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新しいコト ♡

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新しいコト ♡

1 - 第1話

♥

556

2024年02月04日

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こんにちは 。


み ず は 。 です !!



注意


駄作 、 エセ関西弁の可能性あり 。


似た作品あってもパクってないです




今回は 、桃青で


「新しいコト♡」


です


それでは 、どぞ 。









桃side


青「なぁ 、 桃 … ??」


桃「なぁ ~ に ? w」


青「あ 、 … あのさ … ??」


言いにくそうに言葉を詰まらせる青


桃「なに w どうしたの ? お誘い … ?」


冗談交じりにそう聞いてみた


青「ッ~~///」


からかうつもりで言ったのに


顔を真っ赤にする青


桃「ぇ … ?? 」


まさかの事態に思考が止まる


青「……ぃ 、 … … 、 たぃ …」


桃「ん 、? なんて言ったの ?」


青「きじょ ~ い やってみたい 、… / 」


何を言うかと思えば


なんと可愛いことを … 。 ( ヲタク )


桃「… へ 、 ?」


青「何回も言わせんで ッ … !!」


桃「ごめん w」


桃「でもほんとにいいの … ?」


青「…… ( こく ッ)」


桃「ふふ w 分かった w」


桃「なら 、 今日の夜 俺の部屋で待っといて ?」



うちの青は可愛い ( (








青side


青「ッ ~ ///」


さっきのことを思い出し


桃のベットの上で悶絶している俺


友達から勧められ 、勢いで言ってしまった …


今まで 、 そういう行為をする時は


桃からだったし 、 ましてや


自分からプレイを要求するなんて …


貪欲だと思われたらどうしよう …


しかも 、騎✘‎位って 自分で腰振るんやろ … ?


やばい気しかしないわ …








桃「青 ~ ? ( ( がちゃ」


青「あ 、 ぇ … 桃 、 ?」


桃「なんで疑問 w 桃だよ ~ ? w」


青「あ 、 おん … そうよな … うん」


桃「なんでそんなに困惑してんの w」


桃「もしかして 、 … 緊張してる ? ♡ 」


青「…((びく ッ」






桃side


明らか様子がおかしい青に そう問いかけると


大袈裟なくらいに体がびくついた


桃「www」


桃「大丈夫だよ w」


桃「緊張しないで ? w」


青を落ち着かせようと言葉をかける


青「… おん 」


いくらか気持ちが落ち着いたようだ


桃「じゃぁ 、俺と一緒に気持ちよくなろ ?」







青side


桃「じゃぁ 、 俺と一緒に気持ちよくなろ ?」


あぁ 、 ついにはじまる …


青「… お、ん … 。」


桃「そんな固くならないでよ w」


桃「途中まではいつもと変わらないからさ ?」


俺の緊張を察してなのか 、


桃がそう言った


桃「まずは 、 … 。」


桃「とかそっか !」


桃「自分で出来る ?」


青「 やってほしぃ 、 … /」


桃「んふふ w いいよ w 特別ね ? w」


ただ俺も 、 気持ちよくなりたいがためだけに


あんな恥ずかしいことを言った訳では無い


今まで 、上手く甘えられなかったため


新しいプレイをするという緊張感に紛れ


甘えられないものか 、 と思ったのだ 。



ぐぷ ッ ♡


桃「ぼ ~ っとしてたけど … 考え事 ? w」


青「んぁ ?! ♡ 」


油断していた


桃の指が入ってくるのがわかる


この作戦がバレないかどうか 、


そんな緊張感もあってか中が締まり


桃の指をいつもより感じる



くちゅ♡ ぐちゅ ♡


桃「いつもより締まってるね w 緊張のせい ? 」


青「うぁ ゛ ッ ♡ わかんな ぁ ♡」


中の締まり具合を指摘されたことにより


バレるのでは無いか 、


という背徳感に襲われ更に中を締めてしまった




ぐちゅッ ♡ ぐり ♡ ぐり っ ♡


桃「めっちゃ吸い付いてくる ♡ 」


青「ぐりぐり だめぇ … ♡」









桃「そろそろいいかな 」


桃「んじゃ 、 青 ど ~ ぞ ? 」


そう言い 、 ベットに寝転ぶ桃


いつ見ても大きいなぁ …


なんて思いながら桃に跨る


青「し 、 失礼します ?」


桃のものを自分の穴に宛てがう



ぬぷ ッ ♡


青「は っ …… ッ /」


きちんと解かしてもらったはずなのに


中々奥にはいっていかない桃のもの


青「桃 ッ … はいんな ッ ♡ むぃ ッ ♡」


ついには桃に助けを求めた


桃は少し呆れながらも


桃「しょ ~がないなぁ ~ w」


そういった途端



ぐぷん ッ ♡


青「へぁ ッ ?!♡♡♡」


ものを奥までいれてきた


桃「ほら 、 早く動いて ?」


桃「今日は 青がやるんでしょ ?」


桃に急かされ腰を振る


とちゅ♡ とちゅん ♡


青「んぁ ♡ んぅ ッ … あ ッ♡」


きもちいところは避けているつもりなのに


快楽に溺れ 、✘‎ぐ自分


そんな自分に情けないと思いながらも


腰を早めることも出来ない



ぱちゅ … ♡ ぱちゅん ッ ♡ ぱん ♡


青「ふぁ ゛ ッ ♡ んあ~ッ♡♡♡(びゅるる)」


こんなゆっくりのペースでもイけてしまう


そんな自分に嫌気がさす


青「も 、 つかれた ッ … /」


いつも 、


これの何倍もの速さで腰を振り続けている桃


そんな桃の凄さに圧倒されながら


意識を手放しかけたその時



ばちゅッッ♡♡♡


青「くぁ ゛ッ~~?!?!♡♡♡(びゅるるる)」


突然目の前に火花が散った



ばちゅ、っ ♡ ごりゅ ♡ ごり ッ ♡


桃「も ~ 青は体力ないなぁ w」


そう言いながら 、腰を振る桃


青「むり ゛ ッ ♡むぃやて ぇ ッ ぅ ゛ …

あ ゛ッ~ ?!?!♡♡♡(びゅくびゅるるるッ)」



ぐりゅ ♡ ごりゅ ♡ ごちゅん ッ ♡


桃「無理なの ? 大丈夫 ~ ?」


そう尋ねながらも一向に腰を止める様子は無い


青「とまっへ ゛ ♡ とまっれぇ ゛んぁ ッ…

お ゛ っ … ~ ♡♡♡(びくびく)」





慣れないことをした俺には


桃の腰振りに耐える体力なんて残っておらず


すぐに意識を手放した


だが 、 俺がトぼうが 彼の腰は止まらなかった


どれだけ


止まって欲しい  、 そう訴えても


今の彼には無意味だった


彼の目は


獲物を捉え貪り食っているような獣の目だった








今回のことからひとつ学ぶことがあるならば


桃の理性を切らせてはいけないということだ








ℯ𝓃𝒹





はい


どうでしたか ?


見事オチ迷子でした …


いいね 、 コメント 、 フォロー


してくれると嬉しいです !


それでは 、 また次のお話で





追記


フォロワー30人ありがとうございます !


そして 、 連載の閲覧数が 100を超えました !


皆様 、 ありがとうございます


というのを書いたのですが、


只今のフォロワー様 … 


89人なんですよ 


そして 、 連載の閲覧は400を超えました


……(  ‘-’ )スゥゥゥ


ありがとうございます !!!


ほんっとに嬉しいです!!


これからも精進して参りますので


応援してくれたら幸いです!!














この作品はいかがでしたか?

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