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こんにちは(深夜)! ココアさんです。

最近いんくのやついいなぁ、と思ったので書きます。


❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。.


        注意

・初心者です。下手でも許して!

・全然🔞入れていこうと思うから地雷さん純粋さんは見るのをお勧めしません!

・キャラの口調がおかしかったり、キャラ崩壊してるかも…


❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。.




いんく💚×🩵 喧嘩

※付き合ってる&シェアハウス設定

今回は🔞はない、はず…

センシティブ付いてたらそういうことです!







.°ʚɞ°.𝕊𝕋𝔸ℝ𝕋.°ʚɞ°.











🩵視点


今日は💚と喧嘩してしまった。

門限の話だ。「いくらなんでも門限が早すぎると思う」と言ったら、そこから口論になってしまった。

今は部屋に1人でいる。あの後すぐに部屋に閉じ籠ったから。



🩵「っ…(涙)」



あの時の💚の声は怖かった。俺のためを思ってるのは分かるけど…。



🩵(謝ろうかな…)


🩵(でも…あのままだと不自由だし…)



そんなことを考えていると、部屋のドアがノックされた。きっと💚だ。普段はドアを開けて「🩵〜!」と入ってくるが、今は鍵を閉めているから入っては来れない。



💚「🩵…」


💚「あのさ…」


🩵「うるさい!!!!!(涙)」


謝りに来てくれたのは分かっていたのに。

自分が思っていることとは反対の言葉が出てしまった。 声もうるさかったかな、

💚「…っ」


🩵「どっか行ってよ…(涙)」


💚「…」



あぁ…なんでこうもうまくいかないのか…。


💚(ドサッ…)

💚「…ぅぁ゛」


💚「う゛っぁ(涙)」


🩵「…!?」



ドアの向こうで崩れ落ちて泣き始める💚の声がする。

その声を聞くとさらに泣けてしまった。
























…どのくらい経っただろうか。もう2人とも泣き疲れてしまった。



🩵「…っ(涙)」


💚「…グス(涙)」



もうドアを開けて互いに謝ろう。そうしよう。



…でも




気持ちに反してドアを開ける気にはなれなかった。

俺はそっと鍵だけ開けた。



🩵「…入っていいよ」


💚「…」



何も喋らない。



🩵「💚?」



ドアをそっと開ける。




そこに

彼の姿はなかった。

🩵「…。」



期待を裏切られた気分になり、フリーズする。

見捨てられたかな、




ガッシャーン!!

🩵「…!?(涙)」





窓が割れる音がして振り向くと、💚が立っていた。泣いていたせいで目元が赤い。



🩵「っなに、して…!」


💚「ドア開けてくれないから窓壊して入ろうと思ってね」


🩵「…さっき鍵開けたんだけど」


💚「あれ、そう?」



💚「…」


🩵「…」



互いに見つめ合いちょっと気まずくなる。



💚「…さっきはごめん🩵」(同時)


🩵「…さっきはごめんね」(同時)




💚「…!」


🩵「…!」



💚「ふふっ(微笑み)」


🩵「んふっ(泣笑)」



あぁ、その声が聞きたかった。その顔が見たかった。



💚「今度から、門限はもっと遅くして〇〇時くらいにしようと思うけど、どう?」


🩵「それなら、まぁ…」




💚「…じゃあ、仲直りね。」


🩵「…ッうん!」









ʚ♡ɞ𝔼ℕ𝔻ʚ♡ɞ







ハッピーエンドです!よかったですね…

この後きちんとガラスを片付けて、部屋がぶっ壊れた🩵は💚の部屋で寝たそうです。


気まぐれにやってくからアイデアとかほしいなー、なんて♡

☝️(´⊙ω⊙`)キッショwwwww


終わりです。あざました。

inkの短編あげてくよ〜

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