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今回のお話を書く上どうしても入り切らなかった描写などの解説になります。
⚠︎作者の自己満になるので、読まなくても全然大丈夫です⚠︎
青井は、食事に誘う前からつぼ浦のことが好きで、本人もつぼ浦の好意に気づいていました。ですが、意地悪な青井はつぼ浦の気持ちを分かっていながら、本人からのアタックをずっと待っていました。
酔っ払って告白された時は、つぼ浦の恋愛への立ち回りの下手さに青井は少し戸惑っています。
青井の考えは、両想いが確定しているならこの付き合っていない期間も楽しんだ方がいいと、考えていて(つぼ浦の恋愛への葛藤、重い感情には気づいていません) そこですれ違いが起きていました。
あの後、「オレの気持ちを弄びやがって!!」という理由でつぼ浦にブチ切れるものの、ふたりはしっかり打ち解けて付き合います。
こういったすれ違いの描写や、お話が大好きなので毎回コメントや♡など嬉しいです。
また青井視点や後日談は、書く機会があれば書きたいな、と思っています。
次作も🟦🏺の予定ですが、📡💊もかけます。やらせてください…
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