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いつもの日常にΨレントな狂気を。
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当ノベルは アニメ【斉木楠雄のΨ難】窪谷須 亜蓮 × 斉木 楠雄 による二次創作BLです。
※ご本人様には決して関係ございません※
当ノベルにはBL要素はもちろん、キスシーンやエッチなシーンがございます。苦手な方はお引き取りございますよう、お願い申し上げます。
「Ψレントな狂気を。」の意味には攻めがどんどん好きな人に対して重くなって狂っていく…みたいな表現として付けました。
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窪谷須 亜蓮 斉木 楠雄
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斉木 楠雄 → 斉 窪谷須 亜蓮 → 窪
燃堂 力 → 燃
海藤 瞬 → 海
照橋 心美 → 照
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「言葉」(心の中)『回想』
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斉木楠雄 side
──突然だが、
僕の名は斉木楠雄。超能力者だ。
今日も今日とて、変わらない いつもの平凡な日常を過ごす…はずだった。
窪「よォ、斉木。」
─なんだ窪谷須か、どうした。
窪「今日さ、その…放課後 俺ん家来ねーか?」
─急だな、すまんが今日は用事がある。
早く帰ってクソゲーをしなけりゃならない大事な用事がな。
(あー” 斉木今日も可愛い…。ぶち犯してやりてェ、どうにかして家に呼ばねーと…)
なんだこの声、窪谷須か?窪谷須がこんなこと考えるはずがないだろう…。こんな僕なんか全く興味が無さそうな窪谷須が。
あと普通にその発言、アウトだぞ。
─どんな提案をしてきても、僕は絶対に行かないぞ。たとえ僕の好きな物で釣ってきても、僕は絶対に……
窪「ぁー、…コーヒーゼリー。」
─乗ったッ…!!
窪(意外とチョロいな…)
燃「おっ?相棒が行くならオレっちも行くぜ〜」
窪「え…いや、おれ…じゃなくて、僕は斉木君と二人がいいかなぁなんて…」
燃「お?なんでだよ?」
─…すまん、燃堂。今日は一人で帰ってくれ。二人がいいんだ。
燃「おー!相棒が言うならしゃーねぇなあ!!」
窪「ありがとう斉木…」
─大したことじゃない。コーヒーゼリーをくれるならな。
窪「お前マジ甘いもんに目がねぇな…」
窪(どうすっかな、初めて家に呼ぶっつーのにいきなり犯されたら嫌われちまうよな…。今日はキスくらいにしとくか…?)
窪谷須、まず頭からそういうことを離れようか…。当たり前だがキスもダメだぞ、
窪「あ、もうすぐチャイム鳴っちまうな。席戻るわ!またな!」
窪谷須は本当に僕のことを好いているのか…?好かれるようなことをした覚えは無いんだが…、…はっ、まさかあの時か…?
─数週間前 回想─
窪『あ”〜、また果たし状が下駄箱に入ってやがる…今週で何回目だよこれ…』
─まずなぜそんなに果たし状が来るんだよ。
窪『うお、斉木いたのか。
いやぁ、本当に困ったもんだぜ。もう不良はやめたってのn なんでもない…ッ!!』
そんなに隠さなくたっていい。ずっと前から気づいているからな。
海『亜蓮、行くのか?』
窪『え、あ、あぁ…「僕は喧嘩をしないんだ」ってちゃんと伝えてくるよ。』
窪(まぁそんなの嘘だがな…、こんなヤツ簡単に〆めてや…いや、俺は喧嘩はもう二度としないって決めたんだ…。そう決めて今普通の男子高校生を演じているんだろ、そうだ、もう二度と……)
窪『無理に決まってんだろォ”ッ!!どっからでもかかってこいやァ”…!』
まあ、到底無理だろうな。
窪『はぁ、はッ”……返り血が付いちまったじゃねーかよ あぁ”!?(理不尽)』
不良『ずびまぜんッ!!』
窪『いいからさっさとこっから消えろやァ”…この事は誰にも言うんじゃねーぞ…?』
不良『は、はいィ”〜!!(逃)』
窪『はァ…またやっちまった…。どーすっかな制服…、……誰だッ!!(振り返る)』
なっ…!?完全に存在を消していたはずだぞ…!!なぜバレたんだ…??
窪『…あ?……ぇ、さ、斉木…?や、これは違くってな、その…そう!あれだよあれッ、!』
言い訳か、くだらん。まあここは優しい言葉でもかけておくとするか。
─そう焦らなくても大丈夫だ。他の誰にも言ったりなどしない。……僕の前では嘘を付かなくてもいい、喧嘩をしたからって、お前の価値は変わらないからな。
窪『さ、斉木……。』
─これから少しずつ慣れていけばいい話だ。本当は、窪谷須も喧嘩をやめたいんだろう?
窪『…あぁ、……ありがとよ、斉木…!!』
─回想終了─
…いやどこに惚れる要素があった…!? だが 思いつくのはそこぐらいだし……窪谷須はあんなことで僕に惚れたということか…?
窪「斉木、帰ろーぜ。」
考え事をしていたらいつの間にか帰りの会が終わっていた…!!
─あ、あぁ。そうだな、帰るか。
窪「ていうかどうしたんだよ?」
─何がだ。
窪「さっき何考えてたんだよ。ずっとボーッとしてただろ。」
─いや、なんでもない。…少し、回想を見ていただけだ。
窪「な、なんの…??」
照「斉木君、今日一緒に二人で帰らない…?(上目遣い)」
(さぁ斉木、この可愛い上目遣いを見て おっふ しなさい、おっふ を…!!)
照橋さんはこんなんだからどうも好きになれないんだ。
─すまんが、今日は窪谷須と帰るんだ。今度にしてくれ。
まぁ、また今度があるかどうかすら分からないがな。
照(何ぃ…?!この超絶可愛くて美少女で人気者な私よりこの中分け紫キャベツがいいって言うの…!?って…ダメよ心美、少し口が悪いわよ…)
※照橋さんは窪谷須のことを 中分け紫キャベツ なんて言いません※
照「く、窪谷須君…私も、一緒に帰ってもいい…??(上目遣い Part2)」
(いいわ、斉木と帰ることさえできればいいんだから…。窪谷須君なら当たり前にOKしてくれるわよね…)
窪「ごめん、今日は斉木と二人で帰りてーんだ。他の人と帰ってくれ」
だそうだ。すまんな照橋さん。
照(なんですって…!?窪谷須君まで私の誘いを断るの…ッ?!前まで私に散々 おっふおっふ 言ってたじゃないッ…!!)
照「わ、分かったわ。また今度誘うからねっ!」
やれやれ。まったく、困ったもんだ。
窪「い、行くか。」
─あぁ。
─窪谷須 家─
窪「さ、入ってくれ」
─お邪魔します…。
友達の家にお邪魔するということは、どうも慣れないもんだな。
窪「ここが俺の部屋。コーヒーゼリー取ってくるな。適当に座って待っててくれ。」
─分かった、すまんな。
窪(念の為コーヒーゼリー買っておいて良かったぁ…!斉木は甘いもんが好きだけど特に好きな物はコーヒーゼリーっていうことを把握しておいて助かったぜ…!!)
なんで知ってるんだ あいつ。
窪「はい、どーぞ。」
─ありがとう。いただきます。
とりあえず今はコーヒーゼリーをいただくとするか。
斉「は、む…ん、モニュモニュ…」
─ん。美味い…✮.*(きらんっ)
窪「そうか、よかったわ(笑)」
(斉木の食べてるとこ、斉木の幸せそーな顔、斉木の性格、どれもすべて…)
窪「斉木……かわいいな…」
斉「ん”っ、んん…」
─おい、口に出てるぞ……っ//
いざ口に出して言われるとなんか落ち着かないな…。
窪「あっ、え、わ…忘れてくれッ、!!/」
(やっべェ〜”…!!うそだろ、今口に出てたのか俺…っ、!!// ていうか俺、斉木のことが好き…なのか、?今まで誰も好きになったことがねぇからわっかんねぇけど…)
今更なの?
斉「モニュモニュ…」
窪(あー、やべぇ斉木が可愛すぎる。かわいい、かわいい かわいい かわいい かわ…)
う”っ、やめろ窪谷須…。頭が腐る、
窪(喉が鳴ってんのも、咀嚼音も、集中して食べてんのも、全部かわいい。(じーっ)
─窪谷須、そんなに僕を見つめないでくれ…。なんとなく、食べづらい。
窪「え、あぁ。すまん…(笑)」
窪(嘘だろ俺、ずっと斉木のこと見ちゃってる。まじで好きなんだな、たしかに斉木のこと 犯してぇ とか思ってたしな…)
ねえ。今更なのそれ?
窪(…あ。斉木の口元に、)
窪「斉木…」
─な、なんだ…?
窪「ちょっと、ごめんな。(顎クイ)」
─くぼやっ、なにす…
窪「ぺろ、…ッ (斉木の口元についたゼリーを舐める)」
斉「はっ…、ぇ…、っ?(混乱)」
窪「……あっ。悪い、その、口元にゼリーがついてたからよ…」
─ぁ…え、…ありがとう、?
窪「ごめん、斉木。…俺、我慢……できねぇかも。(押し倒す)」
斉「へぁ…っ、」
…やっぱり。面倒くさい展開になった。
窪「ごめん、斉木。ほんと、ごめん…(服を脱がす)」
謝るくらいならまず僕の服を脱がすのをやめてもらおうか。
窪「ちゅ、…っ。くちゅ、ぬる…ッ’」
斉「んやッ、ふ…っ、//」
待てどういうことだ。まだ僕の頭が追いついてないぞ、
窪(かわいい かわいい かわいい かわいい、今すぐ俺のもんに……斉木、…♡”)
窪「んちュッ、ぬりゅ、クちゅ…♡」
斉「くぼゃっ、ぁ/ まっへ、ん…ッ////」
窪「ほんとごめんな斉木、(手首を掴む)」
─やめろッ、手首を掴むんじゃない…っ/
窪「斉木…かわいい、♡(腰に手を回す)」
斉「ぁ、う…ッ’//(びくんッ、)」
─くっ”、今すぐにでも逃げ___ッ
窪「逃げんなよ。(耳元)」
斉「ひ……っ、♡’ ///」
あぁ…窪谷須とか言うやつはとても厄介だ。……けど、嫌では…ない、?
ぁー” もう、なぜか頭が回らない。こんなんじゃまともに超能力も使えんな、
もう…こいつに僕の全てを委ねようか…
窪「ネクタイ借りるな、(斉木のネクタイでクロスにさせた手首を縛る)」
斉「ッ縛るのつよ、…っ」
,ずぷ…ッ、ぬぷぷッ…(指を入れる)
斉「なん…ッ”、どこに指いれて…っ、」
窪「斉木…気持ちいか、?」
─…いや、すごく異物感があるくらいだ…
窪「…まぁ、最初はそうだろうな…。今から斉木のイイとこ探すっから待ってろ。」
─…?あ、あぁ、……
,ず、ニュぷ…っ、ぐチュ、(掻き回す)
斉「は、ん…ッ……、」
窪(斉木マジかわいすぎんだろクソが…)
何にキレてんのこの人…?こわ、
,ぐちゅ…ッ、…ゴリュッッ”“♡♡
斉「ひぁ”っ、?!/////” ♡♡’ 、 (チカチカ_ッ!)(ビクビクッッ”、!!)」
窪「ここか?」
,ゴリュ ゴリュッ”、♡””
斉「は、ひ……っ、ん” /// ♡♡” やめ、てくれ”……ッッ、////(びク、びくんっ”)」
窪「えー、むり。(笑)」
斉「ッはッ、はっ’♡、…」
窪「もうイイくらいかなーっと…。 斉木、…失礼すんぜ、」
斉「はー”、なにッ…がだ…っ”//」
窪「ふ…ッ、(ズプンッッッ”“、!!!♡♡’」
斉「く、あ”っ、…~~~ッッ”!?( ドピュッッ♡”(ビクビク…ッ)」
窪「はは、斉木もうイったのかよ、(笑)」
斉「はぁッ’…、はー、…っ♡(びく、)」
窪「…挿れたくらいでへばんなよなッ”…!!(ドちゅッッ”!パン パン パンッ”“、♡♡」
斉「かひゅッ”、♡ ふー、ふー”♡♡/// くぼやすッ”“ッ とま…れぇ”っ、♡”♡/////」
窪「…ッぐ、エロいしかわいすぎな斉木ッ♡♡”(ぱちゅッ” ぱんぱんッ ゴチュ”“♡♡」
斉「ひぐッ、♡ ぁ…ッ、あ”っ……♡♡”” (ビュルルッッッ…”♡♡(ビクビクビクッ♡’)」
,カリッ”…♡ すりすり、(ちくび)
斉「ひッ”…っ♡ ぁ、ちくびむりィ”♡♡////(びくッ、)」
窪「へぇ、乳首好きなんだ?(ゴヂュッ、ぱんぱんぱんッッ”“」
,カリ、かりッ…”♡♡
斉「ちがッ、ぁっ”♡ んん、”“…っ!!(ビク、ビクンッ”♡)」
あぁ…何も考えられない…、 あまり言いたくないが、何より気持ちよすぎてやばいッ……、// なんだこれ、初めての感覚だ……
斉「は、またィきそ、”っ…//」
窪「ッごめ、俺もイきそー、…ッ’ (ぱちゅぱちゅぱちゅ”ッッ♡♡ドチュンッ”“♡」
斉「おいまて、ゴムッ、してなくないか…っ、?//」
窪「おう、ほんと…ごめんな。?(笑)(ごチュンッッッ”“!!ごちゅ、ごぢュッ”♡♡」
斉「ひ、ん”ぁッ…っ♡♡”“(締め付け)(チカチカッ”、!!ビクビクビクッッ…♡)」
窪「おいッ”、締め付けんなよッ…、(笑)(ぐポンッ”…♡グポグポッ”“♡♡」
斉「ん”ッ、?!そこ、だめなとこじゃ…ッッ”、!!♡♡”♡”、////(ドピュッ”、!♡’ ビュルルルルっ”““!!♡♡(ビクッ”、びくん、♡)(締め付け)」
窪「ぅッ、ぐ…ッッ”“♡♡、 (ビュクビュクビュクッ”” びゅくっ……ッ♡♡”」
斉「はー”、は、は…っ”。ふ……(トび)」
窪「あ、…ぁー” くっそトんじまった…」
窪(無理…させちまったか…??)
斉「すー、すーっ……」
窪「…いや、まだまだこれからだよ “楠雄”…ッ、(笑)」
─終─
お久しぶりの投稿になってしまった
しかも 窪谷須、全然重くも狂ってもいない…ごまんなさい。
ムズカシカッタ…👉🏻👈🏻💭
実は自分 斉Ψ 好きなんですよ〜。キャラの中でも 斉木楠雄 が一番好きで〜、 窪谷須亜蓮,海藤瞬攻め が好きなんです〜 ^_^
斉木楠雄はハッキリ言いますとバリバリの受けっすね、はい。異論は認めません‼️
皆さんさ〜… 窪谷須亜蓮 × 斉木楠雄 もっと広めません〜??
ていうか 鳥斉 ばっか書いてないで 窪斉,海斉 をもっと書きましょうよ〜…
なんかとんでもなく短くおかしくなってしまった気が。もしかすると続きとか書く…かもしれません✌🏻
↑いや、こう言っておいて書かないのがこいつだ。皆さんどうかこいつの言うことは信じないように by斉木楠雄
ここまで読んでくださりありがとうございました🙇🏻♀️。 次回の二次創作BLでお会いしましょう👋🏻