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遅すぎだろ殺されるぞ俺
つーわけで続き描きます。
noob受けっすねはい。
スラッシャー受けは需要ありますかね?
しばらくただの茶番なので、
メイン見たい人は結構奥へ
まあそんなことはどうでもいいので
どうぞ
あの出来事から一週間ほど経った
あのあとスペクターに死ぬほど説教されてお仕置きも受けた。
俺の気持ち理解してないくせに…..
今度から殺すようにしてるが
ぶっちゃけ何も楽しくない。
開始まであと30秒
スラッシャー:もうすぐ試合開始するのか。
スラッシャー:キラーは俺か…..
そんなことを呟いていると、後ろから声をかけられた。
1x1x1x1:おい、スラッシャーよ、最近元気がなさそうだが…..
スラッシャー:そうだな…..
1x1x1x1:体調が悪かったら代わるぞ
スラッシャー:いや、いい。
1x1x1x1:そんなこと言って、試合に出られないという事態になったら
1x1x1x1:もう手遅れなんだぞ
スラッシャー:キラーがそんなことになるわけねーだろ
1x1x1x1:ムゥ…..
試合が開始した。
場所はblood fell manor
スラッシャー:ここか….
スラッシャー:裏に隠れておいて…..
足音がする。誰か来たな
スラッシャー:チャンスか。
俺は姿をあらわにした
チャンス:っな!スラッシャー!
まだ体力が100以上に揃ってないのに….
銃を当て退散しよう!
銃を構えたな
「レイジングペース」
チャンス:あっやb
ガッシング
チャンス:っぐヘぇ!がッはぁ…..!!
チャンス:ごッヘぇ….
ウィークネスも溜まってたんだろうな。すぐに殺せた。
外に出ると、ジェネに群がっているな。
エリオットいるけど、近くのゲストでいいや
スラッシャーが近くにいるな
こっちに来るぞ…..
タイミングを図って,,,,
ここ!!
ブロック
…………………..
あ……
ブロックはここで消費してしまったな。
斬首しておいて
ゲスト:うッ!!
距離は激近
攻撃が全て通る。
ゲスト:ッガぁ!!
ダメージ時のスピードで館内に入って、2階に登ったな。
同じく2階に登り….
来たな
ここでタックルを決める。
おそらくタックルが来るだろう
レイジングペース
「叫び声」
ガゴォン
衝突
ゲスト:あ….
ここでガッシング
ダメージをだいぶ削っていたおかげで、これで殺した。
次は下にいるnoobだ。
下に降りて、すぐに刺す。
noob:ッう…..
もう一回刺そうとしたが、こいつの口が開く
noob:ッま..待ってぇ….
どうやら俺に用があるらしい
スラッシャー:なんだ。
noob:ちょっと…ついてきてくれない?
スラッシャー:はぁ
そう言われると、俺は階段の裏の道へと連れて行かれた。
なぜだかわからないが
なんだかこいつに見覚えがあるかも….
そう思った刹那、奴は自分の服に手を触った。
俺は何がしたいかわからなかった
そして奴はズボンと上を脱ぎ、自分の固まった陰茎を明らかにした。
もしかして…..
ヤりたいのか?
そして俺も脱がされそうになった
スラッシャー:おいッ noob、なんで発情してるんだ。
noob:だ、だっテぇ….
noob:君がゲストとやるのを見て、興奮しちゃったんだよぉ…..
スラッシャー:…….!
こいつもしかして、
前俺がゲストと交尾してた時、その一部始終を見ていたのか。
俺は仕方なく脱ぎ、noobの体を触った。
noob:んふ…./
スラッシャー:怪我が痛んでしまうな
俺は自分のコートを腕に結び、止血した。
スラッシャー:それじゃあ、始めるか?
noob:うん….
俺はまず乳を触った。
noob:ッひ!
少しこねくり回す。
noob:っあァ…//
noob:んッ//
高速で動かす。
noob:ッい….ヤぁ////
動きを止める。
仮面を動かして、乳を舐める
noob:はァ…///
noob:だッめぇ///
スラッシャー:ッおい、ヒクついてるぞ。
俺は○穴を指す。
スラッシャー:少しは我慢してくれ。
俺は指を1本挿れる
noob:あッへ////
noob:んアッ♡
noob:どめッ///てぇ♡
スラッシャー:お前から誘ってきたんだろうが
俺は指を3本挿れる
noob:ンへェッ!!??/////
クチュクチュ…..
俺は指を動かすと
noob:ッあ???/////
ツボを見つけた。
徹底的に攻めてやろう。
コチュコチュコチュ!!
noob:んあァ///しょこッ♡
noob:しょこッ♡ダめェ♡
スラッシャー:うるさい、バレたらどうするんだ
noob:イっテル////からァ////
スラッシャー:まだ序の口だぞ
スラッシャー:まあもう十分だろう
ズボッ!!
noob:イっ///ヒぃ////
スラッシャー:指でもうそんなに気持ちよかったのか
スラッシャー:そんじゃ、挿れるぞ
どちゅっどちゅ…..
noob:っだめェ♡
びゅるるるるる
スラッシャー:挿れただけでイったのか「ゴッチュゴチュ」
noob:む///むりィ♡
スラッシャー:何言ってるんだ。全部入ったぞ。
パンッパン!
noob:あッへぇ♡♡
スラッシャー:お前は我慢ができないのか?「パンッパンッパンッパン」
noob:イ゛ッぐぅ♡♡
noob:お゛っ♡おぐニぃ♡
俺は再びツボに突いた。
スラッシャー:ふゥっ//
noob:でゃッ♡めェ♡
スラッシャー:ここがツボなんだロう///「ドチュッドチュ」
noob:イッグぅ♡
noob:みゃた♡でりゅゥ♡
スラッシャー:全く贅沢ものが…♡
びゅるるるるるるる
そして俺は乳首をまたこねる
noob:おッひぃ♡
noob:イ゛ッだ♡びゃかッり♡なノにぃ♡
パンッパンッパンッパン♡
noob:で..♡でりゅぅ♡
スラッシャー:俺ももうすぐ出すところだッ//
ビュルルルルルルルルルルルルル
noob:ッだめッ♡かンじるゥ♡
noob:あてャま♡オ゛がじくッ♡
スラッシャー:はぁ….♡
スラッシャー:可愛いな♡
そのままラウンドは終わった。俺は翌日熱に侵されたが、いつも通り暮らしている。
あの顔は可愛く、穴は気持ちよかった。とてもいい体験をしたと思う。
98
432
ココア☕️🍫