条野「騙すような事をして申し訳ないです、敦さん」
条野は敦を路地裏で壁ドンをしてそう述べた。
敦「えぁ、//」
敦は状況を理解出来ずに火照っていた。
条野「可愛らしいですね、敦さん」
敦「任務は、!任務はどうなったんですか?」
敦はこの状況を何とかしたかったのか条野に問う。
条野「寶言ったではないですか、言い難い内容だと、」
敦「え、、?」
敦はようやく理解した様に顔を赤くした。
条野「敦さん、もう良いですよね」
そう言うと、条野は敦の服の中に手を入れた。
敦「んッ、//」
条野「おや、こんな物で感じてしまうんですか?」
敦「煩いです、ッ//」
条野「今の貴方の状況分かってます?」
「今から貴方をぐちゃぐちゃにだって出来るのですよ?」
敦「ッ、、//」
条野「はぁ、少し眠って下さい、」
そう言うと条野は敦に睡眠薬を打った。
コメント
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待って新しい扉開いた。てぇてぇ、、、
ブクマ失礼します!!!!!!!条敦の発想はなかったです!︎🫶🏻 ̖́-