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リクいただいた🥷🔫総受けです。🔞です。なんでも許せる方向けです。
伏字ありません。ご本人様と一切関係ありません。
続きです!
めちゃくちゃに走り書きだし、雑だし、なので、誤字あったらごめんなさい🙇♀️
「おい、あれほんとに大丈夫かよ、カゲツ」
リトが心配そうに、ベッドの方に目をやる。小柳くんとニキに抱き潰されて、二人に介抱されているカゲツが見える。
「ああ見えて、意外とタフなのよ」
ライが缶チューハイに口をつけながらにやりと笑う。マナは、カゲツを抱き終わった後からまた飲み始めたせいで、もうだいぶ眠そうだ。
「リトくん、優しく抱いてあげなよ?」
イッテツが机に頬杖をついてリトを煽る。
「はいはい」
リトは視線を逸らしてコーヒーに口をつける。
ああ、楽しみだなぁ、この後。
どんな風に犯してあげようかなぁ、リトと一緒に。
星導のが、カゲツの中にずぷずぷと入っていく。こんな小さな身体で星導のを奥まで咥え込んでいるのを見ると、いやらしすぎてどうしても興奮が抑えられない。
「ああ”っ、ほ、しるべぇっ♡」
肌がぶつかり合う音がだんだん激しくなって、カゲツは身体をのけぞらせてびくびくと震えている。
「や、ぁあっ!で、出ちゃう、出ちゃうから…っ♡」
「もうちょっと我慢だよ〜…。ほら、リトも挿れてあげて?」
「おー…」
星導に促されて、下着に手をかける。
カゲツは俺のモノを一瞬ちらりと見て、ぎゅっと目を瞑って顔を背けた。
「や、だ…っ、そんな、おっきいの、もう入らん…っ、星導のも、おっきいのに…っ♡」
「大丈夫カゲツ、さっきみんなの入ったでしょ?」
星導がカゲツの首筋にキスをする。
「カゲツ、ほんとに無理なら、やめとくけど…」
俺はそう言ってカゲツの鼠径部を撫でた。自分の肩に顔を隠して、ふるふると小刻みに震えている。やっぱ怖いか…、と思っていると、星導が俺に囁く。
「リト?カゲツのやだは、もっとして、だから」
「…っ、ほんとかよ…」
「な、なんでそんなん、言うん…、もう、星導っ!」
カゲツが星導に向かって弱々しくそう吠える。
「ほらリト」
星導は両手で持ったカゲツの太ももを少し上に上げ、カゲツのひくついた穴を見せる。星導のをみっちり咥え込んでいて、俺のが入る隙間は無さそうだけど、指を入れてやると、ぐぽぐぽと穴は広がって、少し余裕を見せた。
「…ごめん、カゲツ」
俺はそう言って指を抜き、モノをカゲツの穴に当てがった。
「ああっ、ほ、んまに、怖いって…っ、それぇ…」
「カゲツ、力抜いて、入んねぇから…」
「う、う…っ」
カゲツは小さく「やだ、やだ」と言いながら、それでも彼のモノはビクビクと反応していて今にもはち切れそうで、星導の言葉が信憑性を帯びる。
俺はカゲツの鎖骨あたりを両手で掴んで、ゆっくり腰を動かし、中に入った。
「うう”〜〜っっ♡」
びくんびくんとカゲツの身体が跳ね、彼のモノがドロリと精液を吐き出す。
「はぁっ、はぁっ、あ、んぁ♡」
「…なんだよ、気持ちよさそうじゃんか、なぁカゲツ」
涎を垂らしている彼のだらしない口元を舐めてやると、嬉しそうに、「ん♡ん♡」と喘ぎながらカゲツは舌を絡めてきた。俺の背中に両手を回し、ぎゅっと抱きしめてくる。
…これは虐めたくなるのも納得かも知れない。
我慢できなくなって腰を動かし始めると、カゲツは俺の背中にぎりっと爪を立てて喘いだ。
「だめ、だめっ♡あ”っ♡宇佐美ぃ、こ、こわれるっ♡おしりっ、こわ、れ、る、んん”っ♡♡」
「カゲツ、俺も居るんだからね?」
そう言って星導もゆっくり動いて、中で俺のと星導のが擦れ合う。
「あ、ああ”っ♡い、いっしょに、うごかさんで…っ♡ああっ、きもち、い…っ♡♡それ、きもちいっ、んっ♡」
「ほらねぇリト、言ったでしょ?やだやだ言っといて、こんなに変態なんだから、カゲツは」
「あっ♡も、う、やめてぇっ♡いわんといて…っ♡」
カゲツは顔を真っ赤にして、両手で顔を覆った。
「カゲツ、手どけて」
「…?」
一瞬緩んだカゲツの両手を掴んで、星導の方に押し付け、そのままキスをする。
「んんっ、う♡」
「ん…」
カゲツの中がぴくりとうねって反応する。キスをしながら動きを速めて、奥をぐりっと突いてやる。
「ん”、うっ、んんっ!♡っはぁっ、あっ、ま、まって、いく、いく♡あっ、宇佐美っ♡」
気持ちよくておかしくなりそうで、必死に俺の名前呼んで、可愛いなーとか思いながらじっとカゲツの目を見ていると、星導がカゲツの首にがりっと噛みついて言った。
「俺のことは呼ばないの」
「やあっ♡いた、痛いっ、あっ、ほ、星導…っ♡星導ぇ♡」
星導はそれを聞いて満足そうににやついて、
「…もう出すから、カゲツ」
そう言ってカゲツをぎゅっと抱いた。
「…おい、起きたら誰が謝んだよ」
ロウくんが、すやすやと寝息を立てて眠るカゲツくんをちらりと見て気まずそうに言った。
ついでに言うと、マナくんも酔い潰れて、カゲツくんの横で眠ってる。
「ウェン、お前言い出しっぺだろうが。代表して謝れよ」
「え?…いやいやぁ、僕がやろって言ったのは忘年会の話で…、ら、ライじゃなかった…?」
ウェンくんがははは…と笑いながら視線を逸らす。
「俺?!ええ…俺だっけ…?いや、ちょっとは言ったかもだけど…。…てか、ちょっと話しただけで、本気でノリノリになったのオリエンス、お前らじゃん!」
ライくんが膝立ちして、俺たち四人を交互に指差して言った。
「あはは、一番ノリノリだったの、俺かも…」
俺がそう言うと、みんなは呆れたようにこちらを見た。
「いやあ、みんなでするの楽しいし、俺もたまには上やりたかったんだよね…」
俺がそう言って笑うと、ロウくんがカゲツくんを撫でながら俺を見る。
「まあ、イッテツが謝ったらカゲツも許すか…」
「楽しかったし良いじゃない、ねぇ?きっと許してくれるよカゲツも」
るべくんがそう言ってにこにこ笑っている。
「お前ら、あんまりカゲツに無理させんなよ、テツじゃねぇんだから」
「…リトくん、君さぁ」
リトくんがふふんと笑って俺を小突いた。
あ〜、久々にみんなで忘年会、楽しかったなぁ。
次で終わります。
次→帰宅後の西
東と西のお兄さん組に可愛がられる忍者、書きたかった🫰良いね🫰