TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

さて、どうも皆さん

ペーパーランチです

皆さん、我のクソみたいな雑談を聞いてくださりありがとうございます

おかげで少し気持ちも整理できたし、元気出ました

コレから頑張りましょ

てか前IRIAM見てたんですけどなんかポケモンに発情する性癖の人を見つけました

ちょっと相性最悪かも

リクエスト再開も考えています

なおリクエスト停止中なのでこの期間でリクエストをしても受け付けられません

それでは、後編、すたと、






ワンクッション













rbr視点

どうしよ、、、

おれ、ロボロは1人で悩んでいた

というのも、つい先週くらいにゾムとまあ、エッチしたんやが、ゾムが酒入りすぎて

俺の、穴のなかに放尿、、したんや

いや、まだ中出しだったら土下座くらいで許そうとか思っとったけど、、

尿は、、さすがになぁ?

あの後、まじで起きたあと怒った

ゾムは記憶が曖昧やとか言うけど

zm「まあ、ロボロがそんくらい言うんやったらよっぽど気持ちよかったんやなあ」

とか言うからゲンコツをお見舞いしてやった

大変やったんやからまじで

なんかうんちとか出そうと思ったら、なんかケツから液体出てくるし、、、

ああああああ、思い出したくないわ

でもな、、

ものすごく気持ちよかったんよなぁ…///

もうそれ気づいた瞬間頭抱えたわ

理性は絶対無理とかなってるけど

本能ではもう一回だけやりたいと騒いでる

くそぉ、、、

この気持ちのせいで何回仕事で怒られとると思っとるんや

ああー、あの中に入ってくる感覚が…///

でもそんなバカ正直に言えるわけが無い

あんな怒鳴り散らかしたからな

でも、こんだけ日常に支障が出ると…

次ゾムと会うの今週末やから、、

それまでに、、用意しとかねば


zm視点

いやー、まじで可愛かってんな〜

どうも皆さんゾムデーす

先週末ロボロの中に放尿したものなんですけどー、まあ、しっかり朝起きた時覚えてましたね〜

いやー、中出すの、気持ちよかったなあ///

でもそんときのロボロの動揺の仕方が面白くてもうつい、からかったんやけどな

もう、可愛すぎかよ!

はー、次会う時が楽しみやなあ♡





rbr視点

相談する相手間違ったな

いや、たまたまこの前ペ神に会ったから相談してもうたんやけど…

sn「えー、ロボロそんな可愛いとこあったんやあ♡じゃあこれでもあげちゃう♡」

rbr「え、、なんや…これ、、」

sn「俺の特性薬?ちょこーっとだけ尿がでやすくなるよ」

rbr「お前なんでそんなん持っとるんや…」

sn「え?ちょっと使おうと思っとったんやけど、、」

rbr「相手は、、誰か聞かんとこ」

ということで、押し付けられた

今ゾムが来てるんよなーー

う〜ん、これはー、飲み物に入れればいいんかな?

rbr「ゾムー、お茶でええかー?」

zm「おん!ええよ〜」

ゾムにお茶を出して様子を伺う

ッ…!?飲んだッ!

数分様子を見るが特に変わらん

なんや、、偽物か…

ほっとしたようなガッカリしたような…

まあ、またいつかでええか…

zm「なあ〜、ゲームしよー、」

rbr「おん!ええで」


zm「…ゔぁーッ!負けたぁ!」

rbr「っしゃあ!あぶねー!」

はあー!やっぱスッキリすんなあ!

ゲームで勝つのは

zm「ッ……ちょいと、トイレ行くな」

…!!!

薬の効果が効いてきたんか!?

でもこれからどうするんや!?

慌ててゾムの服をギュッと掴む

zm「ッ…!なあ、ロボロ、ゲームはあとでまた、、」

rbr「ッ…ゾムッ…」

多分今俺は顔が真っ赤になっているだろう

ゾムが俺の顔を見た瞬間…

zm「あ、、そゆことか♡道理でめっちゃ急におしっこ行きたい訳やわ♡なんでこんなことしたん?」

rbr「……ッッ」

言えん、、いや、気づかれてるんやけど、やっぱ認めんの恥ずいし、負けてるし、、

zm「やっぱ前のやつ、気持ちよかったんやろ」

rbr「ッ…///!い、いやぁー、ゾムがなんだかんだやりたそうやなとおもてな?準備してあげたんやで」

zm「ふーん、、嘘つけや、まあええわ♡今から絶対お前に気持ちよかったことみ認めさせてやるからな♡♡」

rbr「え゙ッ…!?」

ゾムに持ち上げられ

呆気なく寝室へ連れていかれた…


zm「こちとら盛られとるんやから、大人しくしとかな何するかわからんで?」

いつもより低い声に腹が疼く

zm「でも俺我慢できひん性格やから早めにやるな♡♡」

rbr「うぇ…!?ちょっと、まっ…」

ジュルルルル♡♡

rbr「ン゙はぅ゙〜〜ッ!!♡♡やぁ゙ッ♡♡!?そこッ…///きたなぁ゙〜♡♡」

ゾムは俺の孔に舌を入れて、吸う

舌のうねうね動く感覚と吸われる感覚に圧倒される

しかもこいつ、、俺のケツを持ち上げて舐めとるからッ…///

吸ってるとこ丸見えで恥ずい///

てか、気持ちいい…♡♡

rbr「あ゙〜〜ッ♡♡!?中で暴れんなあ♡♡フーッ♡♡フーッ♡♡ン゙ッ♡」

ビュルルルル♡♡

足が急にガクガクして達してしまう

zm「フハッ♡♡もう触らなくてもいけるようになってもうたな♡♡」

rbr「ッ♡♡!?♡♡♡♡♡♡!?」

頭ビリビリして頭真っ白で…♡♡

zm「よし、解せたから入れるで?」

え?!ちょっと待てや!?

いまいったばっかでッ…///中敏感なんやけど…♡♡

rbr「あとッ…♡♡ちょぃッ…♡♡きゅうけい、、させて…♡♡」

zm「俺に自分で盛ったクセにw休憩なんてある訳ないやろ♡」

ドチュン!?!?♡♡♡♡

rbr「お゙ッ〜〜ッ♡♡♡♡!?!?あぅ…ッああぁっ♡な、なん゛でぇっ!♡ひ…っ!♡やら、あ゙ぁッ♡おくッや゛めてぇ!♡」

zm「フーッ♡♡フーッ♡♡!?おい、中締めすぎや♡♡出てまうやろ♡」

いや、そんなこと言ったって、、♡♡

お前腰振りすぎやろ♡♡

いや、盛ったのは俺なんやけど…俺なんやけど…♡♡

ここまでなるとは思わんやろ♡♡

いつもより激しくて♡♡

やばい♡♡もう…♡♡

バチュン♡♡!?バチュン♡♡

rbr「ひぎぃ♡♡!?!?そこやらぁ♡♡!?♡ゔあ゙ぁああっ♡♡ん゙ッ、あっ、あんっ♡♡い゙くぅ…♡♡い゙ッちゃ…♡♡!?」

ピュルルルル♡♡

zm「ゔッ♡♡もう、、♡♡だすで?♡♡お前の欲しいもんあげるからな♡♡」

rbr「ッあ゙ッ♡♡…べつにぃッ♡♡欲しくないわッ♡♡」

zm「へぇ…♡♡」

ピタ…

rbr「はっ!?♡♡」

なんでやッ!?なんで急に…

rbr「おいっ///お前、我慢しとるんやろッ?♡♡はよ俺ん中に出してもええんやで?」

zm「そっちこそ我慢すんなや♡♡もう出されたくてたまらんやろ?♡♡」

rbr「我慢すんなやッ♡♡はよ出せよッ♡♡」

ギュッとケツを締める

zm「あ゙ッ♡♡!?お前ッ…!?やば…」

ショロ…ジョロロロロロロ〜♡♡

rbr「ゔあ゙あ゙ぁー♡♡あ゙ッへぇ゙ッ♡♡!?んんん゙っ!?ひっ…!!あ゙ッ!?♡♡もっとぉ…♡きもひ、ぃッ♡♡きもひぃ〜ッ♡♡」

やばい♡♡やばいやばい♡♡

前と量が違う♡♡

snの薬やばすぎやろ♡♡

お腹に精子より熱く、量が多いものが出される♡♡

あ〜♡♡やっぱ気持ちええ♡♡

やば♡♡俺の中から♡♡ゾムの尿…♡♡溢れてッ…♡♡

プシャアアアアアアア♡♡!?!?

zm「フーッ♡♡フーッ♡♡やっと認めたな♡♡てか、潮噴いてるやん♡♡可愛ええ♡♡この中に…俺のが入っとるんやで?♡♡」

俺の膨らんだお腹を手のひらで押してくる

rbr「あ゙ッ♡♡!?あへぇ゙♡♡ぞむぅ♡♡それダメやあ♡♡押さんでえ♡♡でちゃ…♡♡」

ジョワジョワ♡♡

どんどん溢れてくるゾムの尿

そろそろ快楽が絶頂似に達しようとしてる

zm「大丈夫や♡♡まだ終わってへんからな♡♡そのお腹に俺の精子も入れてやる…よっ!!」

ゴッチュン!?!?♡♡

rbr「お゙へぇ゙〜♡♡!?!?おくッや゛めてぇ!♡んんッ…!?!?♡♡♡あ゛ッ、ん、ふぅっ♡♡♡おあ゛ッ、ああ゛ぁ♡♡」

zm「中ッ…///熱すぎ♡♡」

グポン♡♡グポ♡♡!?

rbr「♪♡☆@*#%♡♡♡♡!?!?あ゛ーッ♡とまッでえ゛えぇ…ッ♡♡んぁ、あっ!!♡♡あ゛ああァっ!!!♡♡まッ…ま゛ッて゛え゛ッ♡♡♡キち゛ゃう゛う゛ッ♡♡」

キュウウウウウ♡♡!?

zm「あ゙〜ッ///さっきより…♡♡締め付け♡♡えぐ♡♡」

rbr「ゾムゔ〜♡♡ぞむぅっ♡♡きもひぃ♡♡そこしゅきぃ゙〜♡♡そこごちゅごちゅひてぇ♡♡」

zm「ロボロ♡♡可愛ええ♡♡もうッ…♡♡いってまう♡♡」

rbr「ん゙あ゙ッ♡♡ぞむぅ♡♡ゾムのせえしぃ♡♡俺の穴にッ♡♡入れてぇ♡♡」

zm「ッ♡♡どこでそんなん覚えてきたんやあ♡♡」

バチュン♡♡!?!?

ビュルルルル〜♡♡!?

rbr「あ゙〜ッ♡♡!?!?(ガクガクガク♡♡」

そのまま俺は気絶してしまった

zm「今回は、俺の勝ちな♡♡」


zm視点

はー、ロボロやばいな

えろかったなー、

てか後処理せんとな…

zm「これからもいっぱい気持ちいことしよな♡♡」

チュッと額にキスを落とした

この作品はいかがでしたか?

5,131

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚