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じゃぱぱさんとえとさんの恋の復讐劇を書いた物語です。ぜひ見てください!!
ゆあのあ要素◯ (私も地雷ですが、、、、恋の復讐劇を書きたかったので書きます。)
なお今回物語の前半はゆあんくんとのあさんが少し悪い感情や、表現が出できます。そういうのが苦手な方・地雷の方は
物語をみるのをやめることをおすすめします。後半から悪い感情、表現はなくなると思います。
これからの物語で登場する人物
えと
高校一年生
好き→ゆあん
のあさんと友達,,,??
のあ
高校一年生
好き→ゆあん
えとさんとは友達!!と思っているが,,,?
ゆあん
好き→のあさん
じゃぱぱ
好き→のあさん
るな
好き→いない
えとさんと親友
(今回はでないかもですm(_ _)m)
それではスタートです。
えと視点
私の名前はえといた高校生私には片思いしている人が、、、
それは他クラスのゆあんくん!!かっこいいんだけど
一目惚れで話したこともないし、、、同じクラスになったこともないから、、、正直不安だけど頑張る🔥
えと視点
えと
「おはよー」
モブ女
「おはよー」
のあ
「おはようございます。」
モブ女
「ていうかいきなりで悪いんだけど、、好きな人いる?ニヤ」
えと
「私はいるよー」
モブ女
「えー初耳👂️👀」
のあ
「だれー?」
えと
(信用してるし、、いっか!
えと
「ゆあんくんだよ!」
モブ女
「まじー?いいじゃーん」
のあ
「いいねー」
のあ
(嘘ホントは私と付き合ってるんだから、、、
のあ
「応援してるよー!!」
えと
「二人ともありがとうー!!」
この選択が間違えだなんて思いもしなかった
数週間後ある日
モブ男
「このクラスにーゆあんくんが好きなひとがいるんだってーーー!!!」
ざわざわ
えと
「え、、?」
のあと目があう
この時思った彼女がバラしたんじゃないのかって、、
えと
「のあさーん?」
のあ
「どうしました?」
えと
「私がゆあんくん好きなことバラした?」
のあ
「このクラスにいるとは言ったけど名前は出してないよー」
えと
「え?」
えと
(どういうこと
のあ
「もうすぐ朝の会始まるよー!」
えと
「わかった座るね、、、、」
えと
(どういうこと何が起きてるの?
じゃぱぱ視点
俺の名前はじゃぱぱ!!僕には片思いしている人がいる、、、!それは、、、
のあさんだ!!可愛くて性格がよくて、、、!!数え切れないぐらい良いところがたくさんある!!
じゃぱぱ
「おはよー」
ゆあん
「おはよー」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ゆあん
「そういうえば好きな人いる?」
じゃぱぱ
「いるんだよねー」
ゆあん
「だれだれ?」
じゃぱぱ
「のあさん!」
ゆあん
「そうなんだ!頑張ってね!」
ゆあん
(嘘ホントはのあさんと付き合ってる、、、
じゃぱぱ
「ありがと!」
でも、、、、あんなことになるなんて今では思いもしなかった。
のあ視点
のあ
(本当は辛かった。友達が私の彼氏を好きになるだなんて、、、、
遡ること数週間前(ゆあのあ要素◯)
のあ
「どうしたのゆあんくん?呼び出して」
ゆあん
「のあさん!!好きです付き合ってください!」
のあ
「はい!おねがいします!!」
ゆあん
「え、、、、?うれしい!!」
のあ
「これからよろしくお願いしますね!」
ゆあん
「うん!」
のあ
(ってことがあったから、、、だから私はゆあんくんに相談したんだそしたら、、、
ゆあん
「じゃあさこのクラスにゆあんくんのことが好きな人がいるんだって男子に言えばいいじゃん」
のあ
「え、、、?」
ゆあん
「実際俺のクラスにものあさんのこと好きって言ってる友達もいるよ?俺は最初からそうするつもりだったけどね。」
ゆあん
「そうしたら諦めてくれるでしょ?」
のあ
「さすがにそれはだめだよ!!!!いくらなんでも。」
ゆあん
「じゃあ別れる?」
のあ
「、、、それも嫌だ」
ゆあん
「じゃあそうしたら」
のあ
「、、、、、うん」
ていう感じだった、、、正直に言うと嫌だった。でもそうするしかなかった、、、
〜続く〜
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