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1 - 第1話 knsyk ®️

♥

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2022年08月14日

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knsyk

お仕置プレイ





………………………………………………………………………………kn視点

kn「……ねぇ…」

syk「はい……」

kn「…なんか言うことないの?」

どうもこんにちはきんときです(唐突)

今回俺の彼女のしゃけが俺の許可なしで大人の

玩具を買い、使いまくってたということでまぁ

凄く怒ってます。

syk「………」

kn「俺じゃない物にいじられるの気持ちよかった??」

kn「そんなに俺の気持ちよくなかったかな」

syk「えっ?いやっそういう訳では……」

kn「じゃあなんで玩具使ったの?」

syk「えっ……と」

きっと理由は

「きんときが構ってくれなかった」

「欲求不満だったから」とかだろう。


kn「……俺がもっと構ってあげれば良かったね」

俺はとりあえず今日は寝かせようと思い、そう

言い俺はしゃけに思いっきりハグする。

そうすると俺の下ですすり泣く声がする。

syk「ッ………」

kn「ふふっ、すごい泣き顔」

kn「今日はもう疲れたでしょ?もう寝な」

syk「ん……」

………………………………………………………………………………





………………………………………………………………………………まぁ、ああ言いましたが実際言うと俺ものすご

ーーーーーく怒ってます。

もし俺から言った約束をしゃけが破っちゃった

ら「あーキツかったかなぁ」ってなるんですけ

ど、この約束(オナニーする時は報告!1人で勝

手にしない!)はしゃけから提案されたものなん

です!!!なので、そんなしゃけが大好きな玩

具でたくさん遊んであげようと思います!()


………………………………………………………………………………syk視点

……そういえば昨日きんときに謝れなかったな。

ちゃんと今日は謝らないと…

kn「お……!!しゃ…………!!」

……優しくて大好きなきんときの声が聞こえ眠い

目を擦り、起きようとした時


ゴチュっと音がした、。その瞬間


syk「ッ?な、んんん゛っ、///♡!?♡♡♡ 」

ビュルルルルル


俺の体に衝撃が起こった。

驚いて前を見ればきんときがニコニコした顔で

俺のアナに特大ディルドを挿している。

上を見れば拘束されてる手。

足を見ればきんときに向かってM字開脚している。

これはやばい。

きっと昨日のことで怒ってるんだ。

kn「おはようしゃけ♡」

kn「気分はどう?」

そう言いながら俺の奥まで特大ディルドを抜き

差ししてくるきんとき。

syk「あ゛、ぉ…っ!?♡♡やっ…あ゛ァ♡!!」

syk「き゛のうの、ッ♡♡ごと..はぁ゛ひっ、ぃあ゛ッ?♡」

謝らなきゃいけないのに……

だめだ。なにもかんがえ、れないッ……♡♡


kn視点

syk「…♡あッ゛ひ、♡♡♡」

……謝って来てくれると思ったらら出てくる言葉

は「きもちいい」やら「もっと」、「だめ」ぐ

らいだ。

…ほんとに反省してるのか?

kn「しゃけ。なんで俺が今こんなことしてるか分かる?」

sky「んぅ゛♡あ゛…っ?♡」

しゃけは快感に溺れて俺の声なんて聞こてない

ようだ。

kn「(╬°▽°)」

kn「もうっ、しゃけが悪いんだからね!!!俺知らないからね」

ちょっとムカついた俺はしゃけのアナからディ

ルドを抜き、

しゃけの綺麗な知久bにローターをつけ、

アナには特大バイブ、

ちんこにはリボンで縛り可愛くしてあげた。

syk「……あ゛ッ??なに、こ゛れ?」

kn「話聞いてくれなかったし、謝ってもくれなかったしゃけが悪いんだからね!!」


カチッ


syk「うッ゛ま、まって゛ッや、はぁー♡♡…ああぁっ♡♡♡」

kn「それじゃあ後でまた来るから」

………………………………………………………………………………syk視点

kn「それじゃあ後でまた来るから」

と言い、俺を置いて出ていった恋人。

syk「あ゛ぁ゛ッ♡♡」

syk「そ゛こッ♡だめッな゛のぉ!!」

syk「ぅ゛う゛ああ゛♡イキ゛たいぃ♡あ゛ッ」

俺の気持ちいところにずっと当たり続けてる、

モゾモゾ動いても更に奥に行ってしまう……

syk「き゛んときぃッ♡」

syk「ごめん゛なさいッ♡♡」






kn「やばいやばい」

kn「編集してたら4時間もたってた……」

kn「しゃけのとこ行かないと」








急いでしゃけの部屋に行き、

ドアを思い切り開けた瞬間

俺は後ろに倒れた。

kn「っえ?」

そして、

syk「き゛んときぃ、♡ごめんなさいッ」

声のするほうへ向けば、俺の大好きな彼女がいた。

ローターとバイブは無差別にもずっと動き続けている。

足と手の拘束は取れたようだが、手首の拘束が取れずにいるようだ。

涙と涎を垂らしながらこう言ってくる彼女

syk「お゛れっもう、やく゛ッそくやぶんないッからぁ!!」

syk「嫌いに゛ッならないで……(ポロポロ)」

kn「……!」

kn「絶対嫌いにならない。大好きだよしゃけ」

syk「ぅ゛うう……」

kn「とりあえず…外すね?」

ローター、バイブ、拘束……と順々に外していき

リボンを思い切りシュルっと取ると

syk「あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ッあ゛あ゛ッ!?♡♡」

ビュルルルルル

今まで我慢したものが全部吐き出され、目の焦

点は合ってないも、気持ちよさそうなしゃけ。

kn「ご、ッごめん急すぎたね?」

syk「ばッか…」

kn「ごめんって…… 」

kn「とりあえず…お風呂入ろっか?」

syk「…………」

syk「……ときも……」

kn「…っえ?」

syk「きんときも一緒に入って!!!激しすぎた罰!!!」

と顔を赤らめながら言う彼女



……あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛可愛すぎる……

kn「もちろん!沢山洗ってあげるね♡」

syk「へ、変なとこは触んなよ?//」

kn「ふふっ…どーしよっかなぁー?」

syk「やっぱきんとき嫌い!!!!」

kn「えっ?ちょっと冗談じゃん!!しゃけ先行かないでよ!!」




風呂出たあとしっかりきんときので気持ちよく

してもらったとさ(適当)





オチはない……データ3回消えてほんとに萎えてた……()

初めてのノベルにしては頑張ったよ……褒めてくれ……




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