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コロッケパン屋
ロシアンルーレット
👑👾 🍈🐷 ✝️🦑 🕊🚬 が付き合ってる(いい雰囲気になってる)感じで書いてますん
媚薬色わかんなかった 混ぜたりする話よく見るので透明で甘いって設定にしてます⬅️
1部の方初がきでキャラ掴めてません🙄
りぃちょさんくそいじられてます(あ
先色々と謝罪させてもらっときますね(( あそして長いです。
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👾side
これは最強無敵連合で居酒屋に行き飲んでいた時の話 。。
👑「あ”〜 酒うま」
隣に座っている彼がそう言う。
👾「んーうまい」
俺は適当に返す。ニキもばかだからか俺の適当な返事に何も言ってこない。
🗽「せんせーとニキニキ結構酔ってないー?大丈夫ー?」
さっきの会話を聞いていたのか18号が俺らに話しかける。
👾「大丈夫よ。ちょっとしか飲んでない。ニキは大丈夫やあらへんかもやけど。」
隣に座る彼を見ると少し顔が赤くなっているように見えた。
👑「んー?僕ー?大丈夫だよー?」
絶対大丈夫ちゃう時のやつやん。
🗽「えーほんとー?笑」
18号もそう思ったのだろう。笑いながらそう言う。
👾「まぁなんかあったら俺がなんとかするわ笑」
俺は冗談半分で笑いながら言うと
🗽「なら私は次違うところ行こっかなー笑 せんせーニキニキよろしくねー!笑」
なんて言いながらキャメさん達のいるところへ向かっていった。
🕊「シードくーん そこの唐揚げ取ってー」
🚬「だる しゃあない取ったるありがたく思えよ」
🕊「ありがとーう笑」
🦑「トルテさんのお酒ちょっとちょうだい!!」
✝️「はー?にとくんお酒あんまじゃん」
🦑「飲みたい気分なのー!ちょっとだけだから!!」
✝️「飲みたいなら頼めよ」
🦑「トルテさんのがいいのー!!」
✝️「なんだそれ まぁいいよちょっとだけな?」
🐷「キャメさんのもーらいっ!」
🍈「え”取られたんだけど!?」
🐷「おー!!これうまい!キャメさんもたべる!?」
🍈「いやそれ俺の!!笑」
みんな少し酔ってきていて、各々がだらだらと喋り飲むという状況になっていた。
🐷「ほら〜もっとみんな飲もぉ〜よぉ〜」
やっぱり前言撤回で 。 りぃちょを除きその他のメンバーはまだ飲み始めたばかりなのもありそこまで酔ってはいなかった。俺もそこまで飲んでなかった。
👾「ちょキャメりぃちょどかいかしてくれ」
🍈「この魚は俺には扱えないよ」
人のことを魚言うな。
👾「りぃちょーキャメがりぃちょのこと魚言うとるでー」
🍈「ちょチクんな!?」
こんな感じでみんなで楽しく過ごしていた。
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✝️「ねーねーみんなー ロシアンルーレットしよー」
そんななかキルちゃんがみんなに声をかける。 キルはこーゆー時いつも盛り上げようとしてくれとるよなー。 そんなことを考えながら聞き耳をたてる。
🐷「ロシアンルーレット〜?なにそれ〜やるやる〜」
なんでこいつはこんなにもばかなのか。せめてルールを聞いてからやると言ってくれ。
🦑「トルテさんが考えることはろくなことないよやめよう笑」
おいおいにとちゃんが言うてるなら確実やんけ。
🚬「そやな。キルくんの思いつくことは大体危険じゃけぇやめとこ笑」
👑「ロシアンルーレットってパチンコみたいなんやろー?シード好きそうやん」
ニキがまた適当なことを言っている。
🚬「え!?そうなん!?ならやるわ!!」
こいつもばかやな、。数少ない大卒のはずやのに。
パチンコとロシアンルーレットはまた違う気もするがまぁもうなんでもいいだろう。ツッコまないでおく。今のところ酔っ払いとギャンブラーしか連れていないのだが。
👾「まぁ一応どんな内容か聞くだけ聞いたろ」
内容を聞いてみないと分からないと思い、俺は言った。
✝️「しろせんせーだけだよ優しいのは」
そんなことを言いながら内容を説明し始めた。
✝️「なんかー媚薬があんのねー」
は?まてまて 。 前提がおかしい。 なんだ?媚薬があるのね って。 聞いたことない始まり方だわ。 まぁいちいちツッコんでても話が進まない。 一旦全部聞いてみようと思い俺は黙ってキルちゃんの話をきいた。
✝️「でー桃のジュースの中に1つだけその媚薬が入ってるって感じ。 意味わかったかばかどもー」
なるほどな。確かに面白そうなゲームではあるが媚薬いりを飲んでしまった時のダメージでかすぎないか、?媚薬ってあの興奮状態になるみたいなよくAVとかで出てきそうなやつやろ、?そんなことを1人で考えていると
🐷「キルちゃん何言ってんのかわかんなかった〜!もっかい!!」
ばかりぃちょがもう一度説明しろだのなんだの言っている。
「もーやった方が早い!やろう!!」
あっ強制的にやらされんのね。みんなやるなら仕方ないか なんて思っていた。 が俺はふとあることに気づく。これはボケなければ、。 俺の芸人魂がそう言っている。
👾「えこれって18号も参加??」
✝️🚬🦑🕊🍈🐷「えっっっっ」
🚬「参加してくださるんですか!?それはありがたひ」
他の男性陣(といっても18号以外)もいつものノリでやらしいムーブをする。
🗽「やるわけねぇだろぉぉぉ!!」
いつものノリで18号も返してくれる。ボケてよかったー盛り上がったー 。 そう思っていたのに
👑「じゅうはち抜きで男だけでやる?」
なんて冷静に言う。せっかく盛り上がったんだからのってくれよ。
✝️「んーまぁ18号さん巻き込んだらさすがにアウトな気がするからそれでいこう」
キルちゃんとニキが仕切りながらすすんでいく。そして机の上に八個の小さめのコップが置かれた。一個ずつピンクの液体が注がれていく。そして一つのコップに少しの媚薬をまぜた。
✝️「よーし!完成!!!」
準備を終えたキルがそんなことを言う。いざやるとなると当たってしまったらどうしようと不安になってくるがみんなやる感じだし今更嫌だなんて言えない。やるしかないかと覚悟を決めた。
🗽「あっじゃあ私が適当に混ぜるからみんな目つぶってて!」
そう言われみんな目をつぶりだす。他の守らなければいけないことは何一つ守らないくせにこういうのだけはみんなずるをしない。
🗽「おっけーい!目開けて
いいよー!!早い者勝ちねー!」
そう言われ目をあける。
👾「ぅゎ、まぶしっ、」
居酒屋の照明って地味に明るいんよな。そんなことを考えているうちに次々とみな選んでいく。
✝️「お先もーらい!!」
🐷「あ”あ”あ”!?!?!?俺が取ろうとしたやつぅぅぅ!?!?!?」
🕊「これもらいまーす」
🦑「んじゃ俺これもらうねー」
🐷「俺が取ろうとしてるの全部取られる!?なんで!?!?」
こいつら選ぶだけでもこんなうるさなるんか。まぁみんなというよりガキがうるさいだけか。
👾「俺余ったのでええよ」
どうぜひときわ運がいいわけでもないので自分で選んでも当たってしまうものは当たってしまうだろう。
🐷「せんせーやっさしぃ!!そーやって色んな女堕としてんだー!」
こいつ、 譲ってあげてんねんから感謝しろよ。多分外じゃなかったら思いっきり殴ってた。
👑「けど今はぼびー俺しか見えてないもんねー?」
ニキはそう言って俺の頭を撫でる。
👾「ん、撫でてくんな、」
俺は冷たくそう言いながら余ったコップを手に取った。
✝️「みんなもってるー!?じゃあせーので飲むよ!? せーの!!!」
キルちゃんと声と同時にみんな飲み始める。
👑「ぷはぁーこれうまいね!?」
🐷「めっちゃ桃の味した!」
みなそれぞればかみたいな感想を言い合い始める。
俺のもまぁ普段桃のジュースとか飲まないしそこら辺は分からないが特に変わった味はしなかった。味に関して言うならばちょっと甘さが強めだったといったところだ。
🦑「媚薬ってどんな味なの?誰か飲んだことある人いない?」
普通媚薬なんて誰も飲まねえよ。
✝️「いやー飲ませたいと思ったりしてたけどまだ実践出来てなかったなー。」
おいこいつまじか。
🦑「え”俺いつか飲まさせら
れるの?えめっちゃ嫌」
🚬「にとくんMやしええやん」
🦑「なにもよくねぇよwwwwwww」
✝️「漫画とかで出てくるイメージ、ピンクでめちゃくそ甘いみたいな」
🕊「うわそれだ」
👑「確かに甘いみたいなイメージあるわ」
あぁー確かに俺も少しわかるかもしれない。 … まてよ、 。 俺が飲んだのやけに甘かった気が … 。
✝️「なんかしろせんせー静かじゃね?白井大丈夫そー?」
👾「俺のんだやつ甘かった、かも」
俺は少し小さな声で言った。
🦑「え!?まじ!?」
🐷「えこれせんせーじゃね!?おつかれえぇぇぇぇえ!!!!!!」
🚬🐷「うえええいい!!!」
こいつら一旦しばいてもええかな
「がちしね」
どんな感じで効いてくるのかもわからない未知のもの。少し、ほんの少しだけ好奇心もあったがそれより恐怖心の方がはるかに大きかった。
👾「どんなんなってまうんやろ。こわ。」
👑「ニキさんがそばにいたげるからねー」
👾「それはどうも」
そばにいてくれても意味ないだろ。そう考えながら冷たく返す。俺は恐怖心を紛らわそうと手元にあった酒を一気に飲み干した。
これもまた良くなかったのかもしれない。
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👑side
👾「ん”ーあついぃ」
先程のゲームから約30分。媚薬が効いてきたのかぼびーは頬を赤くしながらそんなことを言う。まぁ媚薬だけのせいでもやいのかもしれないが。僕は何かあった時の為にあれからあまりお酒を飲んでおらず酔いが冷めてきていた。他の奴らはというと相当飲んだのだろう。いつも通り魚になってるやつがいたり、寝ているやつがいたり、お持ち帰りしてったやつがいたり …
👾「にきぃー、」
そんなことを考えていると大好きな彼が俺の名前を呼びながら抱きついてくる。あんなにツンデレのぼびーがみんなの前で自分から抱きついてくるだと、?媚薬のおかげかな。まぁなんでもいい。とにかく可愛い。
👑「なぁに?」
俺はそう聞いた。すると少し顔を赤らめて
👾「あちゅぃ、」
と言ってくる。さっきから言ってるの聞こえてたし、暑いのはもうわかっている。彼は僕になんて言葉を求めているのだろう。
👑「んー、服脱ぐ?笑」
僕は冗談っぽくそう言うと
👾「… そういうんちゃう … 。 俺の事抱いて … ?///」
僕にしか聞こえないような小さな声で言った。上目遣いまでしちゃって。相当媚薬が効いているのだろう。
👑「んふ可愛いなーもう」
僕はぼびーの頭を撫でながらそう言うと僕の服をつまみ「ん、はよ帰ろぉ?」なんてまた可愛く言ってくる。
👑「はーほんと可愛い。帰ろっか」
僕はぼびーを姫抱きした。
👾「ぅぉ?」
少し驚きながらも嬉しそうにする姿が愛おしくなり頬に軽いキスをおとす。
👾「ぁぇ、//」
✝️「うわー!!!!今ニキとしろせんせーがキスしたぁ!!!!!!!」
🚬「ええええええええ!!!!」
こいつらうるせぇな。
👑「んじゃ僕ら帰るわ〜あ金ここ置いとくね〜」
僕はそれだけ言いその場をあとにした。
ーーーーーーーーーーーーー
居酒屋をでてタクシーを呼ぶ。タクシーに乗るとぼびーがまた僕に抱きついてくる。
👑「可愛いねー笑 帰ったら沢山かまってあげるけんちょっとまっとってね〜」
僕はそう言いぼびーの頭を撫でた。ぼびーは欲を抑えようとしてるのか僕のお腹あたりに頭をぐりぐりしてくる。そんなこんなで家に着きタクシーから出る。ぼびーをまた抱きかかえ家に入った。
👑「お風呂入っといで。待っとくから」
さすがに風呂には入りたいだろうと思い洗面所で下ろそうとするけど
👾「 ゃ、 はいらん 。」
なんて言う。
👑「ほんとにいいの?別にまっとくよ?」
👾「ほんまに大丈夫やからぁ、。 その、 はよャろ … ?//」
こんなに可愛くお願いされたらベッドへ直行するしかない。
👑「どーなってもしらんからね」
耳元でそう言いぼびーの顔を見るともう蕩けたいた。
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👾side
媚薬を飲んでからずっと頭がふわふわして、 ただニキのが欲しくて。 早く抱かれたい、それしか考えられなかった。ニキの部屋に入るなり俺はベッドに投げられた。
👑「あーローションとかあっちや。とってくるわちょっとまっとって。」
ニキはそう言うと俺の返事も聞かずに部屋を出た。するとものの数秒で帰ってきた。
👑「ぼびちゃんずっとこのままで待ってたの笑 てっきりもう脱いでるかと思ってたのに」
なんてばかみたいなことを言ってくる。いつもの俺ならツッコんでいたかもしれない。”いつもの俺なら”。 残念ながら今はいつもの俺では無い。
👾「脱がしてぇ、」
俺は本能的にそう言っていた。いつもは恥ずかしいからと言って自分で脱ぐ俺だが今日は、脱がして欲しい そう思った。
👑「はーまーじで可愛いとまれんくなるからあんま可愛いことしやんで。」
俺の服を脱がしながら余裕のない顔でそう言った。こんなに余裕のないニキを見たのは初めてだった。
👾「とまらんくていいんやで、?」
ニキの色んな顔を知れたのが嬉しくてつい調子に乗ってしまう。
👑「ふーん。言ったからね。僕が満足するまで付き合ってね。」
ニキの何か壊れてはいけないものが壊れたのだろう。目をギラギラさせながら言った。
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👑「んじゃぼびーこれ飲んで」
👾「んぇ?なにこれぇ」
👑「び♡や♡く♡」
はぁ?媚薬だと?こいつ持ってたのか、。 さっきのでもう既に限界を越えようとしているというのに飲むわけが無い。
👾「おりぇも飲んだよぉ?」
その時の精一杯で俺は断った。
👑「これ飲んでャったらもっと気持ちよくなるよ?」
気持ちよくなれる、、?俺の頭の中はニキに抱かれたい、気持ちよくなりたい、という欲で埋め尽くされていた。
👾「気持ちよくなれる、」
👑「もーそしたら僕が飲ませてあげる」
ニキはそう言うと自分の口にその媚薬と言われる液体をふくんだ。そして勢いよく俺の唇と合わせてくる。ニキの口から注がれてくる液体を仕方なく飲む。そのいやらしい水音が更に俺を興奮させる。俺が飲み終えてもまだ俺の唇を離そうとしない。
👾「ん っ ♡ ふ ぅ” ♡」
息が続かなくなりニキの胸板を軽く叩く。するとニキは嫌そうに俺の唇から離れた。
👑「 ん、 ちゃんとのんだ?」
👾「ぁ っ ぅ” っ ♡ ふわふわしゅる ♡」
先程飲まされたのは即効性のものなのだろう。既に効果が出始めていて頭がふわふわする。
👑「はー俺もやばいかも笑」
俺に飲ませるときに少し飲んでしまったであろうニキがそんなことを言う。
👾「んぅ、はやく っ、 ♡」
👑「慣らしてからねー笑」
ニキの指が俺のナカにはいってくる。
👾「はぅ” っ ♡ ぁん っ 、 ♡」
媚薬を飲んでいるからかいつもより感じてしまっているのが自分でもわかる。
👑「締め付けすぎ笑」
👾「いつもよりきもちぃ、♡」
👑「ふは 素直だねー ほんと可愛い 。 我慢出来ないや もー挿れていい?」
👾「ん、♡ ええよ、きて♡」
俺がそう言い終わったと同時にニキのが少しずつはいってくる。
👾「あ”ぅ __ ♡ はいってきてぅ っ ♡」
👑「ぼびーちょっとごめんっ」
ニキはそう言うと俺の腰を掴んで一気におろした。
👾「あぁぁぁぁああ ッッ !?♡♡ あ” っ らめ っ ♡ ィく” っ ♡」
俺は情けなく果てる。
👑「まだ挿れただけだよー?笑 淫乱だなー笑」
👾「いんりゃんじゃな ぁ”ぁ” ッッ !? ぉ” っ !? ♡」
ニキは激しく腰を振り始めた。
👾「 ぁ” っ !?♡ しんじゃぅ !?♡♡」
急に激しく動かれ頭がチカチカする。
👑「裕太のナカきもち〜♡」
👾「ぁ っ __ ♡ あぅ” ♡ 」
普段のぼびー呼びももちろん好きだがえっちの時だけ言ってくれる裕太呼びが俺は大好きだった。名前を呼ばれる度に興奮してしまう。
👑「なに名前呼ばれてこーふんしてんの 変態だなー裕太♡」
👾「ん”んぅ __ ♡ あ”ん っ ♡」
また名前を呼ばれて俺は甘くィってしまう。
👑「ィき癖つけれそー笑 また今度やろっか笑」
👾「ぁう っ ?♡ は っ __♡」
そんなことを喋りながらもニキの腰は止まらない。 気持ちいところばかりを刺激されておかしくなりそうだった。
👾「そこ” っ らめ ぇ” ♡ おかしくなりゅ ぅ __ ♡ 」
👑「おかしくなっちゃえ!笑」
👾「んぁ” !?♡ らめ ッ らめ ぇ ッ ♡ ィく” ッッ “” ♡ もぉ っ やらぁ” っ ♡ 」
ずっと同じところを突かれ俺のモノからはなにも出ないほどになっていた。
👑「やだやだ言いながら気持ちよさそうに腰振ってるくせ ッ に !!!」
ニキの声と同時に一気に奥を突かれる。
👾「おぉ”” ッ !?♡ ィく っ ィく” ぅ ♡♡」
「ちょ 締め付けんなばか ッ ィく っ 」
「ぁ” ッ ___ ♡」
俺の意識はそこで途切れた。
ーーーーーーーーーーーーー
👾「ん”ー、」
👑「あぼびー起きた おはよ」
👾「はよ”」
少し枯れた声で一応返事をする。
👑「おわー声ちょっと枯れちゃったね」
👾「お”まえのせ”い”」
酒が入っていたのもあって媚薬を飲んだことぐらいしか記憶にないが多分こいつのせいだろう。
👑「んー僕のせいでなないけど笑 覚えてないの?笑」
ニキは笑いながら聞いてくる。
👾「なにを”」
👑「ぼびーすっごい可愛くお願いしてきたんだよ!! 「俺の事抱いて♡♡♡♡ 」って!!!」
そういや媚薬を飲んでそんなことを言ったような言ってないような、。
思い出して顔が熱くなる。
👑「思い出した?笑」
👾「い”やっ そんなエロい顔し”てかわいこぶっては言っとら”ん”!!」
俺は精一杯否定できる部分を否定した。言ってないとか言えないがあんなかわいこぶっては絶対言ってない。
👑「はー!?めっちゃくちゃエロかったし可愛かったって!!俺のぼびー舐めんな!?」
俺が言い返すとまたわけのわからないことを言う。
👑「可愛かったからまた媚薬使おっか♡」
👾「もうい”やや」
そう言いつつもまたシたいと思っているのは秘密___ 。
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テスト期間入ってるので浮上少なめです😿
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