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どーも〜!!
あのですね、、、まったくネタがないんですっ!!
だからネタをくださいっ!!(切実な思い)
今回…ネタが無い人間をどーにか、脳ぶん回した結果でてきた北岡×華太です…
華「…北岡、あれから三年経ったな」
「そっちはどうだ?冨樫の兄貴、工藤の兄貴、阿久津のカシラ、南雲の兄貴…宇佐美
それから、抗争前に死んだ兄貴たちもいっぱい居るだろ?会ってない兄貴もいるかもしれないから挨拶しとけよ…」
…
返答は返ってこない。あの時のように犬みたいな人懐っこい笑顔を見せてはくれない
華「北岡…なんで死んじまったんだよ…」
兄貴
北岡の声がした。ははっ、おかしいな。北岡はもう死んだのに
北「兄貴っ!!!」
華「え、なんで…」
北「兄貴が泣いていたので閻魔に無理言って地獄から蘇ってきました」
華「馬鹿やろッ…俺も時期にそっちに行くから待ってろよ、、」
北「兄貴…小峠の兄貴には死んで欲しくないです」
華「死んでほしくないって言ってもな…戦ってたら死ぬだろうが」
北「それでも俺は貴方に生きてほしいんです!できれば俺の隣で生きてほしかったですが」
華「すぐに隣に行ってやるからよ。待ってろよ」
北「100年後待ってますね。」
華「100歳以上生きられるわけねぇだろ」
北「それとあれから3年経ちましたが全然一条が地獄に来ないんですが…」
華「アイツはおやっさんに土下座して許しをもらったよ。」
北「そうですか…それと速水はどうですか?成長しましたか?」
華「あぁ。すげぇ成長したよ。前双子の殺し屋が来た時役に立ったんだ。その前の戦争でも…ホント成長したよ。」
北「そうですか。良かったです」
北「小峠の兄貴…100年後また会いましょう。地獄で」
華「嗚呼…会おう」
ちゅっ…
北「俺、幽霊なのに感覚あるんすね」
さようなら、小峠の兄貴…
はいっ!!どうでしょうかっ!!こういうのって北岡の誕生日とかにやったほうがいいと思うんですが、めんどくさいのでやっちゃいましたっ!!!それとヒューマンバグ大学の福袋みなさんは買いましたか?僕は予約しましたっ!!!1万円のですけどw