テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
香月「ア”ッ//ん” 、ア”ァ…」
パク「ん?♡気持ちい?」
ドチュ♡
パク「何か言ってよ♡…」
香月「ふ//、ぐ ン”ッ」
パク「そっかー!喋れないくらい気持ちいのかー」
香月「ち、ちがッ//」
パク「何が違うのー?こんなに感じちゃって…」
香月「ッ~~~~~~~♡」
パク「今ので何回イったの?」
パク「まだ始めたばっかだし、、俺以外の相手もこれからすんのにさ」
香月「や”…ぁ、」
パク「キミ身体小さいし持たないよ笑?」
香月「なんッれ、//」
パク「もう意識途絶えそうだね♪」
パク(寝させないけど…)
パク「ねぇねぇ香月ちゃん、スターとヤるの嬉しい?」
香月「ッい”、や” 、 ら」
パク「…ふーんそんな事言っちゃうんだ」
パク「今ここじゃ君には人権なんて無いのにね」
顔面を殴る
香月「!?いッ」
パク「あーあせっかくの可愛い顔が台無しだね!」
パク「?なんで怯えるの?君が否定したからなのに…」
香月「ち、ちがッ」
パク「何が違うの笑全部事実じゃーん」
香月「は、はな…して」
パク「これ以上抵抗して何になるの?散々犯されたのにどんな顔して仲間の所に帰るの?今もずっと探してるかもだけどこんな姿晒した女装ヒットマンなんて必要ないよ…だから俺たちとずっとここで過ごした方が幸せだよ?」
香月「う…ぁ、あ(泣)」
パク「んー泣かないでもいいのに…」
パク(面倒臭いし、何も考えられないように犯そ♪)
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!