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⚠︎ 旧 四神 gktu R
⚔️ ···▸ 剣持刀也
✌️ ···▸ 伏見ガク
⚔️「…え、なんで。気持ち悪いんですけど。」
✌️「まぁ、良くないっすか?刀也さんも気持ちよくなりたいっすよね?」
⚔️『なりたくない。』
✌️「嘘だ。……ほら、半勃ちになってません?」
⚔️『それはがくくんがでしょ。』
✌️「えー、でも16歳の体とか凄そうじゃないですか?敏感ってか。」
⚔️『……』
✌️「…あー、……聞かないっぽいじゃないですか。じゃあ、ちょっと失礼しまーす。」
⚔️『あっ、あ……!…がくくんなにして、…』
✌️「…よし。」
刀也さんは上の神によると重度の純粋。性的なことすら知らないらしい。
────まぁ、噂によると不破?とやらなんかに教え込まれてるらしい。俺が教えてやりたかったんだけど。
✌️「ま、…いいや。慣らしたら起きるか。」
脱がせた。すべすべ、色白。小さいモノ。
✌️「……かわいいな。」
✌️「…指入れたら起きるかな?」
…ぬるっ。
⚔️『……ひゃぁっ!?』
✌️「あ、起きました?刀也さん。」
⚔️『な、なにして…、なんでぼく裸なの!?恥ずかしいんですけど!あとがくくん、…馬乗り、…こわい、…』
✌️「ひひひっ、かわいいなぁ。てか、刀也さんちんちん小さくないっすか?ガキっすね。身体が。」
⚔️『うるさい!…あ、あのさ。…てか、…なんか、僕の…おしり、…入ってる?』
✌️「あ、そうっすよ?指。俺のっす。」
⚔️『で、でも、…そこ汚い、よ…?てかなんで入れてんの?』
✌️「汚くないっすよ〜。刀也さんから出るものとか何もかも綺麗なんすから。」
⚔️『気持ち悪い。何言ってんの。……抜いて、いたい。』
✌️「だーめ。これは慣らしだから。」
⚔️『慣らし、って……なんの慣らし?』
✌️「んー、俺が刀也さんを犯す準備みたいな?」
⚔️『きっも。』
✌️「…そんなに言わなくても。…じゃ、指動かすな?刀也さん。」
⚔️『う、うん……』
ぐちゅ、っ…ぬちゅぬちゅっ…、♡
⚔️『あっ、あ、…』
✌️「ひひっ、刀也さんもう感じてません?濡れてるんすけど。まだ指1本すよ?」
⚔️『う、うるひゃっ、…あっ!……んっう、…!急に指動かすなっ、…!』
✌️「今俺の指が2本入ってるんすよ。刀也さんのおしりの穴に。」
⚔️『あっ、あ、……ん、…っ、…いたいっ、…』
✌️「いたい?……んー、……そうだな。」
そういうとがくくんは、僕のおしりの穴ら辺に近づきぬちゅっと舌を入れ、涎を流し込んだ。
⚔️「ひゃんっ!!」
✌️「ん、…、…」
⚔️『がくくんなにしてるのっ!!?なんで、涎入れてっ、…変な感じする、うぅ、……』
✌️「刀也さんの中がきっつきつで指入んないから、濡らして柔らかくした。」
⚔️『何言ってんの、…』
それから、4本いれられた。いたくて、きつくて裂けるかと思った。
ぐちゅぐちゅしばらく指を動かされていたのに、いきなり止まり、がくくんは指を抜いた。
そうすると空っぽになった僕のおしりの穴はひくひくしてる。がくくんの涎がまだ残り、垂れている。
✌️「そろそろいれますね?」
そういうとがくくんは着物を脱いだ。
✌️「じゃあ、いきますよー?刀也さん。」
ずちゅんっ、♡
⚔️『いくってなに、っ、……あんっ、…!』
ぱんっ、ぱんっ、と僕の肌とがくくんの肌が触れ合う音。がくくんのモノが僕のおしりの穴に入ってる。
⚔️『あっ、♡あっ、♡あっ、♡』
がくくんが穴の奥の方を突いてくるせいで、リズム良く喘いでしまう。
✌️「刀也さん?気持ちいい?」
⚔️『きもちいっ、♡きもちいっ、♡あっ、……なんか出ちゃっ、……!』
びゅるるっ、
⚔️『あ、え……ごめ、がくくんにかかっちゃった、…きたない、ごめん、…』
✌️「いいっすよ全然。これはな、刀也さん。射精って言うんすよ。」
⚔️『しゃ、射精…?』
✌️「うん。そうっす。じゃあ今度から射精しそうになったら、「いくっ」って言ってな。」
⚔️『……』
がくくんはその僕から出た白い液を、回収して、直した。
✌️「じゃあ、……体制変えよっか。」
⚔️『どうやって…?』
✌️「俺が仰向けになるから、刀也さんは俺の上に乗って?」
⚔️『う、うんっ。』
受けが上に乗る形────所謂騎乗位。
⚔️『こっ、こう?』
✌️「うん。そうっす。じゃあ、刀也さんが俺のちんちんを自分の穴にいれて?自分で。」
⚔️『自分で…?ん、んー、…』
考えた。必死に。がくくんの上に乗りながら。
⚔️『こう、して……』
がくくんのモノを持ち、自分のおしりの穴にいれようとした、が。擦り付けてるだけ。先を。
⚔️『あ、あれ、…?』
✌️「ひひ、刀也さん下手だな。俺がやろっか?」
⚔️『いい、僕がやる!』
深呼吸して、体の力を抜いた。おしりの穴が緩まっていく感覚がする。
⚔️『あっ、♡』
はいった。腰をおろせば、全部はいる。今は半分くらいはいっている。がくくんのがおおきい。
⚔️『ね、ねぇ。がくくん。全部いれていい?』
✌️「…うん、いいっすよ。」
ずるっ、
⚔️『んひゃっ!!ぁ、っ♡』
✌️「お、全部はいった。じゃあ、自分から腰動かして。」
⚔️『うっ、うん、♡』
ずちゅっ、ずちゅっ、♡
⚔️『きもちいっ、♡がくくんっ、♡すきっ、♡あっ、…いく、っ…いく!』
✌️「うん。…出してみて?……」
びゅるるるっ、びゅるっ、
⚔️『あ、はぁ、…はぁ……』
✌️「ふひひっ、めっちゃ出たっすね?そんなに気持ちよかった?」
⚔️『……悔しいけど、…うん。』
✌️「イくのはやいっすね。早漏?」
⚔️『……どういう意味?』
✌️「だから、さっき言った射精する、…イくのがはやいってこと。」
⚔️『……なんかいやだな、恥ずかしい。』
✌️「かわいいな。」
⚔️『可愛くない。』
それから。ヤりまくった。
✌️「…ねぇ、刀也さん。」
⚔️『ん、……?何っ、?♡』
✌️「俺たち、付き合いま────」
⚔️『うんっ!いいよっ!!』
✌️「…やった。刀也さん可愛いね。」
⚔️『んふふっ、……』
それから僕は、四神のみんながいるとこに行き、伝えた。
🥂✨「え︎︎゙っ、…あのもちさんに彼氏が?」
⚔️『ふふん、そうですよ?』
🏢「…嘘は良くないですよ、剣持さん。」
⚔️『ほんとだってば!ね、がくくん?』
✌️「うん、そうっすねー?」
🌞「まぁ、…僕は陰ながら応援するからな!!」
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どうでしたでしょうか … ( >
好評だったら 純愛えち物語が続きます 🎵
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