テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
《設定》
BL・同棲中・🇮🇹🇩🇪バイ
ーーーーーーーーーーーーーー
⚠️前半ドイイタ(手♡キ)/ 後半イタドイ(乳♡責め)失禁あり
アホエロなので深く考えないでください。えろ苦手な方は見ないのをお勧めすます。
伊「んーーー!♡おなかいっぱいなんね〜♡♡」
幸せそうなイタリアを見ながら台所で皿を洗うドイツが声をかける
独「なんだ、昼寝でもするのか?」
伊「ハッ!!なんで分かったんね!?!?」
独「いつも通りのイタリアで安心するな…」
ほのぼのした会話を後に、イタリアは寝室へ向かう。ペタペタとスリッパの音が響く。
伊「くぁ〜ぁ…んぅ」
あくびをしながら、寝室のドアに手をかけた時。
ドタドタドンッ!!廊下をものすごい勢いで駆けてくるドイツ。
伊「!!!!!?」
独「イ゛っタリア!!///」
緊張で声の震えたドイツが袖を引いた。
伊「ド、ドイツ?どうしたの?!?!」
普段と違う行動をとるドイツに戸惑うイタリア。
独「…寝てしまうのか?」
案外取り乱さないイタリアが言う。
伊「ん、、まぁ?ね。僕の睡魔に打ち勝てる対策でもあるの〜?♡」
小悪魔のようにドイツを揶揄う。からかいに気づかないドイツは目を逸らしながら、もごもご口を動かした。
独「…今、、いや!今夜でもいい…!その、、、シたい…なっ…と」
伊「……oh」
微妙な沈黙が2人も包んだ。数秒後、先に沈黙を裂いたのはイタリアだった。
伊「ドイツったら、いっつも雰囲気作り下手なんだからぁ!びっくりしちゃっただろっ!?…まぁあ〜?完璧じゃなくてかわいい♡」
独「ぅ゛…うぅ///……だめなのか?」
伊「………」
独「…………ぁ」
答えを待ちきれないドイツが口を開こうとした瞬間ッ かぷっ♡…ちゅっ♡♡れろっ♡ぐちゅっ♡ちゅっ♡♡んぅぅ〜♡ぷぁっ♡…イタリアはドイツの薄ピンクの唇を食べるかのように襲う。
独「ふ、ふっ///きゅっ、急になんだ///」
伊「これが僕の答えなんよ〜♡早くきて♡♡だぁりん?♡」
イタリアは、そのドイツより華奢な腰をくねらし、長いまつ毛から覗く宝石のような瞳で見つめる。
独「〜〜〜〜〜ッ////♡」
ガバッッとイタリアを熊のように襲ったドイツはそのまま寝室にお姫様抱っこで連れていった。
ーーーーーーーー
寝室のカーテンを閉め切り、昼間とは思えないほど暗闇に包まれていた。それをぼんやりと照らすベットサイドのランプは橙色だった。
独「ッイタリアっ♡…イタリア♡すきだ♡♡愛してる♡」
甘い言葉を囁きながら、首筋に顔を擦り付けるドイツの姿は、まるで犬がマーキングするようであった。
伊「んふっ♡甘えん坊さんだね〜♡♡どうしたの?♡くすぐったいよぅ〜〜♡」
そう言うイタリアも足を大胆にドイツの腰に絡ませて、離さない。そうこうしながらも2人はお互いに服を脱がし合った。
ん♡っちゅ♡♡れろっ♡くっくっ♡♡じゅっ♡ぱっ♡くちゅ♡♡…2人の舌は溶けた蝋であった。
独「イタリアッ♡♡かわい♡もっと♡♡」
温まったドイツの手は、硬くなり始めたイタリアのソレを優しく扱う。
さわさわ…♡なでなで♡♡しこしこ♡♡
伊「んっ♡ちょ♡♡///早くない?♡ガッツキすぎだよ♡今日のッ♡ん///ドイツ♡」
独「そんなことはない。もしそうだとしたら、イタリアがかわいいのが悪いな♡」
伊「も///もぅっ♡ぅう゛?♡♡♡」
ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡♡…我慢汁が溢れて音が変わる。ドイツは自分のたった指2本で簡単に気持ちよくなるイタリアがかわいくて仕方なかった。
独「ふっ♡かわい♡♡かわいいぞ♡イタリア♡」
伊「ちょ♡ぁう♡♡///一応男の子なんですけどっ♡///かっこいいも言ってよっ♡ね!///」
独「ッはは♡そうか♡そうかそうか♡♡…じゃあ、ち♡ぽも皮をちゃんと剥いてかっこよくしてあげなくちゃだな?♡」
伊「へ、、ちょ///まッ
ぐいっ♡むき…むき…ぬちゅ♡♡…イタリアは特に先が弱かった。だから、ドイツは毎度これで遊ぶのが好きだったのだ。
伊「っふーー♡ふーー♡♡////」
ふ〜♡…敏感な先っぽにドイツは息を吹きかける
独「…♡かぁこい〜w♡♡イタリアくん?♡包茎よりこっちがいいと思うぞ?♡」
伊「さっ♡さわらないでっ♡よぅ///ゆるしてぇ」
うるうるとイタリアは瞳を揺らす。この状況で許す男がいるだろうか、いいや!いない!!
独「ぴくぴくしてる♡かわ…かっこいいな〜♡♡イタリア♡」
くちゅ…ぐりっ♡♡コスコス♡すりすりすり♡♡…ドイツは重点的に先っぽを責める。
伊「ぅう゛〜♡♡ぐっ♡ぁ♡♡やばいっ♡ちぁうの出るッ♡♡♡」
独「出していいぞ?♡♡イタリア…♡」
スコスコスコスコ♡くちゅっぐちゅ♡♡すりすり♡
伊「も゛♡やだっ♡♡ぃや!!////こんなイキかたっ♡♡いぁ♡」
独「……♡♪」
くっちゅ♡ぐちゅくちゅ♡♡シコシコシコ♡
伊「ぁっ♡あっ♡♡あっ♡ふっ♡でりゃ♡」
ぷしっ♡♡しゅぁぁぁ♡しゅっ♡…ぴゅるっ♡シーツには黄金色のシミができてしまった。
独「!!潮じゃなかった、、、残念♡♡…片付けが大変だな…」
伊「っは…はぁ♡はぁ…♡」
イタリアはすっかり放心だったので、イタリアを拭いてやろうと後ろのタオルを取ろうとした瞬間ッ…ぐいッッッ♡♡♡!!
独「ん゛にっ♡♡!?!?」
ドイツのふわふわ乳首が伸びるほど引っ張られた。
伊「っふ、、ふぅ♡許さない、、ぞ!///」
カリカリカリッ♡すりすり♡♡スコスコスコスコスコ♡ずりずり…ぐぃぃぃっ♡♡
独「っ〜〜〜♡♡ぃ゛たりっ♡♡ぉ♡やだっ♡あっ♡♡ぁ?♡♡やめっへ♡」
伊「いやだよぅぅぅだっ!!僕が言ってもやめなかったろ?!」
す〜りすり♡♡くりくり♡とんとんっ♡♡カリカリカリ♡♡ぎゅぅ♡ぎゅっ♡ぐりーー!♡…乳首だけではいけないからだろうか、腰をへこへこ揺らしていた。
独「いっ♡♡いぅ♡♡♡そんなぅつもりじゃ♡にゃくてっ////♡ごめぅ♡ごめんなさっ♡♡ぁ゛♡あひっ♡♡♡」
伊「ドイツへこへこしてかわいい〜♡かわいい声も出せるんじゃん♡」
独「ぁっ♡あっ♡あぅ♡♡いたり♡ん゛///…
反省しているのか、ドイツは抵抗しなかった。イタリアは、 そのままなだれるようにドイツを押し倒した。
独「ぃ…いたり?///おわ、終わり?ふぅ♡ふぅ♡♡疲れたぁ///」
伊「んなわけ♡…ドイツローション取って?」
独「………拒否権…」
伊「僕らは負けたのでありませーーーーん♡♡…僕お漏らしなんて傷ついちゃったもんねっ!!責任から逃げるなんて君らしくないでしょ?ほらほら早く♡お仕置きするから♡♡」
独「ぃ…い゛ぃぃ…」
このままローションを取ればお仕置きを自分から請うど変態。取らなければ責任から逃げる弱虫。それとも何か新しい選択があるのでしょうか♡ドイツどうしたか、みなさん教えてください♡♡
コメント
8件
初コメ失礼します! 今回も最高でした! 🇩🇪彡はこの後ロー♡ョンを取らずにお仕置きされたんじゃないかな…と勝手に思っていますッ… 主彡もゆっくりでいいのでまた🇩🇪彡受け見たいです!
てむ様!てむ様!続き!見たい!そして好き!
ふぁぁ!!てむ様!てむ様!今回も素晴らしい作品を有難うございます!!お陰様で下半身がとっても元気になってしまいました…
#かんとりーひゅーまんず