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次の日


〜練習する日〜

選手達がサッカーコートに集まる


碧<薫さん今日一緒にパス連しましょ


薫<おぉ、良いよ


碧<薫さんどうしたんですか?


薫<監督居るんだなと思って


碧<ホントだ。でも、パソコンイジってるね


碧と薫が紅羽をジロジロ見る


紅羽が顔を上げて目が合う


碧&薫<!?


紅羽<何かありましたか?


薫<いや、特にないです。


紅羽<じゃあこっち見てないで練習してください


薫<はい、すいません


碧<ギロ


紅羽さんが無視してまたパソコンをいじる


薫<碧睨むな(小声)


碧<でも……


薫<碧パス連しよ!


碧<う、うん!やろ!


ジロジロ(色んな選手に見られる)


紅羽<(´Д`)ハァ…


水樹<部屋に戻りますか?


紅羽<いや、大丈夫選手が怪我したら困るから。


響<私が護衛しますよ


紅羽<いや、選手と私が離れてたら大変でしょ


響<あっありがとう御座います


紅羽<あと今日なんか嫌な予感する


響<分かりました。細心の注意をはらっておきます。


紅羽<よろしくね


その後も選手は練習、紅羽さんは王室の仕事をしていると


○○<手上げろぉ


銃を持った変な人達がコートに入ってきた


選手達<!?


紅羽<みーちゃん選手に指示、ひーちゃん私とあいつらの相手


水樹&響<はい!


水樹side


選手<えっ………


碧<薫さん


薫<大丈夫


ザワザワザワザワ


佑都<みんな落ち着け西條さんの指示を聞こう


水樹<こっち来て下さい


選手達<( ゚д゚)ハッ!はい!


水樹<響さんと紅羽様が対処してくださるので、ここでじっとしておいて下さい


選手達<コクコク


紅羽&響side


紅羽<なんでしょうか?


○○<なんだテメェ


紅羽<監督ですけど


○○<選手だせ


紅羽<すいません、無理です。


○○<舐めってっとやるぞ


銃を紅羽に向ける


紅羽<手間のやつは私がやるから、ひーちゃんは周りの奴をやってくれ(小声)


響<分かりました


○○<何コソコソしてんだ!


カチャ(撃つ準備)


紅羽<GO


タッタッタッ


バタバタバタ


どんどん倒していく


全員倒れる


紅羽&響<( ´ー`)フゥー...


選手達<エッ……素手で銃持った相手を……怖っ


水樹<さすがです!


水樹が駆け寄っていく


紅羽<みーちゃんもこいつら縛るの手伝って!


水樹<はい!


縛り終わる


紅羽<警察呼ぶかぁ


響&水樹<来ないと思います。


紅羽<だよなぁ


紅羽<よし!選手に電話してもらおう!


紅羽<みーちゃん頼むの頼んだ


水樹<あっえっあっはい


タッタッタッ


水樹が選手の方に行く


選手達<!?


水樹<誰か警察に電話かけてくれませんか?


佑都<かけますけど、なんでですか?


水樹<私達では、かからないので


佑都<はっはぁ


電話中


警察登場!


逮捕!


さよなら!


紅羽<練習続けますか?


選手達<あっはい


紅羽<じゃあ頑張って下さい


選手達<はい!!


再び選手はサッカーを、紅羽は王室の仕事をしましたとさ

王女監督と日本代表サッカー選手

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