テラーノベル
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どもども。なんか体調死んだsubです
サブ垢やしいちおこっちでは、ひまりじゃなくsubで挨拶しようかなと思ってます
で、今回は、リクの魔utshaです!!!!!
utshaなにげ、初な気する
あ、r含みます
ではスタート
u「なぁ~shaちゃん」
s「ん~?何、大先生」
u「今日これから暇?」
s「暇やけど…?」
u「なら、一緒に遊びにいこや」
s「あ~、ええな!行こ!」
u「shaちゃんならそう言ってくれる思ってたわ」
「なら、またあとで」
s「おん!」
s「……あ、俺今日そんな金ないわ、…ま、えっか」
s「だいせんせえ~」
u「shaちゃん!じゃ、行こか」
s「おん!」
色々街を散策し、………とあるゲーセンへと足を進める二人
s「あ!これ面白そう!」
u「ん、?なんこれ?」
s「あの~、ほら、なんか、カチューシャとかつけて、写真撮るやつ」
u「あ~~、はいはい」
s「撮ろや!せっかく制服やねんし!」
u「shaちゃんが撮りたいなら」
s「な、これとかどう!?」
u「ええな、」
s「も~、なんでもええなって言うやん」
u「shaちゃん顔がええから全部似合うんやもん」
s「は、!?///」
u「ん~?」
s「も、いい!!これで撮ろ!//」
u「おん」
u「………」
s「ほら、次のポーズくんで!」
u「shaちゃん、」
s「ん?」
する、、とshaの腰に手を這わすut
s「え、ちょ?」
u「今、ここでヤったら、どうなるんやろな?」
s「へ、……」
途中からです
s「ん”ぃ、~~~♡」
勢いよく白濁駅をぶちまけるsha
u「あーあ、こぉんなに出したら怒られるで?」
s「あ”♡ご、ぇ、♡」
u「ちゃんと我慢して?」
s「は”い、っ♡」
u「ええ子やね」
s「んへ、♡」
u「あ、ほら、あと五枚やって」
s「は、っ”♡、?♡」
u「足ガックガクやん、」
s「~~~~、♡」
s「ぃ、った!♡いった、からぁ、♡」
u「ん~、アヘ顔ダブピしてくれたらええよ?」
s「へ、っ?♡」
u「ほら、さ~ん」
「に~い」
「い~ち」
s「ぉ”、ほッッ♡~~~~~~!!?♡」
shaは過度な羞恥と快楽でメスイキをする
u「ん、♡」
そんなshaの中に勢いよく欲をはきだすut
s「お”、?♡へ、…♡」
u「あー、片づけな、…チェルーシルでどうにかならんかな」
とにかく全体的に話短くなってしまて申し訳ない。。。。。
ほんとごめんなさい、
満足…いただけないですよね、
リメイクかリベンジ出そう、うん。
で、皆様(数少ない読者様)まっじであの、リクください。
あのですね、僕めったに地雷かぷないから本当に何でもいいんよ
あ、けどgrtnだけは、微妙。かけるけどすっごい雑っぽくなっちゃうから、…
てか、リク箱作るね、うんそうしよ
では、さようなら
コメント
9件
えめっちゃ好き!!最高!!! まさかのプリ機の中で!?ありやな…
魔 最高っすね……野外ぷれい癖すぎる…