園〜
コツコツ
「流石に夜の学校は、雰囲気あるよなぁ〜」
「あ!!僕、空き教室の鍵閉めるの忘れてた!」
そう、晴明は思い出し急いで空き教室へと向かった。
「危なかったぁ〜やっぱり、学校来て良かったかも」
ガタンッ
「ん?物音?誰かいるの?」
晴明がその言葉と同時に、ドアをガラッと開けた。そこには、鬼妖怪ばかりの生徒が集まっていた。
晴明は、いかにも柄の悪そうなその生徒たちに勇気を振り絞って、先生の威厳を見せるべく注意をした。
「き、君達!!こ、こんな夜中にこんな所でなにやってるの?!!」
あのヘタレで泣き虫な晴明が言葉に詰まるだけで先生らしきことを言えたのは、讃えるに値する出来事だった。
モブ1:あ“あ“ん?んで、先公がいやがんだ?
モブ2:あ“ガチで居んじゃねぇかよッチ
モブ3:ッチめんどくせぇなぁ〜
モブ4:まぁ、意外と顔可愛いし、イケんだろ
ニヤ
「えっと、なんの話してるのかわかんないんだけど、早く家に帰りなさい」
モブ1:ッチ、んで俺らがお前なんかの言うこと
聞かなきゃいけねぇんだよ。あ“?!
モブ2:俺らとしては、センセーが俺らの要求
飲んでくれたら全然出てってもいいぜ
「ほ、本当に?」
モブ3:ニヤ、ああ、全然いいぜ?でもセンセー
がなんでも俺らの言うこと聞いてくれ
たら、の話しだけどな
「ッ、、、わかった。要求はなに?」
モブ4:なぁに、簡単なことだぜ?俺らの
性奴隷になるんだよ
「…は?」
モブ1:もう、いいからやっちまおうぜ
モブ達はイライラしてきたかのように荒っぽい口調で晴明に襲いかかった。
ドンッ
「ッ痛った」
モブ2:ダイジョーブ、ダイジョーブニヤ直ぐに
良くなるよ、俺らウマイから
そう言って、モブ達は晴明の服を脱がせた。
「ぇッ、な、なにしてッ」
モブ3:〜ッチあーもう、うるせぇな、コレでも
咥えとけ
そうして、モブは自分のモノを晴明の口に持って行った。
「んぐッ♡ゔぶッ♡お“え」
モブ2:さあってと♡こっちの方もほぐしてく
か♡
グチッグチッグチュ
「んッあ“ゔ、ハッんぃやぁ///」
ゴリッ
「ん”お”ッ///♡」
チカチカッ
?なんだこれ?なんも考えられなくなりゅッ♡
モブ2:ニヤ、へ〜ここがいいんだな?
モブ1:そろそろ入れてもいいんじゃね?
モブ2:そーだな、いれるぞ?
ドチュンッ♡
「お”???チカッチカッ♡♡♡♡何こりぇ♡お尻おかしくなりゅっ///♡♡♡」
モブ4:うわ、コイツとんだ変態だな♡
「もっとぉ♡もっと奥ついてぇ♡♡はやくぅ」
ムラッ
ここにいる全員で犯し続けてやるよ♡♡♡♡♡
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
うわ、すげぇ名器だよコイツッ
あははっ、コイツ喉まで、俺のモノ届いちゃってるよッ♡♡
うわぁ、乳首もどんどんプックリしてきてる
ああ、やべぇコイツ口も名器とかッ神ってんだろ!!
あー、僕なんでここにきたんだっけ?僕、ここに鍵を閉めるの忘れてて、それで閉めようとしたらこうなったんだった、、、なんで僕いつもこうなのかなぁ
おら、手止まってんぞ!!もっと喘げや
なぁ、高速ピストンでそっから寸止めプレイやってみよーぜ
ぎゃははは、いいな、めっちゃ面白そう
「ングッはっぷぁ♡♡♡」
グチュグチュグチュパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡
「もぉ、むりぃイグぅ♡♡」
ピタッ
「ふぇッなんでぇなんでッとめるのぉ♡♡」
はいはい、お前はこれ咥えてろ
「んぼッ♡♡♡♡ぐっぽ、ぐっぽ、ぐっぽ♡♡
ズルルル♡ん“ぇオ”ッ♡」
やべぇ、腰止まんねえよどーしよー
もう朝だし
最後に写真撮って終わりにすっか。
そーだなぁ、残念だけど続きはまた今度な♡
それじゃあ、又今度此処でヤろうね?♡
“安倍先生♡”
今回が初めての投稿で、続くかわかりません。だけど、好評だったら続けようと思いますので其の時は宜しくお願いします!!