テラーノベル
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あの異常な愛でもきっと貴方2で最後に話したことの続きなんだけどその後友達が愛て言葉で短いポエム作ってって言われて私は”ずっと貴方を愛していたかった”って言ったらマジのポエマーじゃんて言われました。
ではどうぞ
コンタミ視点
やっぱり3年生のせいだった。
どうやって終わらせようかそうだ全部勘違いだったってことにうかなとその時
キーンコーンカーンコーン
とチャイムが鳴った。
レウ「あ、チャイム鳴っちゃった」
コン「じゃあ、そろそろ戻ろうか」
レウ「うん」
そうして2人で教室に戻った。
俺は授業中どうやって勘違いと丸め込ませるか考えていた。
きっとそのまま勘違いだったと言えば俺が虐められるだろう。
でもそうしたらレウさんが自分のせいだと思っちゃうからそれは避けたい。
そうだなこの噂は実は俺の友達から聞いたと言うことにしとけば犠牲者は出るがレウさんと俺には関係ない。
そして俺は放課後3年生の教室ヘと向かった。
コン「ねぇ、ちょっと話し良い?」
馬鹿3「俺らの時間は貴重だから手短にしろよ」
コン「もちろん」
馬鹿3「話ってなんだ」
コン「あのさこの前言った話しなんだけどあれ勘違いだったみたい」
馬鹿3「はぁ!何だとお前嘘ついたのか!」
コン「そんなわけ無いじゃん俺の友達のらっだぁが言ってたんだよだから全部らっだぁが悪い 」
馬鹿3「そうかなら次はそのらっだぁとか言う奴だなもうあいつ(レウクラウド)には飽きてたしな」
そうして馬鹿な3年生どもは教室を出ていった。
やっぱり馬鹿は扱いやすい。
こんなことで騙されるなんてまぁ、いっか今の俺には関係ない。
そして俺は家に帰った。
次の日レウさんに挨拶しようとしたその時に
レウ「コンちゃん何したの? 」
コン「え、」
レウ「昨日3年生の先輩に呼び出されなかったの」
コン「あぁ、だから言ったでしょ何とかするって」
レウ「すごいねコンちゃんは俺のヒーローだよ」
コン「んふふ、ありがとう」
よし、作戦どうり後は俺が居ないと生けていけなくするだけ
あぁ、これでレウさんは俺のもの
その時
レウ「コンちゃん今日一緒にお弁当食べない?」
コン「え、」
初めてレウさんから誘われた。
嬉しい、やったぁ
レウ「やっぱり嫌だよね」
コン「え、嫌そんなことないよて言うか俺も誘おうとしてた」
レウ「本当?」
コン「本当」
レウ「やったぁじゃあ一緒に食べようね」
コン「うん」
その時久々にレウさんの向日葵のような美しい笑顔が見れた。
どうだったでしょう
文字打つのって大変ですよね。
そう言えば今本屋に行ったんですよ。
また新しく漫画と小説を買ってしまった。
あと最近初めてすっぱムーチョ食べたんですがでら旨かったです
ではまたいつか
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