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コメント
2件
見るの遅くなった〜( ߹꒳߹ ) 全然許しますよ〜、14歳可愛い!
星導「拾ってきたんですよ」
小柳「は?」
緋八「なんかな、母親が失踪して家売り払ったっぽくて、
出ていかなあかんかったっぽいから拾ってきたんよ、まだ学生やし可哀想やん?」
赤城「なるほどね〜」
宇佐美「めーっちゃ複雑じゃない?14歳なのに可哀想だな」
叢雲「あ、てかこの子新人か。」
小柳「今気づいたのかよ」
叢雲「なんやぁ!お前も最初気づいとらんかったやろ!!!」
小柳「別に気づいてたけど?」
叢雲「嘘つくなや!!!」
赤城「ちょうるさいんだけど〜。寝てんだから静かにしな〜?」
『んっ、、、?』
「あ」
『あぇ、、、?』
『ぴえ、、、泣』
伊波「あー泣かないでー!!!」
緋八「ほら!お人形さんやで!!!!」
『ぇぁ、、、、かわいぃ、、、!』
『んふ、、、』
宇佐美「…」
佐伯「リト君、?!?!」
緋八「あかんで、リト。」
伊波「抑えろ!!!!!」
『、、、?』
おおきいお兄さんがいっぱいだ
ン、???
蘇る記憶、愚かな失態
『あっ、、、』
『さ、さっきはごめんなさぃ、、、』
伊波「謝んなくていいってば!笑」
伊波「砂糖ちゃんも起きたことだしみんな自己紹介して」
赤城「はーいNo.1赤城ウェンでーす!よろしく砂糖ちゃーん!」
わ、赤城さん、、、ぎゃうだ、!!!
宇佐美「U!S!A!M!I!宇佐美ー!!!No.2宇佐美リトでーす。よろしくな砂糖ちゃん」
声大きい、!!さとうもあんなに大きい声出してみたい
佐伯「エッ、な、No.3、僕と握手〜、佐伯イッテツですぅ、よ、よろしくね」
さいきさん、同じ感じがする。なかまだ
叢雲「No.よん!!!!叢雲カゲツ、よろしくな」
むらくもさん、!おめめきれい
小柳「小柳ロウ、よろしく」
怖い。
赤城「ちょっとロウきゅーん‼️No.5ってちゃんと言いな〜?」
小柳「なんでだよ嫌だわ!」
ワ、、、愉快な仲間たちすぎる
赤城「てか砂糖ちゃんお腹空いてない?大丈夫?」
『ぁ、、だいじょうぶです』
赤城「本当?お腹空いたら言ってね!!」
星導「では砂糖さん、もうそろそろ寝ましょうか」
『はい、わかりました 』
佐伯「えちょっと待ってるべくんとさ、さとうさん一緒に寝るの、!?」
星導「部屋がないので」
宇佐美「るべは危ないぞ〜!俺の方が安心だよ砂糖ちゃん」
赤城「お前が1番安心できねぇよ」
宇佐美「🥺」
赤城「きつ」
緋八「なんか今日辛辣じゃない?w」
『んふ、』
あ、このお人形さんどうすればいいかな
『ぁ、、、あの、、、』
伊波「ん、なぁに?」
『あの、このお人形さんどうすれば、、、』
伊波「んふ、砂糖ちゃんにプレゼント!」
『ぇ、?』
『う、うけとれません、こんな高価なもの、!』
伊波「いーの!貰って?」
『んぐっ、あ、ありがとうございます、、、』
星導「ふふ、よかったですね」
『はい、、、!』
星導「ではおやすみなさいしましょう」
『お、おやすみなさい、!』
星導「では部屋の電気消しますね」
『はい、!』
いなみさんとひばちさんから貰ったお人形さんと一緒に寝ちゃお、!
ぎゅ
『ぇ』
星導「んふ、あったかい」
な、え
なんでほしるべさんから後ろからぎゅーされてるんだ
『ほ、ほしぅべさん、?』
星導「どうしましたか?」
『あの、なんでぎゅーして、、、』
星導「ふふ、なんででしょうね」
星導「ほら、寝ますよ」
『えぇ…』
朝
緋八「るべー、もう起き、、、や、、、、、、」
緋八「おぉいごらぁ!!!!何抱き合って寝とんねん!!!!!」
抱き合って寝てたところをみんなに見られてほしるべさんは怒られたらしい
ごめんね、ほしるべさん
17歳にしては幼すぎるか、と思い14歳に変更しました
許してけろ