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向日葵のような君を

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向日葵のような君を

22 - 突然の誘い

♥

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2025年07月25日

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どうも若井涼架です、、今日この頃子育てで忙しい事もあり夫婦の時間、つまりあれが出来てなくて、、ムズムズしちゃってるんです、










「ね、ぇ、、滉斗くん、、?」




「ん?何」



「えっと、その、、」


「うん?」








「えっち、しませんか、、」










「は」






「だめ、だよね?、ごめん」


「いややろう。」


「え、いいの、?」


「当たり前。俺だって男だし。溜まってたし」


「っ〜../」


そんなド直球に言われるとすごい恥ずかしい、




「俺涼架いつもオカズにするんだけど、足りないんだよ何かが」



「は?、え、?」




いきなりとんでもないカミングアウト、、

聞きたくなかったかも、




「え、何他の女で抜いた方がいい?まぁそーだよね。巨乳の子とか探しちゃおっかなぁ〜」



「え!!だめっ!!」



「ん?なんで?」(微笑



「え、っと、、、だめなの、」


なんかすっごいニヤニヤしてるよ、、?





「んー?教えてくれないと分かんないな」



「しっと、しちゃうから、他の女の子なんて見ないでよ、」




「????え??」


はあ可愛すぎる天使だろ。何嫉妬しちゃうって俺のちんこも限界だよ??あ。若井滉斗です。今日も俺の嫁が世界で1番可愛いんで聞いてください。

まずいきなりモジモジして何言い出すかと思えばやりたい。って当たり前にやるじゃないですか。てかもう襲いたいけど。俺のちんこ強調しすぎてズボン破れそうだもん。

あーー可愛い早くやりたい。その目の前にある柔らかい胸を揉みたい。尻触りたい。中挿れたい。



おっとやばいな。





「も、もう、聞いてるの、!?」(恥



「ん、聞いてたよ笑」



ちゅ




「んむッ」




口付けをしたまま涼架をソファに押し倒す。ベッドに行くとかそんな気はサラサラなかった。




「ひろ、くん、」



「だまって」



そう言って涼架の唇に自身の唇を重ねる。


リビングに響くいやらしい水音。



涼架の服から手を滑り込ませて胸へと這う




「ん、ぅッ、♡だ めッ ♡」



「ダメじゃない癖にッ笑」




胸の飾りを当たるすれすれで触り続ける




びくっ


案の定腰が勝手に動き始めた


「あれ?涼架の腰動かしてるのだーれだ。」


「ふぇッ♡ 涼架、動かし て”なぁ♡」



「嘘つきッ。」
























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