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Stray cat𓃠
44
ほいっぷ🍰☕️
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#青井ラディ
きんもくせい@投稿速度🐢
2,785
ろうらだ
※キャラ崩壊、、?こやろうあんまわかんないです😿😿
ーーー
… カランコロン ッ 、
rd「 は ~ い 、いらっしゃいませー 」
rd「 てか もう店閉めるんですけどね ~… … 」ヒョコ
rd「 え 、ロウ…
、、、、ロウ!?」
rd「 めずらしーね ご飯?」
rd「 最近忙しくて来てなかったんちゃうん!! 笑 」
店に入った途端 。
だいすきな貴方の声が有り余るほど耳に入った 。
「 ちょ … らっだぁさん 、」
「 マぁジで 目に悪い ……… 」
ねこカフェで、店の方針として耳と尻尾をつけなければいけないのは知っていたが、
忙しくて行かないうちに……
「 … め…っ めいど……服 … 」
ふりふりのフリルがついたスカートに、らっだぁさんを象徴する少しくすんだ青い布地。
愛嬌マシマシの姿に思わず頭を抱えてしまった。
rd「 ハアー?失礼な 」
rd「 かわいいだろーがよっ 」
腕を組みながら不満を漏らして、
ついでにくるっと俺の前で自慢げに回って見せた。
「 … いや … かわいすぎるっすね … 」
「 なんで そんな … 」
rd「 ふふん 、そーだよな?うんうんうん 」
まあ。ネタとして受け取ってしまったようで 。
「 ありがとっ 」と綺麗な笑顔で軽く言われた。
嬉しそうにスカートをフワフワさせて、カウンターへ戻っていってしまう 。
rd「 ろーぉーちゅーもんはー?」
今日は一人なのか 。
今は客も、らっだぁさん以外の店員さんもいない。
素晴らしい、2人きり。
「 … らっだぁさん 下さい 。」
どうせなら。
今、一番欲しいもの。
rd「 えー?笑
俺は一人しかいないからあげれんな … 」
rd「 パンケーキ100ね 笑」
「 んー …笑 違うなあ … 」
「 俺に たった一人だけの らっだぁさん 、くれません?」
そこまで言うと、やっと振り返ってケタケタ笑った。
rd「 がは 、高いよ?おれ 。笑笑 」
「 いくらでも出しますよ 。
俺のものになってくれるなら 。」
貴方は 、ふざけて、言ったんだろう。
俺は慕っている貴方が、金をいくらかけたって欲しい。
らっだぁさんは返答に突っかかってしまった。
止まらなくなって。
カウンターまでの短い距離を超えて。
腕を、ひいた。
「 … ねぇ 、いくら?」
「 いくらで 、貴方を食べられますか 。」
怖いのか。
眉間にシワを寄せて、後退りされた。
追うようにカウンターまでも越えて。
片手を貴方と絡ませて、もう一方は貴方の腰に添わせた。
rd「 ッ ゛んひ …./ / / 」びくんッ 、
rd「 … …ちょ …ッ 、まって ごめ…っ 笑 / / 」
突き放してくれたら、諦めたのに 。
「 …ッ ぁー ……♡ 」
「 そんな声、だしていいんすか 。」
貴方の細い足を持って、カップやジューサーが置いたところに乗せた。
軽くて、華奢で、
どうにでもできてしまいそうな貴方。
rd「 … っね … まって 、」
rd「 なにするつもり ッ …?」
俺の胴体で開かれてる脚に 、翻ったスカート 。薄いタイツに透けた肌 。
…そそられないわけがない 。
かわいい貴方の脚に、手を滑らせて進ませた。
rd「 ~ ッ゛ぅ…!?/ / ッ ゛…ろ…ッロウ 、っ / 」
「 タイツって エロいっすね 笑 」
「 … ねぇ 、いいんですか ?」
「 らっだぁさん 、俺から 犯されるんですけど 。」
rd「 … へッ …? / / / な … 犯っ… / / / 」
拒絶してくれないならやっぱり止まれない。
「 何これ 」「 ロウ?」なんて、焦る貴方。
やさしいから、突き飛ばしてもくれないし、嫌いとも言ってくれないだろう。
自分の指を唾液で濡らして、小さいアナにツプんといれこむ。
ツプ、ッ …♡ …ぐ…っ 、…ぐに 、♡
rd「 ぃ゛…ッ゛…?♡ 」
rd「 … ~ 何…/ / ゃ…っ… なんかッ゛…、変… 」
微妙な反応に、吸い付くようなキツいナカを探って。
しこりを見つけた。
‘とんッ ‘、♡
rd「 ッ゛ん゛ぃッ゛ 、!?!?♡♡ 」ビクンっ 、
rd「 … ぁ゛… ……?♡♡ へ …っ 、?♡
~ ッろぉッ… 、?♡♡ピク、ピクッ、 」
全部初めて聞く、貴方の声 。
使えないようにきつく抑えた両手の細い指が、空を細かく裂くように動いて、必然的なM字開脚が堪らなくエロい。
ぐにゅ…ッ 、♡チュプ… クチ…♡
rd「 ッッ んぇ、?♡ッ ?ゃら 、…♡ ぁ゛ッ 、?♡ 」
rd「 だめ 、っ゛… … ~ ッ゛♡
なッぇ…?…ゅび…?どこ 、はいっ…て… ッ゛ 、♡♡ 」
関節をナカで意地悪に曲げたり、
届く限りのトコまで進めていってみたり 。
才能があるのか、緩さがでてきて、アナの入り口を拡げながら2本目をみちみちといれこむ。
くいッ゛…♡くぷ…、じゅぷ、っ゛…♡
rd「 ッ゛お゛…?泣♡♡~ ぅ ぁ゛、ッ!?♡ 」
rd「 …ッ?♡増ぇ… たぁ゛…っ♡♡」ビク、ビクッ 、♡
rd「 なぃこぇ゛っ… 泣♡ んゃ…゛ぁら…ッ♡♡ 」
涙を浮かべながら 、嬌声をあげて 、はしたない顔をする貴方の姿を目に収めるのに必死で。
もっと善がらせたくて 、きゅうきゅうと締め付けるナカをかきみだす。
ぐぢゅッ゛、♡ …ジュブ、ちゅぷ…ッ …♡
rd「 ~ ゃ゛…っ゛…泣 … ~ い゛…ぅ…ッ 泣♡ 」
rd「 ぁ゛ッ 、♡ っあ゛ッ゛ 、!♡♡ 」
ガクガク…ッ 、♡
「 ぁー … …♡♡
ほんっと 、エロいっすわ ぁ… っ ♡ 」
「 誰の命令でこんなフリル付けて … ッ … ねーぇ… 、?♡ 」
「 … …だぁれ にでも 尻尾振るんですか …?」
くぽ、くぽッ 、♡ グヂュ…グヂっ゛…♡
rd「 ~~ ッ゛ん゛、ぁ゛っ…泣♡♡
~ ッッゃら … ろぉ゛ッ゛… …泣♡ 」
rd「 ごめ ッ゛なさ 、泣♡ も …ッ 、 …ゃ゛らぁ… ♡♡ 」ガクッ 、ガク …っ♡
「 …んは… ♡ 」
「 らっだぁ さん 、…♡
俺のこと 、ご主人様~ って 、呼んで。♡♡ 」
ちゅぽ…ッ゛、♡ぐりゅ…ぐり…っ゛…♡♡
少し 、意地悪な要求をした 。
前立腺をいじめると 、ぐちゃぐちゃの顔が更にかわいく汚れていって 。
rd「 ッッ ゛…~ ッ あ゛…っ!?泣♡♡♡ 」
rd「 … ん゛…にゃ゛… … ッ゛…泣♡
…~ ッッ ゃだ… っ …泣♡ 」
rd「 ろぉ゛…の …っ ばか…ッ゛…泣♡♡ 」
「 …状況わかんないんすか 。」
「 そーんな意地悪されたいんだ 。笑♡ 」
rd「 …ぇッ ゛ちが 、っ゛…泣 ま゛ッ…泣♡♡ 」
グヂ…ッ゛、ぐり゛ゅ…ッ♡ グリグリ゛、♡チュポ…ちゅこ…っ、♡♡
rd「 い゛ッッッ゛、!泣♡♡♡
…♡ ~ ゛っん ぃ゛ッぃ゛ぁッ゛…!!泣♡♡ 」ガクガクッ 、ガクッ 、♡
rd「 ゃ゛ら゛っ…泣♡♡ ろお゛♡~~ッ゛しんぢゃ…ッ゛泣♡♡ 」
「 、、だぁって 言ってくんないんだもん …っ… 」
「 ご主人様 はぁ …っ?♡
…ねっ … めいど 、さんっ笑♡ 」
そういうと 、さらに涙を溢すようになって 、
真っ赤になりながら 、
rd「 … … ~ っ゛… …泣♡ / / / / 」
rd「 … ッ゛… … ごしゅじ っ゛、/ / …っさ …ま … …?泣♡♡ / / / 」
…と 、口にして 、くれた 。
鳥肌が立つほど かわいくて、優越感に満たされて、
身体の底からゾクゾク 、した 。
「 … んは …っ … … ♡♡ … ッ 破壊力 えーぐ … ♡ 」ゾク…
十分に解れていない貴方のアナに 、俺のモノを宛がった 。
ずっと慕っていた想い人を犯す興奮に、
この小さい身体にはきっとはいらないであろう大きさにまで膨らんでいた 。
ずり…ッ゛、♡
rd「 ッ へ … ♡/ / /
ま゛…っ、なに 、それ …?」ビクビク…ッ
rd「 あつ ゛…ぃ …ッ… …♡♡ 」
「 はいんないかもだけど … ♡ 」
「 無理矢理も いーっすよね…?笑♡ 」
もう抵抗もされないであろう判断をして 。
貴方の手首を掴んでいた手を腰に滑らせて、逃がさないように掴んだ。
ぐ…ッ …ぐ…グヂ…っ…♡
rd「 あづ…ッ゛…?♡
~~ ッッッ゛ぁ゛、あ゛、ッ゛あ゛、泣♡♡」
「 キツッ …♡ …ッ゛……♡♡ 」
ぐぷ…ぐぷぷぷ…ッ゛…♡♡
どうにか 、ゆっくり押し込んでいく。
目を見開いて 、背中を弓のようにのけぞらせながら 汚い嬌声 を喉から漏らす 貴方。
「 吸い付き やば… …っ ♡ 」
「 … こんな いーコトしていいんかなぁ… ♡♡ 」
ある程度ナカを進んだところで止まった 。
目をハートにさせて、クラクラしながら俺をぼやっと見つめてくる貴方の頭を撫でてみる 。
rd「 ぁ …ッ゛…?♡ … ろ… っ゛…?/ / 」
ゆるゆる安心して、油断してるところで 、またナカにいれすすめていく 。
スカートを腹までめくりあげると、到達したトコロまで凹凸ができていて。
…ずぷ…っ、♡ずず…、♡
rd「 …い゛… …ッ゛…!?!?泣♡♡♡」
rd「 ッ゛んぎゅ゛…っ♡ ~ あ゛、ぁ゛、うぅ゛ッッ… 、泣泣♡♡ボロボロ 」
「 えっろ …♡ 腹ボコってやつ 、?♡ 」
rd「 …ッ゛…??♡ ッッ ぃ゛あ…゛泣♡♡ 」
rd「 ~ っ゛ら゛め 、らめ゛ッ゛だめ゛泣♡♡♡ 」ガクガクッッ゛…
奥に到達して逃げる腰を引き寄せて 、
一方的に 欲と愛をぶつけるピストンをはじめた 。
…ッ゛ズヂっ 、♡ …ずぢゅッ …ずぢゅッ゛…、♡
rd「 ッッ ん゛ぉ゛ッ゛、”泣♡♡♡ ッ゛ゃ!?ッ゛、泣♡ お゛、ッ゛、!?泣♡♡♡ 」
ぱん゛っ、バヂュンッ゛、♡♡バヂュッ、♡
rd「 ~ っぃ゛ぎゅッ゛…~ッぁ゛、泣♡♡
な゛ん゛、くぅ゛っ゛!?♡♡ 」ガクッ…ガクッ…
「 イっちゃいます 、?笑♡♡ ッ ぜんぶ 見ててあげますよ ッ 、… ♡ 」
ズチ…ッ゛… …ぐぼん゛ッ゛、♡♡
rd「 …~~~゛ッ゛、ッ゛… …泣♡♡♡♡ 」びくんッ゛、プシャ…っ、♡♡
目をきゅっと瞑りながら 、モノの先端から 透明な液体 が飛び出した 。
「 ~~ ッ…へっ …♡♡ 」
「 しお ~ っ、?♡♡♡ 」ゾクゾクッ゛…
rd「 …ッ ゛?泣♡
おれ …っ゛、 イった …?ッ゛…♡♡ 」
rd「 …? これ…せーえき 、っ…?♡ 」
腹に飛んだ自身の吹いた潮を 、不思議そうに見つめていた 。
「 … ゃば …ぁ …ッ 、♡
そんな善かった っすか 、っ♡♡ 」
壁に全体重をのせて首を傾げている貴方の腰を掴み直して。
奥をつつく度に当たるスカートのフリルすらも、愛おしく感じる。
…ず…ッ゛…♡ ズル… ごぢゅッ゛…♡グボッ゛、ぐぼっ゛、♡♡
rd「 ッ… お゛ッ゛、!?!?♡♡ ッん゛ぉ゛、っ゛、泣♡♡ ~ なん゛ッ゛、泣♡ 」
rd「 ~ ッ イ゛ッた 、ぉえ 、も゛っ 、泣♡♡♡ 」
rd「 ゃ゛ら、♡♡ ろぉ゛ッ゛!?止まっ ぇ゛、泣♡ ぉゎり゛ッッ 、泣♡♡♡ 」ガク、ガクッ♡
「 かゎぃー…笑♡♡ 」
「 なーんで皆食べないんだろ~、っ♡ 」
ぬ゛ごッ゛、♡ぐぼ、がぽッッ 、♡♡
rd「 ~~イッ゛゛、泣ビクッ゛、プシャ、♡♡
…~~゛、ッん゛あ、泣♡ ッ゛ゃ゛…イっちゃッ゛の 、泣♡♡ とまッな…ッ゛♡ 」ガクガクッ
徐々に声も枯れていって 。
開けっぱの口元からよだれが垂れて、ぱんぱんの俺のモノからも我慢汁がだらだら出る。
それがナカにひろがっていくのもたまんない。
「 …~ッ…゛♡ 」
「 かわいい …っ …♡ 」
ずぢゅ、ずぢッ゛、♡がぼ、♡♡
rd「 ッ ゛…♡ッ゛♡ 、~~ ぉ゛…泣♡ ッ゛お゛ …ぁ ゛泣♡♡ っ~~ッ゛…♡♡ 」ガクッ、ガク♡
「 ぁ…♡イきます、ッ、゛…♡ 」
rd「 …゛!!♡泣…ゃら、ゃ…あ゛、泣♡♡ ~ナカ 、だめっ゛♡ 」
「 むりっす、 抑えらんな 、っ゛…♡」
「 ッ゛~~~♡♡♡ 」ビュ、ビュル…♡
トプトプ、ドプ…
らっだぁさんの奥に奥に注いで。
声も出せず、きゅっと目を瞑ってがくがくするのもかわいくて。
「 ッあ… ー…♡♡ 」
rd「 ~ っ゛~~~ッ゛、、、泣♡♡ボロボロ 、」
rd「 はッ …~はっ…♡
っっ…さぃ… ぁく …ッッッ゛…泣♡♡♡ 」
「 ぁー。隠さないで下さいよ 笑 」
「 謝るから 。見して 、、?♡♡ 」
クイ…
rd「 っむりッ 、むり 、泣 / / / /
なんでッ゛…おれ 、が …っ 」
「 …俺 、ご主人様でしょ? 」♡
rd「 ~~~ …ッッッ…゛ざけんなッ 、/ / / 」
「 … … うは 、笑 それもかわい ー…♡♡♡ 」
「 らっだぁさぁん 、もっかい …。」ゴソ…
rd「 ばか!?/ / てめここおれの職場なのッ゛…っ / / / / 」
「 んじゃ俺んちね ? りょーかい 。」
rd「 ~ ッッけっ、けだもの …っ 」
拒否らないならいいんじゃん。
ふりふりのスカートをなびかせて怒る軽っこいめいどさんを担いで、熱をさますような夜風に溶け込みながら誘拐した。
ーーー
コメント
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うわ……一気に持ってかれた。久々の再会、しかもめいど服のらっだぁさんってだけで脳破壊なのに、ロウくんの「欲しいもの」が自分自身って台詞、あれで全部持ってかれたよね。ふりふりスカートと軽口の裏でじわじわ迫るところ、そして「拒否らないなら罪」って割り切ったラストの担ぎ出し方……これは持ってかれる側の気持ちが痛いほどわかる。設定の“ねこカフェの制服がメイド服”って発想、すごく効いてた。