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trsk × kwmr
地雷🔙
trsk「河村さん」
kwmr「はい 、?」
trsk「じゃ ~ ん」
そこに 取りだしたのは
ただのポッキー
kwmr「なんですか 、急に」
trsk「いや 、最近話せてなかったですし」
「かわいいところ 見れてないんですよね♡」
kwmr「はぁ 、? //」
おそらくこれは
『 ポッキーゲームをしろ 』
ということなんだろう
kwmr「やるんですか 、それ使って」
trsk「せいか ~ い!」
「てことで … 」
かさかさ
trsk「ん 、はい」
目の前に ポッキーが差し出される
kwmr「咥えないとだめ 、?」
trsk「もちろん」
ぱく 、っ
意を決して 咥える
trsk「ん 、っ」
さくッ 、さくッ
ポッキーを 食べすすめる音と
だんだん近づく 顔の距離
kwmr「ッ … ///」
ぽき 、ッ
trsk「あぁ ~ ッ!!」
「なんで折るんですか!?」
kwmr「だって 、恥ずかしいからッ … /」
trsk「え ~ … 」
「僕はこういうことも したいですけど?」
ちゅッ
そう言って 接吻をしてくる
kwmr「んっ 、はぁ 、? //」
trsk「ふふ 、かわいいですね 笑」
「食べちゃいたいです♡」
kwmr「 … 食べてもいいよ」
trsk「んぇ 、?」
咄嗟に 自分の口を 押さえる
目の前にいる 鶴崎も
驚いた表情をしている
kwmr「今の忘れてッ … ! //」
trsk「え 、むりです」
「朝までやりましょ♡」
ひょいッ 、と軽々しく持ち上げる 鶴崎
まだまだ 、博士には
敵わないらしいです
最後の方 謎すぎてわらう
izw彡 受けは需要があるらしいので
いつか書きたいなぁと 思います
コメントください‼️(
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