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こんちわ
今回はらだおが冤罪を着せられるお話です
では注意事項GO
※注意事項※
世界線は総統様がストグラに帰って来た世界線
↑だがラディ、レダーとは兄弟
運営はみどりくん以外来てる
いつもの3ギャング
本署員もいる
世界線は詳しく言うと、らだおは元々ロスサントス生まれであり、諸事情で国を創り上げてしょぼすけが市長をしているとの事でもう一度ロスサントスに戻った感じ
運営と限界と日常は人外認定
868は全員いる
レダーから月渚雪人までいる
868掴めてない
レダーブラコン
らだおブラコン
ラディブラコン
皇帝=月渚雪人=るなりあ
轟ばーど=天王寺京志郎=金豚きょー
ら民は国にもストグラにもいる
こんな感じっす
長文失礼しましたね
ではいってらっしゃいませ!!
--------------------
rdo side
rdo
〈青井らだお、出勤しまーす〉
〈ぉはょーございますぅ…〉
rdo
「ぶわぁ~……」欠伸
「眠ぃよ……」
〈らだお、今すぐ会議室に来い〉
rdo
「?」
〈了解です〉
in 会議室
rdo
「失礼しまーす…」
?
なんだ…?
この感じ…
bua-
「らだお、こんな噂知ってるか?」
「最近入ってきた新人を虐めてる上官。」
rdo
「…そんな噂流行ってましたっけ、」
bua-
「その新人を虐めてる上官が」
「青井らだお、お前だ」
rdo
「……」
「…ぇ?」
一瞬思考が固まった。
昔邏�ュ¿✹をされてたのに
今更仕返しするという思考はないのに
……如何して?
nrs rkz
「自分がした事はさっぱりか?」
ah sbru
「らだお先生…」
「安保は信じてました…」
gtu rm
「らだおくん上官が新人を虐めるのは 」
「6歳の僕でもどうかって思うよ」
aktan kap
「らだおくんそんな事する奴だったんだな 」
「特殊刑事課の対応課…警察としても0点だ」
htk nr
「らだおくん」
「君は署内でも優秀な人材だったけど」
「こんな事する人だったんだね」
「もう私達の後輩に近付かないでよ」
nkmng-
「らだおサン…もう近付カナいで下さイ。」
hnzw mrn
「らだお先輩そんな事して許させると思ってるんですか?」
mndr
「らだお、彼女は此処を運営してる市長よりも偉い運営国の女王なんだよ?」
rdo
「……如何して、?」
rkz
「そりゃそうだろお前が新人虐めてんだから」
rdo
「ッ…証拠…は?」
mrn
「これですよ」
まるんが見せた写真は誰でもわかる
合成写真だった。
なのに署長含め署員は気付いていない。
……今は市長がいない。
rdo
「……合成写真、じゃないの、?」
rkz
「いや明らかに正真正銘の証拠写真だろ」
「たったの違いも分からなくなったのか?」
なるほど……
bua-
「らだおこんな言葉知ってるか?」
「”疑わしきは罰せよ”」
rdo
「……勿論知っていますよ?」
「ですが知ってますか?」
「俺の過去がまだ俺の中に残っている以上、新人の子にこんな事が出来ないのは。」
「零雨は知ってるでしょ?」
idb ru
「……そう…ですね」
「らだお先輩には沢山貴方の内に潜めている事を話してもらいました。」
rdo
「…される前にします」
「青井らだお、今日で警察辞めます」
「ありがとうございました。」
「零雨これ最後だから外していいよね?」
ru
「いいと思うよ?」
mndr
「零雨此奴の事敬語で話してなかった?…」
idb
「今だけですよ?」
mndr
「……どういう事、?」
rdo
「そのうちわかるよ」
[パッ]
rdo
「ありがとね」
「さよなら、俺の居場所」
「零雨俺は家に帰るね」
idb
「ラディくんとレダーさんの所に行ってきな?」
「後で迎えいくよ」
bua-
「…青井らだおの辞官告発、承知した。」
「青井らだおはもう警察ではない。 」
「その方が新人も署員達も気が楽だろう。」
idb
「あ署長、俺も警察辞めます」
「伊藤先輩は?」
itu pin
「俺も辞官しますわ」
「ありがとうございました」
idb
「俺もありがとうございました」
sbru
「えお母さん辞めちゃうんですか?」
pin
「らだおと零雨が辞めるなら俺も辞めるよ」
「ごめんなさぶ郎」
sbru
「お母さん……」
pin
「昔からの友が離れるなら俺も離れるしかないんだよ」
「ほんとにごめんねさぶ郎」
mndr
「昔からの友…?」
「黄金世代だからじゃないの?」
pin
「ううん。」
「黄金世代じゃない、もっと昔からの友」
[ガチャッ]
rdo
「……グスッ」
「…また、」
「独りになっちゃったなぁ゙……」
[ポロポロ]
rdo
「ラディ…兄さんッ…」
in 868アジト
rd- yozr
「おーいだれd……」
「らだお?!?!?」
「どうしたの?!?!、」
aoi rdy
「兄貴ッ?!?!」
rdo
「ッ…グスッ」
「本署署長含め署員ッ…に、」
「冤罪…着せられたッ、」
[ポロポロ]
rd-
「ラディ本署襲撃行くぞ」
rdy
「待て待て5000万だぞ?」
「襲撃したいけど」
nrs yuk
「何事じゃぁ〜〜!!!」
「らだお?!?!」
「ダーさん何があったのこの子!!!!」
rd-
「本署署長含め署員に冤罪着せられたって!!!!」
yuk
「あ゙???? 」
「力二本署所属だよな??」
[プルルル]
[プツッ]
『どうした姉貴』
「お前らだお泣かせたマ????」
『あんな奴泣かせて当然だよ』
「……ハ??」
「力二家こい」
『わぁーったよ』
[ツーツーツー]
otnr mks
「可笑しい!!!!」
「可笑しいぞ!!、!!」
kin/o
「店長襲撃していいですか?」
rd-
「いい(((ダメだろ!!!
rdy
「たとえ襲撃しても兄貴泣くよ!!!」
「大切な仲間だったんだからさ???、」
rdo
「そゔだよ…」
bn rnd
「じゃあ夕コさん弟さんだけ殺ろう?」
yuk
「アタシの弟だから好きにしていいよ」
rd-
「殺るぞー!!!!!」
[ガチャッ]
rkz
「何の用だよ姉貴、」
yuk
「なんで泣かせた。」
rkz
「新人の子虐めたからそれ相応の罰を与えたまでですけど」
rdy
「らだおがそれをする動機は?」
rkz
「どうせ嫉妬で虐めてんだろ」
rdy
「らだおの幼馴染だから知ってると思ってたが」
「らだおは大体屋上でChillだそ?」
「でもらだおは追い詰められて警察を辞めた。」
「なんでか知ってるか?」
rkz
「…知らねぇよ」
rdy
「らだおが辞めたのは」
「”俺が居なかったらいいんだ”と思って辞めたんだ」
「俺はそれを承知の上で言ってる」
rdo
「……全部バレ゙てる゙」
rkz
「知らねぇけど此奴が悪いだろ」
「上官なのに新人虐めるとか」
yuk
[バンッ]
[ドカーンッ]
rkz
「おい何すんだよ姉貴ッ!!!!!」
yuk
「分かってんのか?力二」
「この場が既にアンタに向ける殺意で埋まってんの」
rkz
「……は?」
rd-
「覚悟しとけ成瀬力二。」
rdy
「どうせなら毒打つか。」
kin
「アリですね」
otnr
「武器全部抜いて金庫の中に入れようぜ」
bn
「餓死させる?」
fear- tpo
「それもいいじゃんね」
srzw yn
「死なない程度に銃撃ちまくろ?」
ruou rn
「殺ろうか」
tdrk b-d
「レダーこれ殺ってええよな??」
rn ykt
「ばーどさんやりましょやりましょ」
J D
「成瀬力二って言ったか?」
ssi ku
「レダーさんの弟さん泣かせたからには覚悟しといてくださいよ」
azy
「市長に言いますか!」
yuk
「らだお泣かせたからにはね?」
「相応の覚悟も必要なんだよ」
「いいね?力二」
rkz
「……は」
[ドカーンッ]
[バンバンバンバンッ]
[プスッ]
[ドコッ]
[バコーンッ]
[ポーン]
[カチャカチャッ]
[ドコーンッ]
[バンバンバンバンッ]
[ポーン]
[ドカッ]
[ガシッ]
[ドカーンッ]
[ポーン]
rdo
「酷いやられ様で」
rkz
「お前の所為で何回ダウンした事か…」
「お前が悪いんだからな?」
[ゾワッ]
yuk
「力二。」
「もう1回殺られたいか?」
rkz
「イイエイヤデス」
rdo
「兄さんとラディとばーどちょっと来て」
in 豪邸裏
rdo
「ばーどさ、わかった?」
b-d
「おん、大体わかったわ」
rdy
「情報を全て整理すると、」
「新人はmbという名前で自称運営国の女王と主張していると」
「そんで本署内では”上官が新人を虐めている”との事」
「兄貴がわかることは、署長含め署員は何らかの能力が掛けられている事」
「だが伊田場さん伊藤さん皇帝さんはオルカさんは掛けられていない」
「ついでに市長は今不在」
「だから違法の人間かもしれない」
b-d
《どりみー?》
《今ロスサントスに違法の人間入ってる?》
md
《 入 ッ テ ル ヨ 》
《 多 分 ラ ダオ ク ン ヲ 狙 ッ テ ル 》
b-d
《それはなんでなん?》
md
《 本 署 デモ ア ッ タ 通 リ 、 ア ノ 違 法 ノ 人 間 ハ ラ ダオ ク ン ニ 嫉 妬 シ テ ル ノ 》
《 ラ ダオ ク ン ガ愛 サ レ テ ル ノ ガ気 ニ 食 ワ ナ ク テ 陥 レ ヨ ウ ト シ テ ル ノ 》
b-d
《ありがとなどりみー》
md
《 ウ イ ッ ! 》
rd-
「大正解じゃん」
「じゃあその新人の子は自称運営国女王のら民なんね?」
rdo
「掛けられてた能力はら民の中では強い方だったね」
b-d
「てららだお気になってんねんけど」
「この2人どうやって存在させてん?」
rdo
「簡単な話だよ」
「兄さんとラディはホントの家族」
「向こうではらだおくんと頭に乗ってるら民になってる」
b-d
「だからいつも丁重に扱ってんねんや?」
rdo
「そーだよ」
「丁重に扱わないとこっちで怒られるからね」
rd-
「じゃあそのmb殺りに行く?」
rdy
「俺みどりくんの所行ってくる」
《みどりくんtpお願い》
md
《 ウ イ ! 》
[シュンッ]
b-d
「じゃあ俺はあっちに戻るわ」
「じゃあな」
rdo
「ばいばーい」
rd-
「らだおホットドック食べる?」
rdo
「食べるぅ〜」
rd-
「おしこっちこい」
rdo
「ぁ〜」
[モグモグ]
rd-
「可愛い〜ん♡」
rdo
「にぃはんのほっととっくうまい」
[モグモグ]
rd-
「ぇー!!!」
「嬉しい〜〜!!!!」
rdo
[モグモグ]
[ゴクッ]
「兄さんも大好きだよ」
rd-
「へ」
「~~~ッらだお〜!!!!」
「俺も大好きだよ〜!!!!!」
[ギュッ]
rdo
「ぐぇ〜」
[ピピッ]
【警官が倒れています】
成瀬力二
【警官が倒れています】
猫マンゴー
【警官が倒れています】
後藤 れむ
【警官が倒れています】
ミンドリー
【警官が倒れています】
二十日ネル
【警官が倒れています】
花沢まるん
【警官が倒れています】
安保さぶ郎
【警官が倒れています】
ジャック 馬ウアー
【警官が倒れています】
赤ちゃん キャップ
【警官が倒れています】
モブ
rdo
「ッなにこれ?!、」
rd-
「…あー、」
「多分つぼ浦か君達運営の暴走だろうね、」
rdo
「ぇ、」
《みどりー!》
《 ゴメ ン 今 忙 シ イ カ ラ マ タ 後 デネ ? 》
rd-
「運営かぁ…」
rdo
「早く向かわないと…!、」
rd-
「俺運転するよ」
「焦って事故ったら溜まったもんじゃないし、」
rdo
「ん!…、」
[カチャッ]
[パタパタパタ…]
in 警察署
rdo
「…は?」
rd-
「これは…」
「総出だねぇ……」
md
「ネぇ…らだお ク ン に何 シ たか分かって ル の?」
knbt kyo-
「らだおを泣かせた罪は重いんやぞ?」
ru krud
「らだおさんは君達署員に裏切られてどんな気持ちになったか考えもしなかったの?」
cntm
「君達はらだおくんに強い守護者がいる事知らなかった?」
rkz
「ふざッ…けん”なょ”…..」
[ケホッ…ビチャッ]
rm
「僕はッ…」
「後輩をッ、守った迄…」
[ドパッ]
mrn
「あの人がッ…悪く無ぃ”ですか、ッ?」
[バタッ]
bua-
「ぃ”くらなんでもッ…」
「こっちは…」
「署長だぞッ、?」
[ビチョッ]
sbru
「モブッ…さんは”…」
「虐めッ、られてたんですょ”…?」
[ガタッ]
kap
「警察に、手を…挙げたッな”…?」
[ドパッ]
nr
「公務ッ執行…妨害、とッ、」
「殺人罪ッ…に引っかかる…よ”」
[ゲホッ…ビチャッ]
nkmn
「な”…んでッ?」
「オ”カしィ”ッ…」
[ガタッ]
mb
「酷ぃ”ッ…」
[ポロポロ]
[ケホッ]
[ゾワッ ] その場が殺気で埋まる
md
「キモ…」
「辞めた方がいいよ?」
[スッ]
「俺は今すぐにでも君をBANできるけど」
ru
「緑君 」
md
「…」
[スッ…]
cn
「でもねぇ…」
「止める訳にもねぇ……」
bdkyo-
「らだおが悲しんだ元凶やしね」
「罪を軽くするってのも出来ひんよ?」
「な?」
「皇帝」
ダウン組
「?!」
nr
「皇ッ帝…?」
kuti
「そうだね」
「君のした事は虚偽告訴罪に引っかかる行為だよ」
「いずれ刑法第172条にて規定されているからその運命からは逃れられないよ?」
「警察の君らもわかるでしょ?」
mb
「そんな”ッ…」
「私はッ…そんな”事ッ、」
kuti
「してるんだよ」
「いい加減、その洗脳解いたら? 」
「会った時から…」
「全部分かってた」
「その腕の傷も」
「全部お前の自作自演だ」
「そうだろ?」
「な?らだお」
rdo
「…ありがと皇帝」
「全部説明してくれて」
kuti
「同期を助けるのはお互いだろ?」
「後で借り、返せよ?」
rdo
「…はいはい、 」
mb
「ひ”ッ…、」
rdo
「ねぇ」
「君は自分を運営国の女王って主張するんだよね?」
mb
「そう”ッ…だけど…」
「何ッ…?」
rdo
「知ってる?」
「運営国の総統様はここ」
「ロスサントスで暮らしてるって」
mb
「しら”ッ…ないわよ……」
「偽の”ッ……」
「噂じゃなぃ”の、?」
rdo
「んーん」
「ほんとの噂だよ?」
「ね?」
[キュィィィン…]
mb
「ぁ”…?」
rdo
「運営国の総統様は警察で働いている事は?」
mb
「…ま”、さかッ…?!」
rdo
「そのまさか! 」
「運営国の総統様は俺だよ」
rkz
「ぅ”そッ……吐け、…」
rdo
「皇帝」
kuti
「あぁ」
「全力で受け止める」
rdo
「…ふぅ、」
[シュ…]
[フワッ]
[メキメキッ…]
らだおはらっだぁの服になり
マフラーの先には手のような物が浮き
額には角が生えた
rd
「キみ ハ 」
「何 シ たカ」
「分かッ テ る?」
mb
「…申し訳ッ、ございません”」
「でしたッ…」
kyo-
「謝って済むならサツは要らへん」
ru
「あっちでは虚偽告訴罪と詐欺罪、傷害罪」
「こっちでは詐欺罪、身分証明証不携帯で全額40万になるかな?」
「しかも虚偽告訴罪と詐欺罪は罰金制じゃないから牢獄行きだよ?」
cn
「まぁうちの総統様傷付けた時点で罪は重いけど?w」
md
「しょぼすけ!!!!!」
sobsk
「どうしたんだ緑k…」
「……すまない」
「俺の管理不届きだな」
「やっていいぞ」
md
[ピピピピッ]
[ピッ]
【mbはBANされた】
rdo
[シュ…]
「ふぅ…」
「ふッ…」
[キュィィン…]
[バキッ]
ダウン組
「…」
rkz
「悪かったらだお!!!!!、」
nkmn
「ほんトにゴメンらだおさん!、、」
sbru
「安保らだお先生に謝る!!!、」
mndr
「ごめんらだお……」
rm
「僕らだおに酷い事言った…」
mrn
[土下座]
「すいませんでした」
kap
「悪かったならだおくん…」
nr
「ごめんらだおくん、…」
bua-
「ほんとにすまなかった…」
「もっと早く気付けば良かった……」
rdo
「、」
「いいよ」
警察組
「…」
rkz
「良かったぁ”……」
nkmn
「ほんトニごめんらダオぉ〜、」
[ポロポロ]
rm
「自分の弟子の弟子なのに信じれなくてごめんねらだおぉ〜…」
[ポロポロ]
nr
「ほんとにごめん…」
「頭が上がらないよ…..」
bua-
「給料と共に慰謝料も送るな?」
kap
「後でロケランと手榴弾あげるよ」
sbru
「ほん”とにごめ”ん”らだお”せんせぇ”〜…」
[ズビッ]
[ポロポロ]
mrn
「今度ご飯行きましょ」
「奢ります」
運営
「…」
kyo-
「さて、俺らは此奴の処理や」
「しょぼすけ、誰も立ち寄らんとこにmbと一緒にtp頼むわ」
sobsk
「ん…」
「レダーと皇帝、らだおのメンケア頼んだ」
「俺も行くからな」
rd-
「了解〜」
kuti
「何年ら民でいると思ってる?」
「あいつのメンケアは慣れたもんよ」
sobsk
「よし、」
「俺もロスサントスの市長としての責任があるからな」
[ピピピピピッ]
[ピッ]
[シュンッ]
rd-
「じゃあメンケアしに行くよ〜」
「あ、ホットドックいる?」
kuti
「こんな時にw」
「まぁいつものくれよ」
rd-
「まいど〜!」
--------------------
おかえりなさいませ!
この後2人はらだおのメンケアしに行ったんですけど
らだおはロスサントスで更に大切な人となったそうです!
後mbの結末は……
運営が詰め寄って情報抜き出して
最後には市長が永BANしたそうです!
約9300文字読むのと指スクロールお疲れ様でした!
皆さんも犯罪しないように!
お疲れ様でした!
コメント
9件

コメント失礼します(* .ˬ.)" どの作品もとても大好きで楽しみに見てます 体調に気をつけて頑張ってください 応援してます
らだおがらっだぁになるとこかっこいい(*´>ω<`*)いやぁもうほんとモブざまぁって感じだわ笑 続き楽しみに待ってます✨
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