テラーノベル
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遅くなってごめんねぇ~!
今回はきょうしき。
説明は前回と同じです。
R18です。
目を覚ますと、さっき眠らせられた教室だった。
先程までは無かったベッドが新しく追加されており、俺はその上で寝かされている。
体を起こそうと上半身を上げるが、両腕を拘束されていて起き上がれない。
京夜「あっ。四季くんおはよぉ~!
急に声を掛けられて驚きつつも、何処から声がしたか分からず辺りを見回す。
京夜「ははっ♡下だよ~
そう言われて目線を下にやると京夜と目が合った。
合ったが⋯⋯
四季「はっ!?なんで俺服着てねぇんだ!?
そう。四季の今の格好は、上半身は服を着せらているが下半身は全て脱がされている状態だ。
そして両足も固定されており、M字開脚になっている。
四季「てかッ⋯、なんだよこの体制⋯ッ!!
京夜「え〜?今更?笑笑
京夜「それより~、気にするとこそこなの?
四季「は?どういう意味⋯、
四季が言い終わる前に、京夜は手に持っていた口ーターのスイッチを押した。
ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”
四季「ンァ”!!♡、まッ⋯!!なんでッ⋯♡、!
眠っていた間に、ナカに口ーターを入れられていたのだろう。
しかも、多分1つじゃない。3個以上はナカに入っている。
京夜「ふふふ~♡気持ちぃでしょ〜?
京夜の言う通り、弱点を刺激され悔しくも気持ちいいと思わされる。
でも、そんな事を素直に言う訳ながない。
俺は快感に耐えながら、必死に否定の言葉を言う。
四季「⋯ッ”♡な”わけ⋯、ね”ぇッ⋯、♡!!
京夜「え〜?しょうがないなぁ。
四季「!!
その言葉に、止めてくれる。と期待した俺が馬鹿だった。
京夜は、白衣の中から注射を取り出した。
四季「なッ⋯、!!
さっきの記憶が頭の中を飛び交う。
京夜「これは即効性の媚薬なんだけどね、害はないから安心してね?♡
そう言いながら注射を刺そうと四季にゆっくり近づく。
四季「ゃ⋯!!、やだッ⋯!!ッ⋯、♡
四季は一生懸命抵抗するが、拘束されているためどうしようも出来ない。
京夜「直ぐに終わるからじっとしてて?
四季「ぅ⋯、
低い声で言われてびっくりし、大人しく注射を打たれる。
一瞬チクリとしたが、京夜の言う通り本当に直ぐに終わった。
少し気を抜いた時、ふと、脈がいつもより早いことに気づく。
四季「⋯??
京夜「そろそろかなぁ~?♡
四季「⋯ッ、あ、れ”?
四季の体が徐々に熱くなる。
京夜「どうしたの?四季くん♡
四季「ぃやッ⋯、なんか、からだがッ⋯♡あつい⋯ッ♡♡
媚薬の効果が効いてきた。
初めての感覚に戸惑いながら、必死に息を整える。
そんな四季に京夜は満足気な顔をして、四季の勃ってきた棒に軽く触れた。
四季「ンァ”ッ⋯♡♡ッ⋯、な”ッ⋯、♡
甘イキした。
ただでさえ口ーターの刺激に耐えていたのに、媚薬で敏感になっている四季の体は少し触れただけでも感じてしまう。
京夜「触っただけで甘イキしたの?
四季「しッ⋯、てねぇ”!!、♡♡
京夜「素直じゃないねぇ〜。⋯⋯まぁ、調教しがいがあるよね~♡
四季「はッ⋯?、ッ♡♡”
京夜「じゃあ、始めようか♡
はい。お疲れ様です。
すっごく短くてすみません😭😭😭
それに、待たせてたのにこんな駄作⋯。すみません。
次もきょうしきです。
♡500行ったら続き書きますね。
それでは次のお話で会いましょう。
コメント
24件
最高すぎでは? 四季くんが素直じゃないの最高なんだが?!

短くてもこんなに神作やったら許しちゃうよねぇ〜!!✨💓( ( ウザ ♡1000まで押しといたぜ!!👍 やっと押せた ww