テラーノベル
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⚠️閲覧注意⚠️
ひたすら💚が可哀想なお話が続きます
モブ💚🔞有
ご理解ある方のみご覧ください
中学生男子の性欲ってやつは猿並みらしく、あれからほぼ毎日旧校舎に呼び出された
抵抗するとその度お腹とか背中とか見えない所を数回殴られて黙らされた
そして好奇心で色んな事を試されて、僕の体は自分の意思に反して敏感に反応する様にもなってしまっていた…
5人でいるけど1人は見張り役、1人は見張り兼撮影係みたいでその2人が僕に何かしてくる事はなかった
ある日体育の授業の後で着替えに戻ろうとしていたところ体育倉庫に連れ込まれた
「時間ないから秒でやるぞ、早く脱げ」
💚えっ?今?ここで!?
「そーだ!早くしろ」
💚さすがに無理だって!や…っ
「最近やりまくってるからたいして準備しなくても大丈夫だろ?」
そう言って指を無理矢理入れてきた
「ほらなっ」
💚…んっ…でも、先生に見つかったらマズイって!
そんな押し問答をしていると扉がガラッと開き…
案の定体育教師に見つかった
《おい、お前らさっさと教室帰れ!…って阿部は脱いで何してるんだ!?まさかいじめか!?》
いじめだと認識してもらえたら僕は助かるのか!?
…なんて一瞬でも期待した僕がバカだったらしい
「ねー、先生ってさアナルセックスした事ある?」
《はぁ!?》
「無いなら1回やってみなよ?阿部くんのお尻めちゃくちゃ気持ちいいんだよ」
《ふざけた事言うな!俺は教師だぞ?生徒、ましてや男相手にそんな事出来るわけないだろ?》
『えー、女子ならもしもの事あったらまずいけど、 中出ししても絶対間違い起きないのにw』
「先生、ちょっと見ててよー阿部くんこーやってお尻弄られるとすぐ女の子みたいになっちゃうから」
💚…っ♡あっ、や…んっ♡
「ほらねー(笑)それに阿部くんのち○こ見て?嫌がってたらこんな風にならないでしょ?喜んでるの」
『阿部くん絶対誰かに言ったりしないし、そもそも俺達に逆らえないないから何しても大丈夫だよw』
〔こんなチャンスなかなか無いっすよ?〕
「(小声)バレない様にしっかり撮っとけ、使えるぞ」
《まぁ…お前らがそこまで言うなら?試してやってもいいけどな?》
そー言いながら体育教師はおもむろにジャージを脱ぎ始めた
💚(う、嘘でしょ…?)
「今日はまだ誰も挿れてないから先生が1番手だよ
はい、ゴム使うならどーぞ?」
《こんな物持ち歩いて…そんなにやってるのか?》
「阿部くんが毎日俺達のち○こ求めてくるから(笑)」
『それなーw』
〔据え膳食わぬは男の恥…だっけ?(笑)〕
《お前、そんな言葉知ってたんだな?(笑)》
💚ちが…うっ…ん、や…っ♡
やつは解していた指を抜き、僕を跳び箱に上から抱き付かせる様な形にして押さえつけ
「もう準備出来てる、いつでもどーぞ」と合図をした
それを聞きゴムを装着した体育教師が後ろから挿れようとしてくる
💚…先生…?やめてください…
《これは生徒指導の一環だよな?》
💚(はぁ~?)
《校内で淫らな事をする生徒への指導だよな?》
〔そーっすね(笑)〕
『それにセックスは立派な保健体育の授業ですから先生の科目ですよね!w』
《そーだな!俺保健体育の先生だもんな(笑)》
💚(信じられない…バカ教師)
《それにこいつ親いないからバレて保護者から訴えられるなんて事もなさそーだしな(笑)》
💚ひどい…
《恨むならお前を捨てた親を恨めよな!》
そう言ってバカ教師は腰を動かしながら本当に挿れてきた
《興味が無かったわけじゃーないんだよなー!》
💚…っ…や、んっ…大きい…っ
《おっ♡男でも結構いいもんなんだなっ!》
「だから言ったでしょ?(笑)」
出したくないのに反射的に声が出てしまう…
💚んぁっ♡…や、っ…あん
それに気分を良くしたのかバカ教師は容赦なくどんどん奥を突いてくる
💚おく…っ、やぁ、、、んっ!
《うーん、これは指導に時間がかかりそうだな(笑)
あっ、髙地!お前は先戻って阿部は保健室行ったとでも言っといてくれ》
髙:(小声)どいつもこいつもクソだな
『何か言ったか?』
髙:阿部くん何組だったかな?って
『1組だろ?俺らの事も適当に何か言っとけよ』
髙:はーい。じゃあ、先戻ってまーす。
次の時間に体育館を使う授業は無かったららしく、休み時間が終ってチャイムが鳴ってもバカ教師はそのまま腰を振り続けた…
まさか教師って立場の人間が助けてくれなかったどころか率先して参加してくるなんて…
親がいない子には何しても許される世の中なの?
ある日トイレで同じクラスの人と2人きりになった
〖あのさ、阿部くんって放課後旧校舎で何してるの?何回か入ってくの見かけたんだけど?〗
💚…えっ?人違いじゃない?
〖そっか…〗
逃げる様に慌ててトイレから出た
心臓がバクバクして手も震えている…
💚他の人に知られたら困る…
次の日、授業中に急な目眩に襲われ保健室へ行くことになった。
1人じゃ危ないからと、先生が昨日話かけてきた彼をたまたま指名して保健室まで付き添ってもらった
あいにく保健室の先生が不在だったがとりあえず僕はベッドに横にならせてもらった
心配だから先生来るまでいるよと彼は言った
どちらかと言うと地味でクラスで目立つタイプではない彼、いい人なのかもしれない…と思って油断した
〖阿部くんってさ、本当は旧校舎でいつもあいつらとイケナイ事してるよね?〗
💚…えっ?だから僕は行ってないよ…
〖嘘。俺見た事あるよ〗
💚な…何…を見たの?
〖セックスしてるとこ〗
嘘だ…だっていつも誰か来ない様に2人が見張ってる
〖あっ、嘘だと思ってる?嘘じゃないよ。ほら〗
そう言って彼は携帯の画面を見せてきた
そこには…確かに僕とやつらが写っていて…
💚…えっ…これ……な…?
〖外から見える場所があるんだよ。これは窓の外から撮ったの。結構上手に撮れてるでしょ? ほら、これとかちゃんと阿部くんだってわかるよね〗
ヤバい…声が震える…
💚…あ……え…っ… 誰にも…言わない…で…おねが…
〖うん。誰にも言わないよ〗
〖だから、俺にも1回だけでいいからやらせてよ〗
💚…ゃ…
迫ってくる…怖い…
拒絶したいのにうまく声が出ない…体も動かない…
〖逃げないって事はOKだと思っていいよね?〗
彼は僕のベルトを外し丁寧に制服を脱がせていった
なんとか首を横に振ったけど
〖大丈夫、怖がることはしないから〗
そう言うと彼は僕の足を持ち上げ穴を舐め始めた
えっ、舌まで入れてる!?
💚(そんなとこ舐めたら汚いよ!)…だ…ゃ…め…
勃ち始めた僕のものも優しく扱いて口に咥えた
いつも殴られたり無理矢理乱暴に扱われてるから、その違いに頭がひどく混乱してる
その間にあっさりと指も受け入れてしまっていた
💚…ん、っあ…♡…や…ぁんっ♡
〖阿部くん可愛いね。俺昔から女より男の方が好きなんだ…だからそれを受け入れてくれる人に初めて会って感動してるんだ〗
💚…ちが…っ
〖一緒に気持ちよくなろう〗
そのタイミングでガラガラっと勢いよく扉が開き
今まさに挿入しようと僕に覆い被さっていた彼を誰かが力ずくで引き剥がし…そして彼が吹っ飛んだ
そこにいたのはやつらだった…
「俺の許可なく勝手にやろーとしてんじゃねーよ!」
『こいつに挿れていいのは俺らだけだ』
「そこで指咥えてよーく見とけ」
やつは自分の所有物だと主張するかの様に、彼に見せつけながら僕をめちゃくちゃに犯した…
僕はそのまま早退した…
💚佐久間が帰ってきてなくてよかった…
もう…学校なんて行きたくないよ…
なんで僕がこんな目に合うの? 何か悪いことした?
オナホールだって…
親がいない…それだけで助けてくれる人がいないどころか人として扱ってもらえなくなるの?
それなら…
もう死にたい…消えて無くなりたい…
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翠
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