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コメント
1件
Oh…yes…………🫠🫠👍🏻👍🏻、なんかえッッッッッですね………、趣深いというか…♦︎がえッッッッッなだけか?
knhb
srhb
nghb
R18
致してんのはsrhbだけ。
微妙な関係 KNT→HBR SRP→HBR HBR→AKR
ご本人様とは関係ありません
やばい、しくった。
完全にやらかした。
二人で組んでるアキラから任された任務中、閃光弾が光って視界をやられた。
そのすきに攻撃され気絶したところまでは覚えてる。
つか、ここどこだよ。
目には何かをまかれていて何も見えない。
使えるのは聴覚だから耳を研ぎ澄ます。
こつこつと足音が聞こえた。
多分革靴。
めっちゃ足音小さいけど二人いる。
こっちに向かってきてるな。
ガチャり、と扉が開いた。
「あれ、目ぇさめた?」
聞こえたのは思ってたよりもさわやかな声。
殺さないでここに連れてきたのだから拷問でもされるかと思ったらそんな気配はない。
「おーい?聞こえてる?」
「あの、」
「あ、やっぱり起きてた。どうしたの?」
「俺、何されても情報は漏らさないんで。」
「へぇ?だってよ。セラ。」
今まで一回も話していなかった人――セラと呼ばれた――が近づいてくる気配がする。
「拷問とかはしないつもりだったんだけどなぁ。ただ、君があまりにもきれいだからさらっただけ。」
大きな手が俺の頬に触れた。
そして目隠しがとられる。
急に光が入って思わず目を瞑ってしまう。
うっすらと目を開けるとそこにいたのは、金髪碧眼の美青年と高身長の美青年だった。
「ぅえ、」
誰ぇ。
アキラから渡された情報にもこの二人の写真はなかった。
「僕は風楽奏斗。こっちはセラフ・ダズルガーデン。聞いたことない?」
「ふう、ら?せらふ?」
聞いたことあるような、ないような。
うんうんと唸りながら考えて、そういえばアキラに言われたことを思い出す。
『いいですか?ここいらで風楽と呼ばれているマフィアが暴れてます。くれぐれも捕まらないようにしてくださいね。』
「あ、」
「聞いたことあったでしょ?」
「ま、マフィア…?」
「あったり。」
にっこりと笑って風楽が近づいてくる。
「っ、くるな、」
逃げようにも拘束されているし、後ろにはセラフがいるため逃げられない。
顎を指で捕まれ、俗にいうあごくいをされた。
「マフィアにつかまった怪盗はどうなるでしょうか?」
「へ?んぅ、」
驚いた隙に口づけられた。
「ん、ふぅ、んん、」
舌を入れられ、口内で暴れまわる。
人とキスしたのは初めてで頭が真っ白になった。
「んぅ、ん、ん、ぁう、」
「ふぅ、可愛い反応してくれるね。」
「何、して…」
はあはあと息をしながら風楽をにらみつける。
その視線を受けた風楽は驚くどころか笑顔を見せた。
「そんな顔で睨まれても怖くないよ。自分が今どんな顔してるか気づいてる?」
「知るか、そんなの。」
このままだとまずい。
変なことをされる前に逃げなきゃ。
そう思って脱出経路をさがす。
「あぁ、そうだ。言い忘れてたけど君が逃げたら君の相棒君は死ぬから。」
「…え?」
「ん?アキラ君って君の相棒でしょ?いまね、地下にとらえてるの。」
「っー⁉⁉」
アキラがそんな簡単につかまるはずないと思ったが、名前を知っている、俺の相棒だということも知っている。
じゃあ、ほんとうに?
やだ、
俺を助けてくれたのはアキラだけなのに。
アキラがいなくなったら俺は―…。
「俺が、どうなってもいいから、アキラは、アキラだけは、殺さないで、」
目から涙が零れ落ちる。
アキラに手出しはさせない。
「へぇ。そういうことね。」
風楽がにやりと不敵に笑う。
「セラ、この子の相手してやって。」
「俺が?奏斗がシたいんじゃないの?」
「やることができた。なるべく、ぐっちゃぐちゃにしてやって。」
「…了解。」
風楽が去り、セラフと二人っきりになる。
「したい」とか、「ぐちゃぐちゃ」とか、どういうことだろう。
殺される?
でも、アキラが無事なら。
そんなことを考えてるとセラフが小さく謝って俺の服を脱がし始めた。
「え、は?ちょ⁉」
拘束されてる俺が抵抗できるわけもなく、どんどん脱がされていく。
恥ずかしいところをどんどんさらされ、顔が熱くなる。
「やめろ、」
「ごめんね。これは奏斗からの命令だから。」
セラフの手が俺の下のアナに触れる。
「ひ、やめろ、そんなとこ、きたな…‼ひぅっ」
気絶している間に何かされたのか指がすんなりとはいった。
「やだ、やめ、あっ!?」
指がある一点を掠ると自分でも驚くような声が出た。
「ここ、気持ちいでしょ。寝てるときもいっぱい感じてたから。」
「やだ、やだぁ♡きもちくないぃ♡」
「そう?身体は喜んでるけど。」
「きゃぁう⁉♡」
そこを重点的に触られ、身体がしなる。
「気持ちい、よね?」
「あ、あ♡」
「言ってくれないとわからないから、さ」
「ひゃぁあ♡」
ごちゅごちゅと、指でいじられているだけなのにすごい音がする。
「きもちい、♡きもちいからぁ♡」
「そっか。よかった。」
「あぁあ♡」
セラフが指をようやく抜く。
これで終わったと思ったのにカチャカチャと何かを外す音がする。
「ふぇ?」
「ここからが、本番だよ。」
「きゃぁあ♡♡」
ズンっと大きいものが中に入れられ、悲鳴を上げる。
不思議と痛くはなく、気持ちよかった。
「なにこれぇ♡きもちい♡♡おかじくなりゅ♡」
「君は敏感なんだね。まだ入れただけだよ?」
「あ、あぁ”♡」
中に入ってるものが動きはじめる。
ごちゅんと、さっきのいいところに当たった。
「あ”へぇえ⁉⁉♡♡やりゃ♡きもちすぎりゅぅ♡」
「ここ好きでしょ?」
「すき、すきぃ♡」
ごちゅごちゅと勢い良く、早く突かれる。
もういろんなことを考えている余裕はなかった。
―――――――
「あっ♡きもちい♡それすきぃ♡♡」
「ほんと?うれしい。」
何度達したかもわからない。
中でイクことまで覚えてしまって、出さずにも果てた。
なのにセラフは一回もたっしてなくて、ずっとついていた。
「ねぇ、もうそろそろ奥に行ってもいい?」
「おくぅ?♡」
「そう。奥。」
「それきもちぃ?♡」
「すっごく。」
「じゃあ、いっぱいずぽずぽしてぇ♡♡」
誘うことを覚えて、おしりを高くあげてセラフを見る。
欲情したように笑って、激しく突いた。
「お”♡♡はやい♡あ”♡おくくりゅぅ♡♡」
「はぁ、俺の全部入った。」
ぐぽぉっ♡と絶対に人の体からしてはいけない音が鳴って快楽にのまれた。
「お”⁉⁉っほぉぉお”お”お⁉⁉♡♡♡♡」
「はは、すっごい声。」
「しゅご、♡♡いぐ、いきゅぅううう♡♡」
ついには潮まで吹いてしまった。
「っ、俺も、いくっ」
セラフも俺の中で果てる。
「お待たせってあれ?タイミング悪かった?」
風楽が戻ってきた。
その後ろには縛られたアキラがいる。
「っっっっ‼‼‼たらい‼‼‼」
「あへぇ♡♡あきりゃぁ?♡♡」
ドロドロに溶けた顔でアキラを見る。
アキラは悔しそうに苦しそうに顔をしかめた。
「っ、たらい、そんなっ」
「いい感じにぐちゃぐちゃじゃん。あはっ、かわい。」
「お前っ‼」
アキラが風楽をにらみつける。
風楽はいった。
「今お前には三つ選択肢がある。
1.このまま死ぬ。
2.雲雀を置いて雲雀のことをすべて忘れて暮らす。
3.僕たちと一緒に雲雀を犯す。
どれがいい?」
「そんなの、」
「あきりゃも♡♡おれとしゅるの?♡きもちぃよ?♡」
「っ」
アキラのも入れてほしいとそう思った。
セラフのは大きくて太くて気持ちよかったけど、アキラのはどうなんだろう。
「ははっそんなん言われちゃったら3を選ぶしかないよね?」
「く、」
「あきりゃとしたい♡あきりゃの♡♡いっぱいいれてぇ?♡」
「ちょ―ッと嫉妬しちゃうけどね。」
セラフのが入っていた穴を広げてアキラを誘う。
中からとろとろと、セラフが注いだものが零れ落ちてきた。
「はぁ、たらい。私はあなたにこんなことするつもりじゃなかったのに…。」
狂った夜は始まってしまった。
なんて話だよ。
ちなみに続きません。
4Pかけんかった。
俺にその力はなかった。
ネタが尽きてる…。
リクエストください!‼
何でも書くんで‼‼
それではまた、次回のお話で‼‼