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こんにちは‼️3世です
最近みるくにどっぱりハマってしまい、つばめキスの🩷💛を見て一目惚れしました
(本命は🤍❤️さんですが)
なのでなんかいっちょ🩷💛の小説かくか…となったのでいっちょ綴らせていただきます🙌
とりあえずそんな感じでハマってまだまだだしノベルも初めてかくので
🩷💛の口調とか文章、色々 おかしいところがあるかもしれません😭😭
それを踏まえた上でどうぞ‼️
ある日の色んな番組に3個連続で出演して疲れたさのじん( in楽屋 )
💛「っあ~~~…つかれた……」
仁人は大きく伸びをしながら、疲れきった様子で 、 かすれた声でそう言った
🩷「俺も…」
勇斗は仁人に寄りかかった。仁人は冷たくいやそうな目で勇斗をみつめた
🩷「なに仁人。その顔。かわいいけどよくないよ」
仁人は余計にはらがたち、機嫌が悪くなった
💛「うるせ、」
🩷「仁人ごめんて~…機嫌直してー、 」
勇斗は仁人をなだめようとしたが、あまりにも機嫌が直らないので、しばらく困っていたが、
あることを思い出し、とあることをひらめいた
🩷「!!、じんと、そういえばさ 俺ん家にいま、すっごい美味しいらしいコーヒーあるんだよね。
後輩からもらってさ」
💛「…! 」
勇斗の狙い通り、仁人は食いついた。そーゆーことで、 2人は佐野家へ向かった
佐野家へ到着した
🩷「ようこそ仁人くん、我が家へ」
勇斗はうれしそうに仁人をリビングに座らせ、キッチンでコーヒーをいれた。
だがそのとき、こっそりとあるお薬も混ぜた
🩷「じんとー!出来た」
💛「うわ、すっご、めっちゃいいにおいするわ」
仁人はすごくご機嫌になり、勇斗は思わずかわい と声が漏れるところだった。
仁人はどんどんコーヒーを飲んでいった
しばらくすると、仁人の体に異変がおきていた
💛「…、はや、と。このへや、あつくね」
仁人は顔がほんのり照りっている。勇斗はそんな微かな変化にもきがついた
🩷「効いてきた、かな 」
勇斗は試しにちょんと仁人の手に触れてみた。
💛「へっ、!?」
仁人は一瞬電流がはしったのかと勘違いするほど、体が敏感になっていることに
気がついた。
勇斗は、それに気が付き、すごく嬉しそうな笑みを浮かべ、仁人をいっきに押し倒した
💛「ひゃっ!! 」
仁人は抵抗する隙もなく、ソファに押し倒された
ここで一旦切らせていただきます🙇
中途半端だしキャラ崩壊してて本当にすみません😣💦
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コメント
3件
見るの遅れました みるくどばまりしてたのは分かりますけど次は早めに投稿してくださいまってますからね??((圧 さっさとセッを描きやがれください((((
こんにちは、3世さん! 読ませていただきました! 初めてのノベル執筆とのこと、全然そんな風に感じさせないドキドキする展開でした〜! 特に、疲れた仁人くんに勇斗くんがこっそりコーヒーに薬を混ぜちゃう場面、ちょっと悪い顔が浮かんできて「えっ!?」って声出ました(笑) でもそのあとの仁人くんの「ひゃっ!!」の反応が可愛すぎて、もう続きが気になって仕方ないです…! キャラ崩壊とか全然気にならなかったですよ! おふたりの距離感がすごく伝わってきました。次話、楽しみに待ってますね🌷