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~ゆくクラ世界観説明~
グーゴル州(ヴォイド町)
空境
ルーヴェル妖精国(アスフレリル洞窟町、ウォルタレア街、フロズレイル、フォスティリア町、コズミュレル)
ウェリダ州
詳細:
グーゴル州:主人公達(邁都(ゆくと(フル:青蓮華 邁都(しょうれんげゆくと)、ルミ(フル:良魔 ルミ(りょうま るみ)女性)などの出身地(広範囲)
ヴォイド町:主人公達(邁都、ルミ)などの出身地(狭範囲)、グーゴル州の中の町の1つであり、ヴォイド校本校がある場所。ウェリダ州からヴォイド校の授業を受けている学生フェルリアンは3年前ヴォイド町に入国試験に母子共に合格し引っ越してきた。(フェルリアンは人間で、占い師の少女。)
空境:グーゴル州のもの達が別州の被害に会いにくくするためのゲートウェイ。別地区に行く為にはきちんと空境で入国試験をしないと覚悟せずに無防備で別州の影響によりあぶない。
ウェリダ州:ジュディ(女性、人間の8歳、3歳頃から同い年のボーニーと親友。6歳頃謎のドラゴンと永遠の契約を交わし融合し、表の人格と裏の人格(融合)の二重人格と化した。現8歳)、クアディリアン(男性)などのラスボス的存在(日常生活を送れるが訳ありで危険。表と裏の顔がある。)、ボーニー、ブロニーなどホラーゲーム版主人公達(フェルリアン、ホラーゲーム版主人公(ブロニー(ボーニーの兄でありボーニーより2歳年上)、ボーニー(ジュディと同い年の女性)などはまとも枠)がいる場所。
ルーヴェル妖精国:妖精国、実は色んな妖精達の集い場所であるフォスティリア町よりフロズレイル(氷の妖精達がいる場所)の方が安全。ちなみにルノヴィは妖精だが現在グーゴル州におり(親(実は子供の頃ルノヴィの祖母とグーゴル州に入国試験に合格し旅行に行きヴォイド校、店、病院などを見て歴史を学んだ)が彼女を産む前に陰属性(宇宙、虚無、影、夢星などの力全般)と陽属性(核力、光、屈折、核星の力)の地である)端、壁、地面、空気はちゃんとあるけど少し宇宙空間のような場所)コズミュレルから引っ越した)、ヴォイド校の学生。
種族
人間(本主人公である女性邁都、フェルリアンなど)
アンノウェン(天使と悪魔が融合したような(四芒星と天使のヘイローが合体したヘイローと、悪魔の翼を持つ(模様、色は十人十色)人型人外種族で、擬態が得意、擬態は毒を使わなくても解けるが毒を使って解くと死なないがその時抑え込んでいた感情が溢れ出す。(正義、母性、勇気、愛情、愉悦、狂気、殺意、怒り、悲しみ、悪意など様々)性格は人間と似ており十人十色(ルミ(本能的に人間を愛しており大切にしている。邁都の親友)、クアディリアン(やばい発想をしておりいつも擬態している。)
妖精(アンノウェン同様性格も見た目も十人十色、妖精によって翼がそれぞれ違う)
ドラゴン(元素、概念、魔素、思いなど様々なものから生まれた。)
・メインストーリー、公式二次映像など邁都達が主人公の作品ではほとんどが勝負の時はちゃんと弾幕バトル、ダンス、ラップ、スポーツにしたりする
・どんな種族でも性格は”十人十色”
コメント
1件
読みました〜。すごく細かい世界観設定ですね!✨ グーゴル州、ルーヴェル妖精国、ウェリダ州…それぞれの地域に特性があって、種族も人間だけじゃなくてアンノウェンや妖精・ドラゴンがいて、しかも「十人十色」ってところが印象的でした。まだストーリーは始まってない感じだけど、これから邁都やルミたちがどんな物語を動かしていくのか気になります…! 世界観の広がりを感じる第1話でした🌙