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【あてんしょーん】
・nmmn
・BL、R表現を含む二次創作
・地雷さん回れ右
完全なる私のヘケェに従っただけの話です。
《今回のお話》
🐙🌟×👻🔪
────────────
👻🔪side
いつも…というのは、まるで毎日そういうことをしているようで言いにくいが、週4ぐらいで深めの方のキスなり行為なりそういうことをしているので仕方ない。
星導とのいつもより激しめだった行為と丁寧な後処理を終え、体がだるすぎてベッドの中にいる俺と服を着た星導がベッドに腰掛けている図が出来上がる。いつもならここで何かしら話しかけてくるのに、今日は何も言ってこない。それどころか、目も合わせようとしない。
🐙🌟 : …小柳くん、
背を向けたまま、こちらを向かずに話しかけてくる。
👻🔪 : なんだよ、
🐙🌟 : もうすぐ俺たちが付き合って2年経つらしいですよ
👻🔪 : もうそんな経つっけ
そんなすぐというすぐでは無いが、長く生きているとあっという間に来るのだろうか。俺も人より長く生きている方だと思うが、億単位のことはよく分からない。
🐙🌟 : …で、何か欲しいものとかあります?
👻🔪 : 欲しいもの、ねぇ…
少し考えてみるが何も思い浮かばない。ずっと星導が隣に居てくれれば何も要らない。でもそんなこと言えば「るべちは物じゃないですよ」なんて言われそうだ。だから返しに困る。
👻🔪 : お揃い…とか、
我ながら恥ずかしいことを言ったな、なんて思う。恥ずかしさですぐ布団をかぶり、目だけ出して、ちら、と星導の方を見る。が、少し考えているそぶりを見せるだけで、こちらを見ようとしない。
👻🔪 : …星導?
🐙🌟 : …あっ、
🐙🌟 : すみませんぼぅっとしてました、笑
👻🔪 : 急に喋らなくなるから変なこと言ったかと思ったわ
🐙🌟 : 可愛いこと言ってくれるなぁって思って
🐙🌟 : 突然変なこと聞いてすみません。今日はもう寝ましょうか
そう言って俺の隣に潜り込んでくる。
👻🔪 : …抱き締めてくれないんだ
🐙🌟 : なッ……
🐙🌟 : 俺の抱き枕にされたいんなら抱きしめてあげないこともないんですけど〜
👻🔪 : やっぱいい
言い方がちょっとムカつく。不機嫌になったのを隠すように星導の胸に顔を埋め、そのまま眠りについた。
──────
《翌日》
目が覚めると、既に星導は家を出たようだった。リビングに行くと、ラップが掛けられた朝食とメモが置いてあった。
「
小柳くんへ
少し買い物に行ってきます 。
」
買い物なら叩き起こしてでも連れてってくれてもよかったのにな、なんて思いながら皿を手に取ろうとする。が、ふと自身の左薬指に噛み跡があることに気づく。あんなに激しかった行為でいつ噛まれたのかは分からないが、指輪のようで少し嬉しかった。
俺たちはヒーロー。そしてにじさんじのライバー。恋愛というものがどれだけのリスクか、雰囲気で察せるほどに大きい。だから婚約のプロポーズなんて夢のまた夢。だから左薬指の噛み跡だけでも満足出来るのだ。
ちょうど温め終わったくらいに星導が帰ってきた。
🐙🌟 : あれ、今ですか
👻🔪 : そうだけど…って、買い物行ったのに何も持ってねぇじゃん
🐙🌟 : 発売日今日じゃなくてぇ……泣
👻🔪 : あぁ…
そうやって日にち勘違いするところも可愛いなぁなんて思いながら、朝食を食べ始めた。
─────────
《1ヶ月後》
そういえば記念日まであと1ヶ月切ったのか。星導は何が欲しいんだろう。
👻🔪 : 星導〜
🐙🌟 : はぁい?
👻🔪 : なんか欲しいもんとか、してほしいことってある?
🐙🌟 : ん〜…なんでもいいんですか?
👻🔪 : まぁ…実現出来ないこととかじゃなければ…
🐙🌟 : …今は特にないかもですね
意外だった。こんなこと思うのは失礼かもしれないが、欲なんてひとつふたつみっつぐらいあると思っていた。
👻🔪 : してほしいこともねぇの?
🐙🌟 : 本当になんでもいいんですね?
👻🔪 : …まぁ、
🐙🌟 : じゃあ…
🐙🌟 : 騎乗位…かな、?
👻🔪 : …は!?
誰もプレイの話なんてしてないだろ、なんて思いながら他の答えを待つ。だが目の前の彼氏にはそれ以上の答えが出てくる様子がなかった。
清楚系なんて最悪の虚言じゃねぇか、と心の中で吐き捨て、自分で考えて記念日にプレゼントを渡そうと決めた。
🐙🌟 : なんでそんなこと聞くんですか?
👻🔪 : 前お前が聞いてきた分の仕返しだよ
🐙🌟 : …てことは、当日小柳くんに期待してても…?
ぱぁっと彼の目が輝く。俺は好きなように思っとけばいいという風に頷いて自室へ戻る。星導が喜ぶようなもの、ことを考えなければ…
そうしているうちに1ヶ月が経ち、記念日当日となった。
────────────
《当日》
よりによって今日に任務が入るとは。しかも夜までかかるという最悪のケース。少しは人のことを考えるということが出来ない敵に苛つきながらも帰路に着く。
👻🔪 : ただいま…
👻🔪 : 、!?
玄関で待っていた星導に急に抱きつかれる。痛いくらいに抱きしめられる。風呂に入ったのか、綺麗な長い髪からシャンプーの香りがする。
🐙🌟 : おかえりなさい。
少し泣きそうな声でそう言われる。
👻🔪 : …寂しかった?
こく、と頷いたのが分かったので少し笑ってしまう。流石に可愛すぎないか。
🐙🌟 : 寒いでしょう、早く中入りましょ
手を引かれて家の中へと入る。
テーブルの上には、いつもより豪華な食事が並んでいた。が、一つだけ少し焦げているものがあった。
🐙🌟 : …ごめんなさい、失敗しちゃって、笑
それでも俺のためにしてくれたんだと思うと幸せな気持ちで胸がいっぱいになった。
👻🔪 : いいよ別に。
👻🔪 : 自意識過剰だけど…俺のためにしてくれたの嬉しいし、
🐙🌟 : 小柳くんが優しくて良かったです。
そこから星導が全部作ったという料理を食べた。当然ながらめちゃめちゃ美味かった。
飯を食べ終え、今日は抱いてくれるのかな、なんて淡い期待を抱きながら、お風呂の時間兼準備の時間へ向かった。
─────────
🐙🌟side
🐙🌟 : …ふぅ、
バレるかと思った。変なところを開けられなくてよかった。
そう心の中で呟きながら、近くの引き出しを開けて、とあるものを取り出した。中に入っているのはペアリングだ。本当は婚約指輪のつもりで贈ろうと思っていたが、彼がお揃いがいいと言っていたのでペアリングにした。
可愛らしいサイズであしらわれている宝石の名はピンクトルマリン。石言葉は「希望」「思いやり」「忍耐」とか。彼は俺にとっての光だから。一見怖そうに見えるし実際人のことになると不器用だけど、彼は人のことをたくさん考えられて行動出来る優しい人だから。自分のことは二の次に、辛いことにも耐えられるすごい人だから。
おまけにピンクトルマリンには「愛の石」という別称がある。こんなに俺たちにぴったりな宝石があるだろうか。
彼はどんなことをしてくれるんだろう。別に何もしなくても居てくれるだけで幸せだから特別期待をしているわけではないが。前の騎乗位なんてパッと思いついたからいった
そんなことを考えていると、風呂の戸が開いた音がした。
─────────
👻🔪side
風呂から上がって髪を乾かし、バレないように自室へ帰る。
「プレゼントは俺〜!」的なことを考えたが、何をされるか分からない。ので、ピアスをプレゼントする…つもりだった。
あいつにはピアス穴が空いていない。なので俺はピアス、星導はイヤリングにした。なんか合いそうだし。
月がモチーフのお揃いピアス。あいつは喜んでくれるだろうか。
─────────
🐙🌟 : …あ、小柳くん、
🐙🌟 : お風呂長かったですね
👻🔪 : 今日は任務で疲れてたから…かも。
🐙🌟 : かもって…確定じゃないんですね笑
焦った。解してるのバレたのかと思った。絶対バレたら襲われて今日中に渡せなくなる。
なら今のうちに、早いうちに渡しておこう。
👻🔪 : あ、のさ、星導…
🐙🌟 : ?
👻🔪 : 前、何が欲しいかって聞いたじゃん。
🐙🌟 : あぁ、俺が騎乗位って答えたやつですか。
👻🔪 : ばッ……それは言わなくていいんだよ
🐙🌟 : はいはい笑 で、それがどうかしたんですか?
👻🔪 : いや…その、
まずい。言葉が出てこない。なんでよりによってこんなときに頭が働かないのだ。
気づけば小さな箱を星導の前に差し出していた。
👻🔪 : これッ……あげる、
🐙🌟 : これって…イヤリング?
👻🔪 : お前がピアス穴空けてないから…
🐙🌟 : あぁ、そういうことですか。
🐙🌟 : …って、今小柳くんが着けてるのって…
やっと気づいたか。自分から「お揃い」って言うのは恥ずいから既に俺がピアスを付けていたことを。
👻🔪 : …ッ、取り敢えず、2年も俺の側に居てくれてありがと、
👻🔪 : これからもッ…よろしくお願いします、
俺がそう言うと、星導はひどく驚いたように一瞬目を見開いたあと、ふわりと微笑んだ。
🐙🌟 : その言葉、一生俺のものになってくれるっていう受け取り方でいいですか?
👻🔪 : …とっくに身体も心も未来も、俺の全てがお前のものだけど。
─────────
🐙🌟side
👻🔪 : …とっくに身体も心も未来も、俺の全てがお前のものだけど。
なにこの可愛い狼。ほんとにあんなにツンツンしてる人なんですかね。信じられない。
🐙🌟 : ッあ〜…なんでそんなに可愛いこと言うんですか……
そう呟くと、本人は自覚がないのか不思議そうな表情を見せる。無自覚かよ。
でもこの言葉を聞けただけで、俺は幸せだった。その言葉が、俺が今から言葉と共に渡すものの答えのようなものだったから。
🐙🌟 : …実は俺からもプレゼントあるんですよね
“プレゼント”と聞いて少し期待するような目になっている小柳くんが可愛すぎる。俺前世でどんな徳積んだんだろう。
🐙🌟 : まぁ渡す前に言うことあるんで、聞いてもらってから受け取って貰えますか?
👻🔪 : …ん、
反応まで可愛い彼に、まずは言葉の贈り物。
🐙🌟 : では、お言葉に甘えて。
🐙🌟 : こちらこそ、側に居てくれてありがとうございます。この2年間、小柳くんと恋人として一緒に過ごせて、本当に幸せでした。
🐙🌟 : 貴方に出会えて本当によかったし、これからも側に居て貰えればなって思います。
🐙🌟 : でもね、俺こんなのじゃ満足しないんですよ。るべち欲しがりだから。”恋人”っていう他の人たちと同じような言葉で片付けられたくなくて。だから…
ポケットから箱を取り出し、彼の前に片膝立ちになる。肝心の彼はというと、これで全てを察したのか「信じられない」というような目をしている。
箱を開いて、俺からの最後の言葉を紡ぐ。
🐙🌟 : 俺と結婚してください。
言い終えて彼を見ると、彼は泣いていた。
🐙🌟 : え!?
👻🔪 : っあ、ごめ、、泣くつも、り、なくて、
🐙🌟 : なんで泣いてるんですか…笑
👻🔪 : …グスッ、うれしすぎ、て…
👻🔪 : まさか、してもらえると思ってなかった…
🐙🌟 : も〜 …泣かないでくださいよ〜笑
そう言って彼の目元から溢れる涙を拭う。しばらく泣き止む気配は無さそうだ。
─────────
🐙🌟 : …で、返事まだ聞いてないんですけど
👻🔪 : んぇ……
🐙🌟 : 言っておきますけど、さっきのじゃ駄目ですからね
🐙🌟 : 俺の言葉への返事が欲しいんですから
我ながら我儘だなぁ、と呆れる。こんな俺と一生を過ごしてくれる人ってどれだけ心が広いんだろうか。
👻🔪 : 末永くよろしくお願いします、、、?
謎に疑問形。ぎこちないのも可愛いからいいが。
🐙🌟 : なんで疑問形なんですか笑
👻🔪 : 初めてなんだから仕方ねぇだろ…
🐙🌟 : 逆に初めてじゃないとこっちが困りますよ
🐙🌟 : …やりたいこともやったし、そろそろ寝ますか、
そう遠回しに一緒に寝ようと言ってみると、「え…」と驚いたように呟く。
👻🔪 : ヤらねぇの……?
🐙🌟 : え、ヤりたいんですか?
👻🔪 : お前のことだからすると思ってた…
それを聞いて目の前の男をぐちゃぐちゃにしたいという欲に襲われる。
この性欲狼が。そう言ったことを後悔させてやる。
──────────────────
寝室
小柳くんにベッドで仰向けになってもらう。
👻🔪 : きす、ちょーだい
🐙🌟 : 今日はやけに積極的ですね…
欲しがりな口を塞ぐようにキスをする。
👻🔪 : んッ…//んぅ…///ぁぅッ♡~
👻🔪 : ん゙ッ♡んん゙ぅッ
とんとん、と合図され、口を離す。
👻🔪 : 今日は、星導動かなくていいから、
🐙🌟 : え?なんでですか?
俺が聞くと、全く…と言いたげな顔でこちらを見てくる。
👻🔪 : き、騎乗位、してほしいんだろ…
そこでやっと思い出した。一か月前の些細な会話も覚えていたのか。
🐙🌟 : …そのつもりならちゃんと気持ちよくしてくださいね、♡
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👻🔪side
やっぱりこいつ忘れてた。だから記憶なくすんだよ。
既にナカは自分で解していたので星導の上に乗る。
星導にも少し手伝ってもらって、先っぽがアナに触れる。
👻🔪 : あッ…♡ふぅッ…
👻🔪 : んん……/////は、ぁ…♡んぅッ♡♡
想像以上に快感を拾ってしまう。このままではただ俺が星導の身体借りてオナってるだけになってしまう。
少しでも星導に気持ちよくなってもらうために一気に挿れてみる。
👻🔪 : ぁえっ?はい…らな、♡
いつも星導が出し挿れしてるみたいにスムーズにいかない。まるで身体がこれ以上突っ込むなと言っているように少しずつしか進まない。
挿れるためにちょっと勢いを付けようと少し抜く。だが気持ちいいところに当たってしまい、軽く喘ぐ。
👻🔪 : ごめっ…ほしぅべ♡おれ、だめな子かも、//♡
気持ちよさと疲れでぐったりと星導に倒れ込んでしまう。だがそんな俺を星導は優しく撫でてくれた。
🐙🌟 : ここまでひとりで出来るのは駄目な子じゃないですよ
🐙🌟 : あとは任せてください♡
──────────────────
🐙🌟side
だいぶ焦れったかったり慣れていないのもあり、時間がゆっくり進んだのと似た感覚を覚えていた。
きっと小柳くんのことだから俺が気持ちいいのかとか気にしていたのだろう。当の俺は小柳くんが必死に頑張っている姿だけで十分だというのに。
騎乗位の体制から正常位に変え、いつもの位置から見える小柳くんの顔をちらっと見る。
半分快楽に頭を支配されて蕩けきった顔。俺しか知らない小柳くん。
それだけで優越感に浸ってしまう俺はどうかしているのだろうか。
とちゅ、とちゅ、といつもよりかは少し弱めに突く。それだけでもこの狼さんは感じるらしく。
👻🔪 : あっ…///きたぁッ♡♡んぅッ、♡は、♡
🐙🌟 : 気持ちいいですか?
👻🔪 : はぅっ……♡きぉちいぃッ♡きもちいいよぉっ♡♡
🐙🌟 : 正直に言えて偉いですね♡
👻🔪 : んへ、おれえらいの、?
🐙🌟 : それはそれは偉いですよ〜
👻🔪 : ふふ、やったぁ♡
可愛すぎる。この笑顔を今すぐにでも快楽でぐちゃぐちゃにしてやりたいと思うのはなんなのか。
🐙🌟 : 小柳くん、ここ開けてください
👻🔪 : んん゙ッ♡♡むぃ゙ッ、そこ、やぁ゙ッ…♡
🐙🌟 : 小柳くんは悪い子なんですか?
👻🔪 : いゃ、ちがッ~~~♡♡おれいい子、いいこだからッ♡♡
🐙🌟 : いい子なら開けてくれてもいいですよね〜?
👻🔪 : んぅ…///や、ほしるべならっ♡いいよ、?♡
俺”なら”いい、か。この人はここに俺以外のも突っ込む気なのか。そこを考えると満点の答えでは無い。
でもそんなことをいちいち気にしてられない。一刻も早くこの狼の気持ちいいっていう顔、気持ちいいって言う声を聞きたい。
🐙🌟 : んじゃ、失礼しまーす♡
👻🔪 : あ゙っ♡まって、あぅ、♡やっぱむぃ゙~~♡♡かはっ♡
👻🔪 : ほしるべ、//つよぃ゙ッつよすぎッ♡♡ぅあぁ゙っ♡、やばい、やばいぃッ♡くる、♡
ぐぽん、という人体から聞こえてはいけない音を鳴らして、最奥へ進んでいく。ちら、と小柳くんを見ると、いろんなことが重なったからか一瞬ショートしていた。
👻🔪 : っう~~~~~~~♡♡
ぐぷ、としっかり奥に着き、律動を再開し始める。
🐙🌟 : 小柳くん♡俺たち結婚したんだし子供欲しいよね♡♡
🐙🌟 : 小柳くんのここだったら俺との赤ちゃん孕めるかな?♡♡
そう言いながらどちゅ、どちゅ、と結構グロめな音で奥を突く。
👻🔪 : ぅ゙あッ♡はぁぁ゙ッッ♡♡おぉ゙…♡はりゃむ、お前との子、産むからぁッ♡
👻🔪 : もっとおくぅ゙、//おくにちょーらいッ♡♡
理性切れそう。いやもうとっくに切れてるのかもしれない。小柳くんが可愛すぎてなにも頭に入ってこないが、取り敢えずもうそろそろイきそうだということは分かった。
👻🔪 : あぁ゙ッ♡イく、イぐぅ゙ぅ゙♡♡
🐙🌟 : 俺もっ…一緒にイきましょ、♡
👻🔪 : いっしょにいく♡いっしょに///気持ちよくなろ、?♡
🐙🌟 : んじゃ、奥に出しますからね…!しっかり俺との子供、孕んでください…ねっ♡
どぢゅっという音とともにナカに出す。俺が最近あまりシていなかったから出る量は多く、濃い。しっかり孕んでくれるようにこれでもかという程奥に塗り付ける。
👻🔪 : ん゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ッ♡♡ほしるべのきたッ♡♡
そう嬉しそうにして小柳くんは眠りについた。俺の何気ない一言からだいぶ頑張らせてしまったな、と反省しながら後処理をする。
今までは恋人、だけどこれからは配偶者。
ツンデレだけど感情が表に出やすくて、怖がりだけど強がっちゃうような俺の大好きな白狼さん。これからもよろしくお願いしますね。
𝑭𝒊𝒏.
──────────────────
ここで聞くことじゃないかもしれませんが聞きます。
どうしてにょたゆりのttmnがあんなに伸びるんですか…?
私の中で一番反応頂いた短編集一話を秒で超えたんですけど…
投稿2日遅刻申し訳ございません🙇🏻♂️
こんな物語でも楽しんで頂けたなら幸いです。
ではまた次のお話で会いましょう!👋
コメント
2件
初コメ失礼します。 へけすぎるんですが?最高ですね⁉︎