テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
主ですこんちは。あのですね、早速なんですが、チャット式の方がいいとかありますかね…?自分、ノベル式の方が得意?でして…。出来ればコメントにお願いしますm(*_ _)m
そして、どういうの書くのかなぁって考えてたんです。普通のBLをまずは書きますね。
自己紹介をね、書こうかなって。あ、リアルのやつです。まじで尊いので。
─────
名前:いちと
学生で、陽キャ。背は低めで、るいの事が好き。攻めです。
─────
─────
名前:るい
学生で、陽キャ。背は高めで、足長い。いちとの事が好き。受けです。
─────
こんなもんかなぁ。まじで尊いんだよこの2人。現実にいるからね。自分はそのるいの後ろの席。毎日イチャついてんのをニマニマしながら見てます◜-◝
え、書こっかな。今日の出来事を。どしよ。
(書きますね)
╸←ナレーター的な
✩←るい
✭←いちと
☻←腐女子さん。あ、主さんね?
﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌
╸ある曇り空の午後。次の授業が音楽なので、ふたりは授業準備して、移動教室に向かっていた。
╸るいが先にリコーダーを取り、行ってしまったのだ。慌てていちとが声をあげる。
✭あ、るいっ!待てって…!
✩ゆっくり行くからー。
╸そう言いながら、るいはだいぶ早く廊下を歩く。
✭ちょ、早いってば!待って…!
✩早く来て〜
╸そうるいが言ってたら、いちとは拗ねたような声で…
✭待ってって…。るい、嫌うよ?
☻(え、尊いんだが?殺す気か?)
✩え。わ、わかったってば…
╸るいは慌てていちとの方に戻る。その時の表情は、焦っていて、すこし寂しそうで。腐女子さんが見てしまい、鼻血ブシャーなりそうでしたとさ。
﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌﹌
はい、尊いよね。語彙力無くてごめんね?
次回があるか分からへんけども、頑張ろー。
てか、ヘタリアとかカンヒュとかやってもいい?いいよね?ね?(圧
よしやります。◜-◝