テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
投稿頻度最近🐢過ぎるね。
申し訳ないです。
しかも、2時間クオリティ⋯。気をつけて読んでね💕︎
説明は前回と同じです。
R18です。
京夜「僕の担当は⋯
【媚薬でどこまで耐えられるか】
京夜「なんだよねぇ〜♡
四季「ッ、、、♡♡
京夜「でも〜、そう簡単に飛ばれたら面白くないよね?
そう言うと、京夜は時計を取りだした。
京夜「ねぇ見て四季くん。
四季「ッ?
京夜「もし、この2時間耐えられたら四季くんを解放してあげる。
四季「!?ほんとか!!
京夜「うん♡でも⋯
京夜「もし、2時間内でギブアップしたら⋯、続行だからね?♡
四季「ッ⋯あぁ。分かった、、!!
京夜「ふふ♡じゃあ始めよっか♡
京夜は四季のナカから口ーターを取り出し、指をいれる。
ぬぷうッ、、、♡♡
四季「んッ♡♡ッ、、、
京夜「じゃあ、ちゃんと慣らすね〜
京夜は指を動かす。
ぐちゅッぐちゅッ⋯ぐちゅ
四季「ふーッ、、、ふーッ♡♡ッ⋯ンッ♡♡
京夜「はは♡可愛い
四季「ッ、、、♡♡
ぐちゅッぐちゅ、、ごりゅッッ♡♡
四季「ンッ、、、ぁン”、、!!♡♡
四季「なッ⋯、、!?♡♡
京夜「もしかして、いいところ当たった〜?♡
四季「ちがッ、、、!!
京夜「へ〜?⋯嘘はダメだよ?
そう言うと反応のあった場所を重点的に弄る。
ごりゅごりゅッぐりッ、ぐりッ、、、♡♡
四季「ゃッ、、、!!♡♡まってッ⋯♡”そこやらぁッ♡♡
京夜「何で〜?
京夜は、あえてわざとらしく聞く。
ぐりッぐり、ごりゅッぐりッ、、、♡♡
四季「ンぁッ♡♡!!、まッ⋯だめッほんとうに変になるから、、、ッ♡♡
ぐりッぐり⋯ごりゅッぐりッぐり、、、♡♡
四季「ふーッふぅーッ、、、♡♡ンッ⋯イ”ぐッ⋯♡
ぐりッぐりッごりゅッごりゅッ、、、♡♡
四季「ゃッ、、、!!まって、、!!♡♡ほんとにイぐッ⋯からッ!♡
ごりゅッごりゅッぐりッぐり♡♡
四季「ッ、、、ンッ⋯イ”ッ⋯
ぴたッ、、、
四季「ぁうッ、、、ぇ?ッ、、、なんれッ??♡
京夜「だって、止まって欲しかったんでしょ〜?♡
四季「ッ、、、♡
四季はそう言われると何も言い返せない。
ぐりッぐりッごりゅッぐりッ、、、♡♡
四季「なッ、、、♡♡!!、なんれきゅうにッ、、、♡♡
京夜「はは♡四季くんが素直になるまでイかせてあげない事にしたから♡
ごりゅッごりゅッぐりッぐり、、、♡♡
四季「ぁあッ、、、!!♡♡ゃ⋯ッ、、、♡♡
京夜「いいの〜?はやく素直にならないと、ずーっときついだけだよ?♡、
ぐりッぐりッごりゅッ、、、ごりゅッ、、、♡♡
四季「ンッ、、、ッ⋯イ”ッ、、、♡♡
ぴたッ、、、
四季「ッ、、、⋯なんれ⋯?、♡
京夜「〜、♡
四季「あぅッ、、、ゃらッ、イぎたい⋯♡〈泣
京夜「だよね〜?⋯じゃあさ、言うことあるんじゃないのぉ?
四季は、泣きながら一生懸命言葉を言う。
四季「ちゃらせんッ、、、ッイかせてくらさいッ⋯♡♡
京夜「ッ、、、♡♡合格♡
そう言うと指を一気に抜いて自分の棒をアナに突っ込んだ。
どちゅんッッッ、、、♡♡
四季「あ”ッへッ、、、♡♡
びゅるるるるるッッ、、、!!♡♡
四季は、思いっきり精液を出す。
京夜「あはは♡挿れただけでイッちゃったかぁ〜
四季「ぁうッ、、、♡♡ンッ、ふぅーッ♡
京夜「休憩してる所悪いけど⋯⋯
京夜はニヤリと笑い、四季に囁く。
京夜「まだ実験は終わってないからね?♡
どちゅッッ、、、♡♡
四季「ぁあ”ッ!!♡♡、
びゅるるるるるッッ、、、♡♡
どちゅッどちゅッ、どちゅ、、、!!♡♡
四季「なッ⋯!まっれ、♡イッたばっかぁ、、、!!♡♡
京夜「知らない知らな〜い♡
京夜「だってまだ1時間30分は残ってるんだよ〜?♡
どちゅッどちゅッぐちゅッ、、、どちゅッ、、、!!♡♡
四季「ンッ!!♡♡ぁうッ⋯またイくッ、、、♡♡、
京夜「イきなよ?♡
四季「ッ、、、♡♡
どちゅッどちゅッ、、、どちゅんッッ、、、!!♡♡
四季「ンッ、、、ッ~~〜〜〜!!♡♡
びゅるるるッッ、、、♡♡
四季「ぁうッ、、、♡♡ッ、、、♡、
京夜「まだ時間じゃないよ?♡
四季「ゃッ⋯、
京夜「はは♡♡頑張ろうね?
どちゅんッッ、、、!!♡♡
(1時間後)
ごちゅッごちゅッ、、、ごちゅッ、、、♡♡
四季「あへッ♡♡きもひぃ♡、もっろちょーらい
京夜「仕方ないなぁ♡
そう言うと、京夜は最奥を突く
ごちゅんッ、、、ごちゅん、、、ごちゅんッッ、、、!!!!♡♡
四季「イ”ッッ、、、♡♡
ぷしゃぁぁッッ、、、!!♡♡
京夜「ッ、、、♡♡
四季は潮を吹いたと同時に一気にナカを締める。
京夜「四季くんごめんッ⋯
四季「ッなに⋯?♡♡
京夜「だすねッ⋯、、、♡♡
四季「まッ、、、♡♡
京夜は四季の言葉を聞かずに、一気にナカに出した。
びゅるるるるるッッ、、、♡♡
四季「ぁあ”ッ、、、♡♡!!ッ、、、
出されたと同時に気を失う四季。
京夜は確かめるために最奥を突くも反応がなく、名前を呼んでもピクリともしない。
そんな四季にニヤリと笑い、こう言った。
京夜「はは♡あーあ。四季くん残念だねぇ。
京夜「あと10秒起きれてたら良かったのにね?♡
スマホに通知が来る。
確認をしようとスマホを取りだし、見てみると
【もう行っても大丈夫か?】
京夜はまたニヤリと笑った。
京夜「次は〇〇かぁ〜笑
京夜「四季くん頑張って〜♡
お疲れ様です。
短くなってごめんね💦
誤字、駄文は後で直すかも!!
次は一体誰が来るのでしょうね、、、?笑
それでは次のお話でお会いしましょう。
コメント
31件
無陀野先輩とか? 続き楽しみ!!
寸止めだぁぁぁぁぁぁ!!!!?!?!? 神様仏様さく様ありがとうございますぅぅぅぅぅ゛!!!!
次誰やろ気になるっ!! ( みかしき書いててちょっと休憩しようと思ったら通知来てて即飛んできた!www やっぱりさくたんは期待を裏切らないねぇ!!😆✨