テラーノベル
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阿保みたいな更新で申し訳ねぇ…
というか前回まさかのラッキーセブンハートぉでテンション上がったのでやります
久しぶりなので全て変です(ダメやん)
口調一部崩壊かも…
ちょっと表現がアレ
どぞ!(cp要素はあるっちゃある?)
夕方🌇
Mafi「……よし…」
ちょうど夕暮れが眩しい頃、書類を全て終わらせたMafiはchanceの様子を見に行く
Mafi「体調とかはどうだ?」
Chance「大丈夫!(パシャパシャ 」
Mafi「そうか」
Mafi「……人魚は常に水中にいないと干からびるとかあるか?」
Chance「え?んー…めっちゃ子供の人魚とかならそうなるけど…俺は成人の方だから耐性はあるぞ!」
Mafi「なるほど…」
Chance「何でそんな事聞くんだ?」
Mafi「いや…そろそろ風呂に入りたくてな、一回上がれるかと思って聞いただけなんだが…」
Chance「あぁ!でもここ結構大きいから一緒に入れば良いじゃないか」
Mafi「本気か?」
Chance「?そうだな?」
Mafi(まぁでも今ここであっちに待たせた所で何かしでかすかもだし…)
Mafi「じゃあ少しスペースを空けといてくれ」
Chance「わかった!」
Chance「わぁ…✨」
Mafi「…なんだ?」
Chance「マフィの筋肉凄いなぁって…」
Mafi「人魚にもつかないのか?」
Chance「そんなにいないから…あと」
Mafi「?」
Chance「その、下についてるそれは?」
(全男性についてるアレ)
Mafi「………さぁ……」
Chance「??」
(湯船)
Mafi「(チャンスのヒレを見てる)」
Chance「(泡を作って遊んでる)」
Mafi(意外と綺麗だな…にしてもどうなってるんだ?)
サワサワ
Chance「ひゃっ!?///」(ビグ)
Mafi「!?(パッ」
Chance「な、なにしてっ…//」
Mafi「いや…少し気になって…」
Chance「ヒレ…弱いからっ//やめて…//」
Mafi「あぁ…(可愛い…)」
(何やかんやあがりーの)
Mafi「そろそろ俺は寝るが…Chanceはそのままでいいのか?」
Chance「うん!俺は暗い所なら水の心配とかなく休めるぞ」
Mafi「なるほど…じゃあ今夜は陸で寝てくれ」
Chance「わかった!……床でか?」
Mafi「(考えるの忘れてたな…)」
Mafi「俺の部屋だ、つかまっててくれ(姫抱き)」
Chance「わっ//」
Chance「うわぁ〜!なんだこれすっげぇふわふわで柔らかい…(ベッド)」
Mafi「海には似たようなものとかなかったのか?」
Chance「クラゲの何とかとかは柔らかいけど…こっちの方が断然いい!」
Mafi「良かった」
Mafi「おやすみChance」
Chance「マフィおやすみっ!」
人魚の性感帯が全く検討がなかったのでヒレにしちゃいました☆
続きますよ〜…腐ー腐っ腐っ…(←キモイ)
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