TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

僕の恋の話(ドウセイジャナイヨ!)

自分→👩 好きだった人→👦

何時とは言わないけどある男の子が好きだったんですよ

で、僕は、趣味がちょっと同じで、話をしてて楽しい人だったから好きだったんですよ

僕は自分から話したりするより相槌打ちながら人の話を聞く方が好きだったから、めっちゃいい人だったんですよね

で、なんで好き“だった”なのかと言うと、クラスも離れて、話す機会が無くなって、あんまり関われずにいたんですよ

だから、何時の間にか“好き”って言う気持ちが薄れてきて、

最終的に、“好きでも嫌いでもない人”になった訳ですよ

でここからがえぐいんですけど、

友達と一緒にトイレ行って話してたら友達に

「👦って前👩なこと好きだったらしいよ」

って言われたんです!

で此処でよく考えてみたら僕は片思いだろうなーと思ってたんですけど、相手が好きだったんなら両片思いじゃね?ってことに気づきまして

あの時勇気出して告白してたらよかったなぁー、とちょっと後悔してます笑

でもすぐ別れるとは思うんで別れるよりは良いかなーと思ってます

あとあと!最近知ったんですけど両思いって400分の1らしくて、こんなこともうないかもなーって思って、貴重な経験だったんだなーと思ってます

なんか締まり悪いけど僕のちょっとした恋の話でした

久しぶりの投稿が自慢みたいになっちゃってごめんね

でも今は彼氏もいないし人間関係上手くいってなくて恋愛とかもってのほかの状態だからご安心を

じゃあばいばい!


この作品はいかがでしたか?

28

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚