テラーノベル
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今回はvlt×skngを書かせていただきます!(リクエストありがとうございます!)
skng『』
srf「」
hb【】
knt〖〗
その他〈〉
口調迷子になってるかもです!
skng視点
今日はボルタの撮影で、スタジオにきています
『お疲れ様です』
「あきら!おつかれー!」
〖おつかれ〗
『たらいはまだなんですね』
〖あー、ちょっとねぇ〗
撮影開始時間ギリギリになると駆け込んでくる人物がいた
【お疲れさまでーす!すいません!遅れましたぁ…】
〖遅刻遅刻〗
「ぎりぎりやねぇ…」
『もう開始だけど?』
【ごめんて~!】
そんないつも通りの会話をしていると、マネージャーに呼ばれた
〈四季凪さん、少しいいですか? 〉
『あ、私ですか?分かりました
ごめん、少しいってくる、さきはじめてていいよ』
〖いってらー〗
3人に手を振ってから、俺はスタジオをでた
〖…ね、いまのさ〗
【だよな、俺も思った】
「待つしかないかぁ」
『話って、どうしましたか?』
〈いや、その…四季凪さんは彼女とかいるのかなって〉
『?わざわざ呼んで聞くことでもないんじゃ…』
〈あ、そうですよね!すいません…それと!ジュースの差し入れなんですけど…〉
そういってマネージャーが渡してきたのは中身のみえない瓶
『あ、ありがとうございます、練習中に飲ませていただきますね!』
正直飲む気にはならなかった
怪しいし、何が入ってるかわかんないから
〈えっと!新作なんですよ!だから四季凪さんの感想聞きたくて…!〉
『…そう、ですか』
これだけ言い合っても無駄だ
どうせ普通のジュースだろう
そう思い、俺はそのジュースを口に運んだ
『…甘いですね』
〈甘くなったっていってた気がします!〉
『そうですか、じゃあ俺は戻りますね 』
〈はい!わざわざすいません〉
丁寧にお辞儀するマネージャーを置いて、俺はスタジオに戻った
『帰りました~』
【あ!あきらぁ!奏斗がぁ!】
〖違う違う!ひばりがぁ…〗
『…セラ?』
「俺じゃだめだし、頼んだ!」
子供のような二人をあやす?そして、すぐに練習に入った
『あ、奏斗、それはこうで…』
〖あ、ほんとだ、よく見てるねぇ、あきらは〗
【さすがあきら!】
『そんな誉められることじゃないけどね』
1時間ぐらいたっただろうか、いつもはまだいけるぐらいなのに、今日は妙に暑い
『…ッなんか暑くないですか?//』
「うそ、そんなことないと思うけどね」
『私だけかな…ッ//』
〖ひばり〗
奏斗がひばりになにやら耳打ちした
【OK、マネージャーさん!俺ジュース買いにいってきまーす!】
そういってひばりはスタジオをでていった
財布をもってなかったが、気のせいだろうか
〈あ、今から1時間昼休憩にします!〉
『「〖はーい〗 」』
続々と減っていくスタジオ
そのとき、セラが俺の手を引いて、更衣室に連れ込んだ
奏斗もついてきている
『ッ!?セラ…?//』
「大丈夫?顔、赤いよ?」
『へ、平気です…んッ!?//♡』
急にセラフが俺の腰をなぞるように触るもんで、声を出してしまった
〖ねぇあきらやっぱりさ…〗
『…』
いやな予感が的中した気がする
〖媚薬もられてるっしょ?〗
『…わかんないけど、とにかく、昼ごはん食べいこ?』
「俺らはいいけどさ、その、下、どうすんの?」
ゆっくりと視線を下げると、
『ッ!?///』
目に入ったのはズボンが少しこんもりと膨れ上がっていた
『これは!!』
「安心してよ、あきら」
セラフは俺を抱き寄せて、耳元でささやいた
「”俺らが”気持ちよくしてあげるからさ♡」
〖セラフ、一人だけ抜け駆け禁止ね〗
「分かってるって」
そうせまってくる二人に、私は抵抗なんてしなかった
hb視点
【あーこんなとこにいたマネージャーさん】
〈あ、渡会さんどうされました?〉
そうやってしらばっくれるマネージャーに俺は一歩一歩ゆっくりと近づいた
【ねぇ、あきらに媚薬もったっしょ?】
〈…へ〉
【いやー、分かりやすすぎね?】
〈いや、それは…っ!〉
ダンッ!!!!!
俺は近くにあった机を思いっきりたたく
〈ひ…〉
【俺らのあきらに手ぇ出してんじゃねぇよ】
睨み付けてやるとさすがに怖さを覚えたのか
〈す、すいません!〉
そういっていってしまった
【…絶対あいつらさきにやってんじゃん】
skng視点
『あッあ”ぁぁぁ~~ッ♡///』
「かあいいねぇ、あきらぁ♡」
『ま、いってる!//いって…ッ//♡』
ゴチュッ、パンパンッ♡
『か”はッ!?あ、ッん!!//ぅあ…っ/♡』
ビュルルルルルルル…
〖ね、あきら、こっち、忘れないで〗
コリコリッ♡クニッ♡
『どうじッ!//らめッ!!!!!!!♡らめらからぁッ!///♡ 』
ビュルッビュルルル、プシャッ…♡
〖ふはッw潮吹きw〗
「もう女の子だねぇ」
『は、ぁッ…も、むり…っ//』
体力が限界に近くなってきたとき、突然、更衣室の扉が開いた
【えぇー!?先にすんなし!】
「あ、ごめんひば」
〖ごめんね〗
【空いてるとこない?あ、舐めてもらおうかな 】
まだ続くのか、その絶望感がすごかった
【あーきら、口あけて?】
『う…//』
【…】
ゴチュッ!!!!!!!♡
『んあ”あぁぁぁぁぁぁ!!//♡』
先ほどまで動かなかったセラフが急に動きだし、奥につついてきた
驚き、声をあげる
そんな暇も与えず、ひばりは、俺の口にモノをいれてきた
『ごぼッ!?♡んふ…ッ!//』
【…んー、下手だなぁ】
ひばりは俺の頭をつかみ、口の奥まで自分のモノを突っ込んできた
『んん”ッ!?//♡』
ビュルルルルルル…♡
〖あきらは変態やね〗
『も、むりだからッ!ほんとッ!//』
「じゃさーいご♡」
ドチュンッ、パンパンパンパン!♡
コリコリッペロッ、ギューッ…
『おお”!?♡ん”おッ!カハッ…♡ 』
ビュルルルルルルル…プシャァァァァ…♡
『ん、ッはぁッ//♡』ビクンビクンッ♡コテッ
【はーっ、あきらかわいすぎ】
「やりすぎたね」
〖でもいいもんみれた〗
その日からやけにあきらの回りには3人が張ってることが多いようです
いじょーです!どうでしたか!
またリクエストお待ちしてます!
コメント
1件
控えめに言って最高です。神。ありがとうございます‼︎
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