テラーノベル
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波多野) ねぇ九賀くん。
九賀) なんですか。波多野さん。
波多野) 最近ヤれてないからさ。お願い。
九賀) …は?2日前ヤったばかりですよ。ほんと、性欲バケモンすぎますよ。顔は良いんですから、波多見さんとヤりたい女性とかいくつもいると思いますよ?
波多野) 嫉妬するじゃん。九賀くんさ、
九賀) 俺はしません。だれが波多野さんにするか。
波多野) じゃあ捕まえてくるわ女
九賀) お構いなく…、
波多野) ほーら。しょんぼりしてる。
九賀) してないですから!。
波多野) 笑、ねぇ九賀くんもどうせは溜まってるんでしょ?
九賀) 波多見さんと一緒にしないでください……!
波多野) ふーん、だったら俺だけ抜けば良いってことね。
波多野) これはどう?ご奉仕。
九賀) …え?いや、だって……、
波多野) 九賀くんは溜まってないんでしょ?だから。
九賀) …はぁ、すれば良いんですよね?分かりました。
九賀) ご奉仕してあげます。
波多野side
本当は九賀くんも溜まってるんだな……笑。少し動揺してたし笑。いつもキリッとしてるのに、こんな場になるとぎこちが無い。そこがわざとらしくて可愛い。
九賀) ベルト取っていいですか……?
波多野) うん。
九賀くんも充分背があるため手が大きい。でも小動物みたいに動きが小さい。ベルトの取り方を知らないのかぐらい。
九賀) …ん、取れたッ…
波多野) …ほら、早く。
九賀) …失礼します…ッ…
波多野) ふはっ笑
すると、ブルンッと九賀くんの頬に当たる勢いで俺のブツがでてきた。となると、九賀くんは上目遣いで此方を見て涙目になっていた。勿論、誘ってるようにしか見えなかった。
九賀) 俺ッ、無理、っ……!
波多野) いつも下の穴に入れてるから大丈夫
九賀) …くッ、くちっに入らないよ……っ
波多野) ほーら。咥えて。
俺は自らブツを持ち、九賀くんの口、目の前に添えた。
九賀) ……は、、んッむ……く……、ぁ、
波多野) ちゃんと舌使って。
九賀) ぁ、ふ……んん、…む、り……
波多野) ね、ちゃんとして?
九賀) ご、へ……ら、は…ッ、……、泣
波多野) 泣いても駄目。
九賀) 、ぁ、う…ッぺろ、っ…くちゅ、、泣
波多野) そうそう。偉い
九賀) んへッ、………は、くちゅ、…
波多野) もっと喉使えない?
九賀) む、…り……くる、し……ッ、!
波多野) 大丈夫、大丈夫。
優しい言葉を掛け、彼が落ち着いてるうちに俺は九賀くんの後頭部に手を添え、ぐぐっ!と、喉の奥の底まで押し込んだ。涙目だった目がさらにうるっとし、大粒の涙が一滴と流れた。
九賀) …ひ、ッ…あ“……泣、げッほ“、ぁ“が“、泣
波多野) そう、良い感じ…♡
九賀) …あ、“、ぁ“…!泣、は、た…の、…く、…、ッ泣
九賀) 、く、る…“ひ、…泣、く、るひ…“ぃ泣
波多野) んー苦しいのは九賀くんのせいじゃない?
九賀) ど、ぅ“、えう……ほ、…ほ…?“泣
九賀) …む、“しッ…?…ぅ“く、、も、むり、ッ、泣
せっかく髪セット為てくれたんだろうけど、俺のせいなのかどんどん崩れていく…。いつの間にか三対七別けだった髪もマッシュになってぼさぼさ、キリッとした目も腫れている、笑った時に出てくる吸血鬼みたいに尖った歯も俺の為にしまっといてくれてる。でも顔面に取られて今はそれどころではない。
波多野) はぁ…そろそろでるよ。
その言葉を聞いた彼は頭を遠ざけようとする。勿論俺は抑えた。
九賀) …ん“、ッーん、泣!くひ、は、ぁめっ…!ぁあめ、…泣
波多野) 、ー、ッあ、…うるさいなぁ、だすよ
勢い良く中でも飛び散ったのがわかる。小さい口はそれを受け止められなかったのか白い欲が溢れている。汚い咳払いをしながら。
九賀) 、ぁ、“めってい、った、のにッ“泣ぐ、すッ、か、ひゅ…、けほ、ッ“、げほッ“、ぅ“、!く…おぇ、…“泣
波多野) ごめんね?、気持ちよかったよ。
九賀) 、さ“ぃて、ッ…泣、しね、ぇっ…“、ぐす、ッ、泣
大胆に暴言を吐かれたが彼はズボンを濡らして俺のを待っているみたいだ。
雑談
洋服を買いに言ったら、M!LKさんのアイドルパワーが流れてちょーぜつノリノリだった😖😖あと、ニュース見てたらたまたま何だけど中継でI♡M!LKのTシャツ着てた女性がいた😭😭💓
コメント
2件
ご奉仕って、最高だよね。うん。 アイドルパワー流れてるとか最高じゃん。!!