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こんにちはこんばんはおはようございます
海鈴です。
今回でリクエストされたお話は
おしまいになります
またまた長くなりそうです..
それでは第20話 fu×rmの世界へ
いってらっしゃい
注意!
地雷さんゆーたーん
キャラ崩壊するかも
・・・
rm視点
rm「….、」バサッ(洗濯物干し
fuと繋がってしまったあの日から
数ヶ月経った、
fuと話す回数はあの日以降、..
発情期の時よりも減ってしまった
それどころか会う回数まで
fu、.. もっと俺を頼っていいのに
少しでも話し合いが出来れば、
rm 「まぁ、無理だよね」ボソッ
コンコンッ
rm 「?.. fu、?」
スッ(ドアの下から紙を入れる
rm 「…手紙?」
渡す時さえも顔.. 見せてくれないんだ、
やっぱり寂しいな
rm 「えっと..、 なになに」カサッ(手紙を広げる
rmへ
今日話したいことがある
20時にホールに来てくれ
.. 絶対俺に近づくなよ
fuより
rm 「絶対に近づくな、 か..」
「..ん?」
rm 「シミがついてる..」
「しかも、いつもより字が汚い?」
急いで書いたのかなぁ
そんなに俺に伝えたいこと..
、..なんだろう?
数時間後
午後20時
rm 「時間だ、..」
「そろそろfuが来るはず.」
コツコツ
rm 「あっ! f..u?」
fu 「、.よう rm。」
fu.. 口輪付けてる?
rm 「なんでそんなのつけてるの!」
「外して.. 苦しいでしょ?」スッ(近づく
fu 「近づくなッ!」
rm 「ッ!..、 」ビクッ
fu 「約束くらい守ってくれ」
「この口輪もお前のためなんだよ」
rm 「fu、..」
俺のためって、..
なんで自分をそんなに犠牲に
fu 「これのことはどうでもいいんだ」
「もっと大切なこと、話に来た」
fu 「座れよ、そこ」
rm 「ん、… 」チョコン
fu 「先に要件を言わせてもらう」
rm 「..は?」
「ぇ、 ちょっと待って..? どうゆう、..」
fu 「今回の件でお前も分かっただろ?」
「獣人のこと..」
fu 「これからのお前のためにも」
「そうした方g..」
rm 「なんでッ!?」バンッ(机をたたく
fu 「っ、.. なんでって言われてもな」
「お前のためだって言ってる..だろ」
rm 「、fu。 顔引きつってるよ?」
fu 「ッ..」
rm 「なんで自分を犠牲にするの?」
「出ていってって.. それは、」
fu 「…..、」
、何も言ってくれない..
どうしよう..どうすれば
rm 「f、u..」スッ(手を近づける
fu 「、..ッ」ガッ
rm 「っ!?、…」
つ、ッ 掴まれた。
fu 「カシャッ.. スリスリ」
(口輪ごしにキスしようとする
rm 「んッ!? ぇ?」
キス、しようとしてる?
あの時と一緒、
rm 「fu、../.」カァァァア
fu 「スッ..」(離れる
「rm、好きだ」
rm 「、..へ?」
す…き、/..?
fuが 俺を..、?
fu 「好きだから..傷つけたくないから、」
「だから 離れようとした」
fu視点
あの日、俺が..rmを抱いた日
rm 「んァあ゛ッ!../♡゛ f、..uッ゛」
「やめ゛ッ も゛、むり゛ィィいっッ..!?」
今でも忘れられない快感
その時、俺は理解したんだ、
この感情が.. 人間で言う恋だということ
そして、
fu 「…..、」フゥッ フゥッ
rm 「ぁ゛.. ぅぐッ」ビクッビクッ
痙攣しながら意識のトんだrmを見て
俺は..こいつと居続けてはいけないと思った
fu 「ごめんな..、 rm」スリッ(撫でる
rm 「ンっ んぃ゛..」フイッ(顔を逸らす
fu 「ッ..」
fu 「俺は、お前にトラウマを植え付けたんだ」
「そんなやつと一緒なんて、..」
fu 「嫌だろ?」ポロッ
rm 「ぁ、」
(fu 泣いて..)
fu 「俺だって、.. 離れたく ッない」ポロポロ
「お前だけが俺を認めてくれたから」
、、..久しぶりに泣いた気がする
それも..好きな人の前で
情けないな
rm 「…、だよ」ボソッ
fu 「?」ポロ
.. rm?
rm 「俺も、..好きだよ、./」
「だから.. そんなこと 、言わないで..」
fu 「..、、は?./」
rm が、.. 俺を好きに?
いや、 そんなわけないんだ
だって俺は.. トラウマを.、
rm 「トラウマなんかになってない..」
「むしろ.. 嬉しかった、//」
rm 「必死に俺を求めてるfuを見て」
「興奮、.. / した」カァァァア
fu 「..ほんとに そうなのか?」
rm 「こんな顔になってるのに」
「まだわかってくれないの?」ムッ
rm 「..ならッ」グイッ(fuを引っ張る
fu 「うおッ」グラッ
カシャッ、(口輪を外す
rm 「../ んむっ」チュッ
fu 「ッ!」
キス、.. しかもrm、 から?
rm 「んッ../ んゆ ぅ.」チュクッ チュウゥ..
fu 「…、」フッ フッ.//
.、 信じていいのか?.
こんなこと..され た、ら
fu 「..グルルッ♡」ジュルッジュウウッ
rm 「ンブッ!? んぁ ゛♡」ビクッビクッ
「ッ゛は、..ぁ♡ f、u..〜。」トントンッ
fu 「プハッ .. 何?♡ rm?」
rm 「ぁの..手紙 」
「俺のために泣いてくれたんでしょ?」
rm 「もう、.我慢しないで..、」
「いっぱい.. 我儘言ってもいいから」
fu 「ッ゛は..♡♡゛ rm、 rm..」
「大好きだ、 愛してる..」
rm 「..俺もッ♡」
「大好き!../」
俺たちはほんとのキモチをさらけ出して
繋がった..
大好きなrmと、..
俺は今、とても幸せだ
・・・
いかがだったでしょうか
更新が遅くなってしまってすみません、
言い訳になってしまいますが
今年、受験生なので..
少し忙しくて、更新が遅くなることが
多々あると思います
今後も気長に待っていただけると
幸いです
それではまた次回でお会いしましょう
バイバイ